岩手県
イワテケン

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岩手県

岩手県庁
業種
公社・官庁
本社
岩手

私たちはこんな事業をしています

岩手県では、東日本大震災津波以降、県民一丸となって甚大な被害を乗り越え、新しい岩手の礎を築いてきました。また、若者や女性の力をさらに引き出して、復興のプロセスをより確かなものとし、その先にある希望郷いわての実現に向けて取り組んでいます。

当社の魅力はここ!!

戦略・ビジョン

より良い岩手をつくるために

岩手県では、東日本大震災津波からの復興、人口減少問題への対応など、様々な課題に立ち向かっています。 また、世界に開かれた岩手の象徴ともなる「ラグビーワールドカップ2019」の釜石開催や、日本各地や世界とつながり、新しい三陸の創造につなげる「三陸防災復興プロジェクト2019」の開催に向けた取組などを、市町村や企業、大学、多くの関係者の方々と、固いスクラムを組んで進めています。 重要な課題や様々な取組の一つひとつに真摯に向き合い、職員一丸となって大きな視点で岩手の未来を拓いていきます。

会社データ

事業内容 <いわて県民計画>
岩手県では、希望あふれる岩手を実現していくための指針として、平成21年度から平成30年度までを期間とする「いわて県民計画」を策定しています。
この計画では、未来を拓く3つの視点として「ゆたかさ」「つながり」「ひと」を掲げ、「希望郷いわて」の実現を目指し、「産業・雇用」「医療・子育て・福祉」「安心・安全」など、7つの政策分野の取組を推進しています。
また、平成31年度からの10年間を計画期間とする次期総合計画の策定に取り組んでいます。県民の幸福度を高めるため、岩手が持つ多様な豊かさやつながりなどにも着目し、長期的な視点に立って岩手の将来像を描いていきます。

<復興計画>
東日本大震災津波からの復興に向けて策定された「復興計画」では、平成30年度までを期間として、「安全」の確保、「暮らし」の再建、「なりわい」の再生の3つの原則を掲げるとともに、新たな三陸創造に向けた様々な事業に取り組んでいます。

<岩手県ふるさと振興総合戦略>
平成27年度から平成31年度までを期間として、岩手への新しい人の流れを生み出す「ふるさと振興」を積極的に展開するため、「岩手で働く・育てる・暮らす」の3つの柱を掲げ、取組を推進しています。
設立 1876年5月に現在の県域となりました。
資本金 (予算)平成29年度当初予算
一般会計9,797億円
うち震災分3,043億円
従業員数 約2万4,000人
売上高 (決算)平成28年度一般会計(歳入)11,299億円
                  (歳出)10,112億円
代表者 岩手県知事 達増拓也
事業所 本庁:盛岡市
盛岡広域振興局:(本局)盛岡市、(岩手県土木センター)岩手町
県南広域振興局:(本局)奥州市、(各センター)花巻市、遠野市、一関市など
沿岸広域振興局:(本局)釜石市、(各センター)宮古市、大船渡市など
県北広域振興局:(本局)久慈市、(各センター)二戸市
県外事務所:東京都、愛知県、大阪府、福岡県
2021
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