アスザックグループ
アスザック
2021

アスザックグループ

食品/インフラ/開発/研究/セラミックス/半導体/メーカー/製造
  • グループ募集
業種
食品
ガラス・セラミックス/半導体・電子部品・その他/建材・エクステリア/精密機器
本社
長野

私たちはこんな事業をしています

アスザックグループは【 異業種多角化 × 創造開発型企業 】です。
創業時から異分野へと積極的に挑戦し、その結果培われた 独自の技術と世界NO.1の技術を持ちます。
当グループは、世界の最先端技術に携わる4事業を手掛けるアスザック株式会社と、
フリーズドライ技術のパイオニアであるアスザックフーズ株式会社から構成されています。
アスザックは、圧倒的技術力で世界をリードし続けます!

当社の魅力はここ!!

事業・商品の特徴

”世界の最先端産業を支える” ◆ファインセラミックス事業部◆

”ファインセラミックス”、この素材をご存知ですか?実は、半導体や液晶分野に広く使われ、現代の先端産業になくてはならない素材が、この”ファインセラミックス”という最先端素材なんです。アスザックは、まだ世界がこの素材に注目する前から新規事業としてファインセラミックス事業部を立ち上げました。様々な困難を乗り越え、現在はアスザックの中心事業として成長を遂げています。今この瞬間も、世界はファインセラミックスによって目覚ましく進化しています。世界の産業を支えるファインセラミックス業界と、アスザックで進化を楽しみませんか?

事業・商品の特徴

”快適な暮らしを守る” ◆インフラエンジニアリング事業部◆

“コンクリート2次製品“聞いたことはありますか?インフラエンジニアリング事業部が扱っている製品です。セメントなどを加工し、いわゆるコンクリート製品として販売できる状態のことを指します。当社の強みは独自のバイコン製法にあります。長野のような寒冷地だと通常のコンクリート製品は施工10年未満でボロボロに崩れてしまいます。しかし、バイコン製品は違います。50年経っても変わること無く私たちの生活を守ってくれるんです。このはるかに耐久性の高いバイコンを使い、地域のインフラ整備はもちろん、被災地復旧にも広く貢献しています。目指すのは災害を起こさない地域づくり。最高峰の技術で皆様の安心で快適な暮らしを支えます。

事業・商品の特徴

“Farm to Fork“ ◆独自技術で食文化を創るアスザックフーズ◆

”たった1分で、手作りと同じ味を再現”そんなフリーズドライ技術を知っていますか?”真空凍結乾燥”という乾燥技術で、栄養はそのままに、本格的な美味しさを食卓に提供することができます。当社はそのフリーズドライ技術のパイオニアとして、業界をリードしてきました。当社の強みは技術力。お湯だけではなく、冷水、牛乳、さらにはワインでも戻せる技術を世界初で確立し、今までにない商品開発に挑戦してきました。挑戦し続けることで新しい価値を社会に提供する。もっと手軽に安心安全な美味しさを皆さんに感じて味わって欲しい。アスザックフーズは、これからも新たな食文化を創造していきます!

会社データ

事業内容 ◆アスザック株式会社

・ファインセラミックス事業部
  ┗高機能構造用ファインセラミックスの開発・製造・販売

・インフラエンジニアリング事業部
  ┗コンクリート製建設資材の製造販売、景観商品・自然石の設計施工、
     新技術新製品の研究開発

・P&D事業部
  ┗各種センサー及び、センサー応用機器、生産設備の開発・製造・販売

・アルミ事業部
  ┗アルミエクステリア、土木・景観商品の開発・製造・販売


◆アスザックフーズ株式会社

・食品事業部
  ┗フリーズドライ食品の開発・製造・販売

設立 アスザック株式会社     1946年4月
アスザックフーズ株式会社  1963年11月
資本金 アスザック株式会社     6,350万円
アスザックフーズ株式会社  9,800万円
従業員数 アスザック株式会社      400名(男270名・女130名)
アスザックフーズ株式会社   360名(男120名・女240名)
 ※グループ計760名(男390名・女370名)
売上高 アスザック株式会社          75億6,100万円
アスザックフーズ株式会社 101億9,500万円
 ※グループ計177.6億円(2019年3月実績)
代表者 代表取締役社長 久保正直
事業所 【本社】
〒382-8508
長野県上高井郡高山村大字中山981 (アスザック株式会社)
〒382-0041 
長野県須坂市米持町293-45 (アスザックフーズ株式会社)

【事業所】
ファインセラミックス事業部:高山村、ベトナム
インフラエンジニアリング事業部:高山村、東御市、塩尻市、飯田市
P&D事業部:高山村
アルミ事業部:高山村、ベトナム
アスザックフーズ:須坂市、中国、ベトナム
沿革 1946年     秋田工場設立
1949年08月 旭高圧スレート須坂工場として、長野県須坂市で厚型スレートの製造を開始
1956年05月 分工場より独立、旭高圧を設立
1963年07月 旭プレコン株式会社に社名変更
1992年05月 河澤魯旭食品工業有限公司(中国山東省河澤市)設立
1993年04月 P&D事業部を新設
1995年04月 ベトナムにASUZAC FOODS CO.,LTD.(ホーチミン市)設立
1997年07月 アキタ、旭プレコン、アキタ軽金属、アキタ理研が合併し、
         社名をアスザック株式会社に変更。系列企業をアスザックグループと総称する
1998年12月 長野県飯田市に新工場を建設
2000年11月 ベトナムにASUZAC CO.,LTD.(ホーチミン市)設立
2003年01月 河澤亜旭昌食品有限公司(中国山東省)設立
2005年02月 DALAT ASUZAC FOODS CO.,LTD.設立
2005年07月 ベトナムにASUZAC ACM CO.,LTD.(ホーチミン市)設立
2006年10月 亜旭晶(紹興)食品有限公司設立
2008年10月 スペースエンジニアリング事業部がアルミ事業部に改名
2009年09月 ベトナム タヌン地域に自社農場設立
2018年02月 ベトナム ASUZAC CO.,LTD. が第二工場を新設
募集会社と会社が大事にしていること ◆アスザック株式会社
◆アスザックフーズ株式会社

アスザック(ASUZAC)の由来は、「A~to Success」「~Z by Action」。
経営を多角化し、「最初に夢見た成功のために、最後までその行動を貫く」という意味です。
技術開発に力を入れている創造開発型企業として、
人々の生活基盤を技術力で支え、
積極的に異分野への挑戦を続けてきました。
また「明日咲く」ということで、将来への希望をもって努力し、
大輪の咲かせようという思いも込められています。
グループにとって、新入社員を含む社員一人ひとりが大切な主役。
仕事を通じて成長を望む向上心あふれるあなたが、
やがて誰よりも美しい大輪の花を咲かせることを期待しています。
ホームページ ◆アスザックグループ グループサイト:https://asuzacgroup.jp/
◆アスザック株式会社:http://www.asuzac.co.jp/
◆アスザック FC事業部:http://www.asuzac-ceramics.jp/
◆アスザック IE事業部:http://www.asuzac-concrete.jp/
◆アスザックフーズ株式会社:http://www.asuzacfoods.co.jp/
気になるリストに追加しました
現在アクセスが集中しております。時間を置いてから再度お試しください
気になるリストの追加に失敗しました

ログイン・会員登録

ご利用にはログイン、または会員登録が必要になります。
会員の方はこちら
まだ会員でない方は
会員登録(無料)

この企業に注目している人は、他にこんな企業に注目しています

気になるリストに追加しました
現在アクセスが集中しております。時間を置いてから再度お試しください
気になるリストの追加に失敗しました
ログイン・会員登録
ご利用にはログイン、または会員登録が必要になります。
会員の方はこちら
ログイン
まだ会員でない方は
会員登録(無料)