株式会社テレビ西日本
テレビニシニッポン
プレエントリーは、「御社に興味があります」の意思表示

プレエントリーをすると説明会・面接予約などの選考情報を企業から受け取ることができます。

株式会社テレビ西日本

フジテレビ系列
  • 正社員
業種
放送
本社
福岡

私たちはこんな事業をしています

「ロックに。自由に。TNC」
情報、報道、バラエティー、スポーツ、イベント・・・
既成概念にとらわれず「ロックに。自由に。」コンテンツを使って地域に貢献したい!!
その現場では若手が大活躍しています!!
フジテレビ系列の九州基幹局として地元にはもちろん、日本中にコンテンツを届けています。
#創造重視#調和重視

当社の魅力はここ!!

戦略・ビジョン

「ロックに。自由に。TNC」

テレビ西日本は日本一元気な地方都市ともいわれる福岡のテレビ局です!テレビを取り巻く環境は変わったと言われます。そんな時代だからこそ、既成概念にとらわれず『ロックに。自由に。』挑戦を続けています。20年以上地元で愛される「ももち浜ストア」。反対に全国へと認知度を広げる「ゴリパラ見聞録」。さらには、Eスポーツの大会の実施やコンテンツの発信などローカル局でありながらテレビの枠を超え、また地域を超えて展開を続けています!その現場では多くの若手社員が活躍しています。年齢や経験ではなく、視聴者や福岡を元気にしたい、その思いが新しいものを生み出すTNCの原動力なんです!

社風・風土

社員の「やりたい!」をバックアップ。それがTNCの社風です。

20代で全国ネット番組の総合演出を手がけることも!!若いうちから責任ある仕事を経験できる。それがTNCが誇る魅力の1つです。制作、報道、営業、技術といった部署にかかわらず、社員が「やりたい」と言ったことを全力でバックアップします。若手が新しい企画を持ち込んで番組コーナーを立ち上げることもしばしば。しかも、そういった話が飲みの席で生まれたりするんです(笑)若手が「こういうコトがしたい!」と言えば、上司が「面白いじゃん!どうすればできれば考えてみて」と・・・数ヵ月後には社会へと発信できるんです!動きが早い現代、若い人の新たなアイディアこそが、会社を、そして福岡の街を、盛り上げることになるはずです!

社風・風土

面倒見がいい!部署間の垣根がない!新しいもの好き!

毎年、入社2年目の社員が中心となって1泊2日で新入社員の歓迎旅行を企画しています。実はこの歓迎旅行、社員が自発的に行っているもの。この面倒見がいい社風は、TNCの中で脈々と受け継がれています。だからこそ新入社員でさえ内定者に対して「ごはん行く?」と自然な流れで誘っているのもその一例ですね。また、部署間、世代間の垣根が低く、風通しのよい雰囲気もTNCの自慢です。プライベートはもちろんのこと、仕事でも営業から番組内容の提案をしたり、技術から新技術を使った番組の企画を提案したり、部署の垣根を越えた関係があるからこそ、新しいものが生み出せるのです。何せ、TNCは新しいもの好きの集まりですからね。

みなさんにはこんな仕事をしていただきます

テレビの制作、報道、営業、スポーツ、編成、管理、経営企画、広報など、テレビ西日本のあらゆる媒体・コンテンツ作成に携わっていただきます。

会社データ

事業内容 テレビジョン放送(ネットワーク系列 フジテレビジョン)一般放送事業/放送番組の制作、放送時間の販売、映画・音楽・美術・スポーツ・文化事業の企画、制作、興行、放送・通信・情報処理システムの開発、不動産事業など

◆こんな番組をつくっています◆
20年以上地元の情報を発信するロングヒット番組、朝の情報番組「ももち浜ストア」。2018年春からは「ももち浜ストア 特報LIVE」の放送もスタートし、報道・スポーツ・制作部門が垣根を越えて作っています。地元で人気のバラエティ番組「華丸・大吉のなんしようと?」 は金曜日19時というゴールデンタイムにもかかわらず、高視聴率獲得中!
金曜深夜の「ゴリパラ見聞録」は、ローカル番組でありながらCS放送含めた国内17局で放送、DVDも第8弾まで発売!累計販売数が ローカルバラエティ番組では異例の11万枚を突破!ホークス戦の野球中継をはじめとした各種スポーツ番組や深夜バラエティ等にも力をいれており、これらの番組や様々なイベントを通して、視聴者を元気に!地元を元気に!できる局を目指します。
設立 1958年(昭和33年)4月1日
開局 1958年(昭和33年)8月28日
資本金 3億5,250万円
売上高 144億5853万円(2018年度)
従業員数 157名(2019年3月31日現在)
代表者 代表取締役社長 鈴木 克明
事業所 <本社>
福岡市早良区百道浜2-3-2 TNC放送会館

<東京支社>
東京都中央区銀座5-15-1 南海東京ビル
      
<大阪支社>
大阪市北区梅田2-4-9 ブリーゼタワー
      
<北九州支局>
北九州市小倉北区京町3-13-17 NISHICONビル
      
<ソウル特派員>
MBC B/D 11F, Seongam-ro 267, Mapo-gu, Seoul 121-904 Korea
社風 なにが決め手となって、TNCを選んだのか。
そんな質問を投げかけると、決まってみんなが口にするのは
「社員同士の雰囲気がいい」という答えです。

それはきっと、「面白いことが大好き」な仕事人たちが集まって
「いい番組をつくろう」「想いを実現しよう」とするオーラを発しているからかもしれませんね。

テレビの世界では、何かをしようという時に、いろんな部署のたくさんの人たちが力をあわせて
一つのものを作りあげていきます。
それぞれの立場で、さまざまな意見やアイデアを出し合い、
いつの間にか、周りをどんどん巻き込んで「面白いこと」が出来上がる・・・。

飲み屋で思いついたネタが、あれよあれよと現実になってしまう
ノリの良さも、TNCのいいところ。
年齢や部署の壁がないフラットさが社員同士の強い連携を生んでいます。
福岡から全国へ!「ゴリパラ見聞録」 金曜日深夜に放送中のバラエティ番組「ゴリパラ見聞録」。
現在はCSを含め、全国に放送エリアが拡大!
番組DVDも第8弾が発売されるほど人気番組になっています。

番組だけでなく、イベントでも毎回多くのファンの方に来ていただき、
ついにはCDメジャーデビューまで!

この番組がここまでくるには、紆余曲折がありました。
打ち切りの危機すらも超えて、現在の人気を得た裏側に
「面白いことはなんでもやってみよう!」
というTNCの社風があります。
TNCってこんな会社-1<事業部> 入社し、研修終了後、配属されてすぐ仕事を任されます。
これはどの部署でも同じですね。
もちろん先輩や上司もついてくれますが
「自分で考えてみろ」「やってみろ」と任されます。

私はイベントの企画~プロモーション・実施・検証までひとりで担当しますが
たくさんの人を巻き込んで動かしていく仕事は、やはり大変です。

ある美術展を開催するにあたり、
私は絵画の知識があまりなかったので事前に猛勉強。その上で
「絵画に興味がなかった人にも気軽に来てもらい、絵画の世界にふれてほしい。
若い人にもたくさん来てほしい」と宣伝番組を制作。
しかし編集されたVTRを見た学芸員の方々から
「絵画を軽く扱いすぎる」と指摘が入り、意見が対立。
でも、双方共に「絵画展にたくさんの人に来てもらいたい」という想いはひとつ。
では、こんなふうにしていきましょう、という落としどころを決め、
放送まであと6時間!!と迫る中、VTRの編集に追われました。

正直、調整が難航し、「もうやだ~!!!」とパニックになることも時々あります(笑)
でも、全力で取り組めば結果は出る!!
大盛況のイベントを見た瞬間、すべては吹き飛びますね。
来られたお客様から喜びのお手紙をいただくことも多々あり、私も感動。

次はどんなイベントをやろうか、日々たくさんネタを仕込んでます。
TNCってこんな会社-2<制作部> こんなに面白い仕事はないですね。
自分で企画して番組をつくれるんですから。
私は入社1年目から旅コーナーを任されました。
プレッシャーよりワクワクのほうが大きかったですね。

ふつうでは会えないような有名な方、
さまざまな地方の子供たちやそこに暮らす人々…
あのタレントさんを呼びたい、というのも実現できるし
撮り方も見せ方も自分ならではのものを追求できる。
残業なんて、なんのその、です。
刺激溢れる毎日が楽しくて仕方ありません。
TNCってこんな会社-3<映像部> 理系の学生さんにぜひ伝えたい!
TNC(テレビ局)という選択肢があることを。

TNCでは、これまでやってきたことが
必ず活かせる部署があるし、それがたとえ技術部門でなくても
映像制作をしてもいいし、音声担当だっておもしろい。
報道だっておもしろい。

いろんなことに興味があり、ワクワクすることが好きで、
世の中になにか仕掛けたい、そんな方なら
文系・理系関係なく、TNCという選択肢があることを
ぜひ覚えていてほしいと思います。
全国放送で活躍できるチャンスあり! 年に2本制作している、全国ネット番組は、
通常の番組とは予算もスタッフの数も桁違い。
このような大きな仕事を若手でも任せてもらえます。
全国区のタレントさんと仕事ができるのも魅力ですね!

毎年夏に放送される「27時間テレビ」。
FNS系列の各局には担当ディレクターがいて、
各局のパートでどんな演出をするか、
フジテレビのディレクターと打ち合わせをしていきます。

また、スポーツ中継では、系列応援という形で、
技術スタッフがフジテレビへ応援に行きます。
突っ走るくらいがちょうどいい? 部署間、世代間の垣根が低いのがTNCの自慢ですが、
ときには、お互いの意見を戦わせることも必要。
若手社員にはちょっと突っ走りすぎ?
というくらい突っ走って、
失敗しては何度でも立ち上がることを求めたいですね。
TNCには、生意気な意見も受け入れる土壌がありますから(笑)。

TNCをどう良くしていくか。
全社で考えていくのが、TNCの風土。
新しいことに挑戦するときは部署関係なく、
全員が一丸となって進んでいきます。
海外提携局 ・大連電視台(中国)
・KNN(韓国)
・フランス第3チャンネル・アキテーヌ(フランス)
関連企業 ・株式会社 TNC放送会館
・株式会社 VSQ
・株式会社 TNCプロジェクト
・株式会社ニシコン

連絡先

〒814-8555
福岡市早良区百道浜2-3-2 
株式会社テレビ西日本
担当/総務局人事部
電話/092(852)5503
Mail/jinji@tnc.co.jp
ホームページ http://www.tnc.co.jp
掲載開始:2020/03/01

株式会社テレビ西日本に注目した人は、他にこんな企業を注目しています

株式会社テレビ西日本に注目した人は、他にこんな条件から企業を探しています

オススメのランキング

あなたの学校のランキング

さらにログインすると…

あなたの学校の学生が注目している
企業ランキングが見られます!

リクナビTOPへ

プレエントリー候補に追加しました
現在アクセスが集中しております。時間を置いてから再度お試しください
プレエントリー候補の追加に失敗しました

ログイン・会員登録

ご利用にはログイン、または会員登録が必要になります。
会員の方はこちら
まだ会員でない方は
会員登録(無料)
プレエントリー候補に追加プレエントリー候補に追加済
プレエントリー候補に追加しました
現在アクセスが集中しております。時間を置いてから再度お試しください
プレエントリー候補の追加に失敗しました
ログイン・会員登録
ご利用にはログイン、または会員登録が必要になります。
会員の方はこちら
ログイン
まだ会員でない方は
会員登録(無料)