東京都
トウキョウト
2021
業種
公社・官庁
本社
東京

私たちはこんな事業をしています

東京都で働くということ
それは、都民とともに、都民のために、都民に寄り添って働くということ。
都民の期待に応える使命感や倫理観を原動力に、全体の奉仕者として、熱いハートで行動すること。
未来を見据えた透徹した視点、世界を見渡す幅広い視野、高度な専門性を武器に、
プロの行政官として、タフなスピリッツで課題を乗り越えていくということ。
私たちは様々な改革に挑みます。

当社の魅力はここ!!

戦略・ビジョン

目指すは、常に新しい都市、首都東京

首都東京は、日本の成長と発展の礎です。日本を支え、変えていく。そのためには、東京の生きた現場から発信する新しい政策が必要です。安全・安心な「セーフ シティ」、誰もが輝ける「ダイバーシティ」、成長戦略を先導する「スマート シティ」。時代の変化に応えつつ、誰もが住みやすく、誰もが働きやすい、世界で一番魅力的な都市に変え続けていく。日本を、世界をリードする改革に、私たちは、挑みます。

仕事内容

東京を世界一魅力的な都市へ。様々なフィールドがあります。

28の局によって構成される東京都庁。ひと口に「都庁の仕事」といっても、ローカルにもグローバルにも、その業務は多岐にわたります。また、約1300万人の都民を抱え、一国の財政に匹敵する規模を持つ都では、さまざまなビッグプロジェクトが動いています。「働く領域を狭めることなく、新たなことに挑戦したい」「社会や人に、大きな影響力を与える仕事がしたい」。そういった「価値創造」や「社会貢献」といった2つの軸で、仕事の醍醐味を味わえるのは東京都ならでは。東京から日本をリードしていく。そういった気持ちを持って、職員は様々なフィールドで活躍しています。

魅力的な人材

興味も趣味も、多種多様。都庁には、17万人近い職員がいます。

17万人近い職員が働く東京都。影響のある施策に携われることも魅力的ですが、「ヒト」も都で働く最大の魅力です。出身や専攻といったバックグラウンドが異なるだけでなく、興味や趣味の対象も様々だからこそ、上司や同僚などからいろんな刺激を受けられます。このように人材のバリエーションが豊かなのは、取り扱う分野が広い職場だからこそなのかもしれません。

会社データ

事業内容 東京都民及び都内事業者の生活を守り、より良い環境づくりを推進していく都政の企画・運営等
◆重要施策の策定、都市外交の推進、青少年育成総合対策、治安対策
◆危機管理、人権施策、都税の課税及び徴収、市民活動の推進、スポーツ振興
◆都市整備の計画立案、地球温暖化対策、自然の保護・回復、廃棄物対策
◆保健・医療政策、少子・高齢社会対策、食品・医薬品等の安全確保、都立病院の管理運営
◆中小企業の振興、雇用就業対策、中央卸売市場の管理・運営
◆道路、橋梁の建設・管理、公園の整備・管理、臨海副都心の開発
◆都営地下鉄・都バス等の営業
◆水道水の供給、水源の確保、公共下水道の建設・維持管理
◆公立学校の設置・管理、生涯学習の支援、文化財の保護 ほか
設立 1868(慶応4年)8月・東京府開庁/1943年(昭和18年)7月・現都制施行
予算額 7兆460億円(平成30年度一般会計予算)
職員数 16万8,106人(平成30年度 全任命権者分の職員定数)
売上高 官公庁のためなし
代表者 東京都知事 小池 百合子
事業所 本庁(東京都新宿区)及び都内・都外に各事業所あり
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