社会福祉法人星谷会
ホシヤカイ
2021

社会福祉法人星谷会

施設入所支援/生活介護/就労支援/グループホーム/相談支援
業種
福祉・介護
教育関連/公社・官庁/安全・セキュリティ産業/その他サービス
本社
神奈川

私たちはこんな事業をしています

神奈川県海老名市で、障害者支援施設、通所型事業、地域支援事業を運営しています。
平成6年、「障がいのある人もない人も地域の中で豊かな暮らしができるように、ノーマライゼーションの精神にもとづいた支援活動を行う」という理念のもと、知的障害者入所施設「星谷学園」を開設。就労支援施設の設置、グループホーム、移動支援事業など地域に密着し地域のニーズを重視した障害福祉事業を展開しています。

当社の魅力はここ!!

事業・商品の特徴

仕事のフィールドは地域全体

法人設立から25年間、海老名市内だけで事業を行ってきました。地域に住んでいる障害のある方やご家族の方々の希望や要望を受け止めて、それを事業化してきました。行政・「親の会」など関係諸団体・同業者と連繋して情報交換し、地域のニーズに即した事業を展開.。地域と密接に結びついた法人だと思います。私たちの仕事のフィールドは海老名市全体、地域です。施設内のサービスにとどまるのではなく、地域のなかでできることは何かと考えて様々な事業を進めています。職員も目の前の利用者様のことだけでなく、地域全体に目を向けて地域の障害者の方やご家族のことを視野に入れて仕事をしてほしいと思っています。

社風・風土

懐が深い、自由度の高い法人

「星谷学園」は海老名市初の知的障害者の入所施設です。全くゼロの状態での立ち上げでしたから、こうしなければならないという縛りはありませんでした。市の職員や施設の職員が意見を出し合いながら試行錯誤を重ね手探りで作り上げました。その後、地域のニーズに応えて就労支援の拠点として「SELPビナ」を立ち上げました。海老名市には就労・授産施設はなかったので、これもゼロからの出発でした。毎日利用者様と仕事をきちんとこなし委託してくれた会社の信頼を得るように努力しました。法人の懐の深い、自由な組織風土は、このように色々な人と関わり協力し合ってよりよいものを作り上げてきた実績によって培われたものだと思います。

会社データ

事業内容 ■施設入所支援
■生活介護
■就労継続支援B型
■就労移行
■短期入所
■共同生活援助
■居宅介護
■指定一般相談支援
■市町村事業(移動支援/日中一時支援)  

設立 平成4(1992)年9月4日 法人設立
従業員数 法人全体154名 (常勤・非常勤職員含む)

(平成30年2月1日 現在)
代表者 理事長 安藤 浩己
事業所 ■社会福祉法人星谷会
※神奈川県海老名市杉久保南3-31-8

■星谷学園(障害者支援施設)
・施設入所支援(定員40名)
・短期入所(定員4名)
・生活介護(定員50名)
・日中一時支援(定員4名)
※海老名市杉久保南3-31-8

■星谷デイさくら
・生活介護(定員20名)
※海老名市杉久保南3-31-8

■あまいろ
・生活介護(定員20名)
※海老名市杉久保南3-2271-3

■SELPビナ
・就労移行(定員10名)
・就労継続B型(定員30名)
※海老名市本郷4033-1

■海老名市障害者第一デイサービスセンター(レインボードリーム)      
・生活介護(定員30名)         
・就労継続B型(定員10名)
※海老名市社家681-1

■海老名市障害者第二デイサービスセンター(かっぱ堂)
・生活介護(定員20名)
・就労継続B型(定員20名)
※海老名市望地2-24-1

■海老名市障害者支援センターあきば
・生活介護(定員60名)
・就労継続B型(定員20名)
・短期入所(定員4名)
・日中一時支援(定員10名)
※海老名市上今泉6-11-20

■ホームみずき
・共同生活援助
 みずき(定員4名)※海老名市国分北2-20-2
 しおん(定員5名)※海老名市中河内1365-1
 とんぼ(定員5名)※海老名市中河内1365-1
 かぶとむし(定員9名)※海老名市東柏ヶ谷2-12-19
     
■ホームはなきりん
・共同生活援助
 はなきりん(定員7名)※海老名市門沢橋4-10-46
 てんとうむし(定員9名)※海老名市杉久保南2-18-25

■地域生活支援センターここ・すき
・身体介護
・家事援助
・移動支援
※海老名市中央3-5-5

■地域活動支援センター結夢
・指定一般相談支援
・地域活動支援センター
・指定特定相談支援
・指定障害児相談支援
※海老名市中新田383-1

■相談支援事業所結夢+(プラス)
・指定一般相談支援
・指定特定相談支援
※海老名市上今泉6-11-20(あきば内)

■計画相談支援事業所ほしや
・指定特定相談支援
※海老名市杉久保南3-31-8


★各施設の詳細はホームページをご覧ください。
 http://hoshiyakai.con/
経営理念 障害のある人もない人も地域の中で豊かな暮らしができるように、ノーマライゼーションの精神にもとづいた支援活動を行う。
1..ノーマライゼーションの理念の実現
2.地域福祉の充実
3.人権尊重と利用者主体の支援
4.質の高いサービスの提供

沿革 平成4年9月  
・社会福祉法人星谷会設立

平成6年4月  
・知的障害者更生施設「星谷学園」開設(入所部40名、通所部20名)
・海老名市より市立障害者地域作業所「あきば作業所」「わかば作業所」「わかば第二作業所」
及び生活ホーム「みずき寮」の運営を受託

平成8年4月  
・星谷学園において施設一時利用事業及びデイサービス事業を開始

平成12年4月/10月  
・星谷学園において相談事業を開始
・グループホーム「しおん」を開設

平成14年4月/10月    
・海老名市知的障害者ガイドヘルプサービス事業を受託
・グループホーム「とんぼ」開設

平成15年4月  
・地域生活支援センター「ここ・好き」を設立。居宅介護事業及び移動支援事業を開始

平成16年4月   
・通所授産施設「SELPビナ」を開設(定員30名)

平成17年4月  
・海老名市立地域作業所が支援費制度デイサービス事業に移行
・SELPビナの定員を35名とする

平成18年4月  
・SELPビナの定員を40名とする
・デイサービス事業の指定管理を海老名市から受託
同年10月
・障害者自立支援法にもとづく事業に移行  
ケアホーム/デイサービス(生活介護・就労継続支援B)/居宅介護/地域生活支援事業(移動支援・日中一時支援)/短期入所

平成19年4月  
・海老名市より相談支援事業を受託

平成20年12月 
・ケアホーム・グループホーム「はなきりん」を開設

平成21年4月  
・星谷学園が新体系事業に移行(施設入所40名、生活介護60名)

平成23年2月  
・指定管理施設「わかばデイサ-ビスセンター」が移転(定員40名)    

平成23年4月  
・SELPビナ新体系に移行(就労移行30名、就労継続支援B型10名)
・地域活動支援センター事業を海老名市から受託
・地域活動支援センター「結夢」を設置。相談支援センター「ほしや」を移転

平成23年8月  
・生活介護事業所「星谷デイさくら」(定員20名)を開設
・星谷学園生活介護事業定員を50名に変更

平成24年2月    
・指定管理施設「わかば第二デイサービスセンター」が新築。精神障害部門を開設(生活介護20名、就労継続支援20名)

平成24年4月 
・地域活動支援センター結夢において、特定相談支援、一般相談支援、児童相談支援を開始

平成25年4月 
・SELPビナ定員変更(就労移行15名、就労継続支援B型25名)

平成26年2月 
・グループホーム「てんとうむし」を開設(定員9名)

平成26年4月 
・SELPビナ定員変更(就労移行12名、就労継続支援B型28名)
・計画相談支援事業所「ほしや」を開設

平成28年4月
・グループホーム「かぶとむし」を開設(定員9名)

平成30年4月
・第一 第二デイサービス事業及び障害者支援センターあきばを海老名市から受託
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