株式会社エム・テー・シー
エム・テー・シー
2021
業種
ソフトウェア
情報処理
本社
東京

私たちはこんな事業をしています

当社は、ソフトウェア開発支援やソフトウェア受託開発において、業績を重ねています。

エンドユーザさま、ユーザさまと三位一体となってソフトウェアを開発し、ソフトウェア開発を通じて人としてのつながりも深めていきたいと考えています。

当社の魅力はここ!!

企業理念

「Making Together Corporation」を掲げ、みんなで作りあげる

1997年に設立した当社は、医療系システムやプラントシステムの設計・開発・保守に一貫体制で取り組んでいます。そして業務に取り組むうえでは、「みんなで作りあげる会社」という言葉を理念として掲げています。社名である「エム・テー・シー」は、「Making Together Corporation」の略称。社内の誰もが当事者である、という意識を大切にするのはもちろんのこと、エンドユーザさま、ユーザさまも巻き込んで展開していきたいと考えています。よりよい製品を作るため、よりよいシステムを構築するため、それによってよりよい社会を実現するため。互いに協力しながら、業務に励みます。

社風・風土

個性豊かな人材が自由に意見を言い合える、風通しのいい社風

企業理念のとおり「Making Together Corporation」を意識した運営を続けていても、多様な人材が手を取り合う以上、全員がまったく同じ考えを抱くことは難しいものです。だからこそ当社には、個性豊かで多彩な人材が個々の思いを素直に伝え合える、風通しのいい社風が根付いています。社員一人ひとり異なる意見を尊重し、同じ目標を掲げるもの同士協力し合いながら、それぞれが納得のいく会社運営を目指します。風通しのいい社風のなか、社内でのノウハウや技術を交換し合い、さらなる技術向上につなげます。団結力のあるプロフェッショナル集団として、さらに挑戦を続けていきます。

仕事内容

医療系ソフトウェアやプラントシステムの設計・開発に注力

新入社員の皆さんには「医療系ソフトウェア開発」と「プラントシステム開発」という、当社の二つの主力事業において、プログラマーとして活躍してもらいたいと考えています。医療系ソフトウェア開発では、医療分野に必須である血液検査や、そのほかの各種検査において利用される検査システムを設計・開発。プラントシステム開発では、発電所やダムといったプラント設備に不可欠な、テスト運用シミュレータや構成制御のような集中管理システムを手がけます。高い意識と意欲を胸に経験を積み、将来的には会社の中核となるような人材と出会えることを楽しみにしています。

会社データ

事業内容 システム開発全般、ソフトウェア開発全般、オペレータ業務
設立 1997年(平成9年) 4月
資本金 2,000万円
従業員数 17名(MTグループ全体:29名)
売上高 1億8,000万円(年商)
代表者 代表取締役 阪本 茂樹
事業所 〒191-0016
東京都日野市神明2丁目11番地の17
ライオンズヒルズ日野中央公園303号‐A
沿革 1997年4月 設立、有限会社 エム・テー・シー(資本金700万円)
2001年10月 株式会社 エム・テー・シーに組織変更、資本金を2,000万円に増資
2010年06月 本社を日野市に移転
ホームページ http://mtc.mtgrp.co.jp
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