北沢建設株式会社キタザワケンセツ

北沢建設株式会社

【施工管理/土木建設/環境整備/地質/建設コンサルタント】
業種 建設
建設コンサルタント
本社 長野

先輩社員にインタビュー

工事部
澤田 智之(26歳)
【出身】金沢工業大学  環境建築学部・環境土木工学科 卒
【年収】非公開
これが私の仕事 道路や橋梁など、インフラやライフラインを整備する仕事
農業用の水路を補修する工事や下伊那の農業を支える工事を行っています。以前携わっていたのは生活用の水を地域に送る水道トンネルの建設です。学生時代にコンクリートの研究をしてましたが、当社に入り仕事をしていると、技術とこだわりのレベルが全く違うことを実感します。
雨が降りそうになれば、すぐにブルーシートをコンクリートにかぶせる。
気温や変化によって、仕事の内容が日々変わる。ここまでのこだわりがあるからこそ、
県から直接案件を依頼されるのだと思います。
 
だからこの仕事が好き!
一番うれしかったことにまつわるエピソード
地域の皆さんに感謝されたこと。
入社4年目の時の出来事でした。
任された仕事で、損傷の激しい橋梁の補修を行いました。
この橋は地域の皆さんの生活道路として欠かせない橋です。
この橋をこのまま補修せず老朽化が進むとどうなってしまうのか。重大な事故につながる可能性も十分に考えられるのです。
そのようなことが絶対に起こらない為に、私たちが定期的に老朽化が進んだ橋の補修を行っています。
今回も同じように補修を行い、完成後またいつものように通れるようになったとき、地域の皆さんに非常に感謝をされました。
私たちの仕事が地域のみなさんの生活にいかに影響しているかを改めて実感し、同時に非常にやりがいを感じました。
 
ズバリ!私がこの会社を選んだ理由  ここが好き 地域に貢献する工事を肌で感じたい。
就職活動で、譲れない想いがありました。「地域に密着して人々の悩みを解決する建設をしたい」
という想いです。
北沢建設は、少数精鋭の企業で、地域の困りごとや悩みを解決する工事を県から直接請け負っているところが魅力でした。
また、他の企業より仕事の幅(橋梁・土工等)が多く、おもしろそうだと思いました。
大変なこともありますが、それ以上に「多くの人を支えている」という醍醐味を感じられるのがうれしいです。
 
これまでのキャリア 工事部(現職・4年目)

この仕事のポイント

職種系統 施工管理
仕事の中身 生活基盤や社会インフラを作り上げる仕事
仕事のスタイル どちらかと言うと個人プレーな仕事

先輩からの就職活動アドバイス!

大手企業ばかりに目を向けず、中小企業でも仕事を探して、
そこで働いている人とよく話して決めましょう。

北沢建設株式会社の先輩社員

”自分の現場”だと自信を持って仕事をしています。

工事部工事係
木下 康晴

現場代理として、現場の管理をしています。

工事部工事係
塩沢 拓也

土木工事の現場代理人。

工事部
杉山 英郎
明星大学 理工学部 総合理工学科 建築学科

土木工事(道路整備)の現場代理人です。

工事部
中島 祐希
飯田長姫高等学校 土木科

社内と現場の両方で活躍できる仕事

コンサルタント事業部
赤池 成実
宇都宮大学 農学部 森林科学科

分からないことを理解し成長を感じることができる。

コンサルタント事業部
金井 利樹
信州大学 農学部 森林学科

先輩社員をすべて見る

この企業に注目している人は、他にこんな企業に注目しています

気になる 気になるリストに追加済 説明会・イベント予約 インターンシップにエントリー
閉じる
ログイン・会員登録
ご利用にはログイン、または会員登録が必要になります。
閉じる