スターバックス コーヒー ジャパン 株式会社
スターバックス コーヒー ジャパン
2021
業種
外食・レストラン・フードサービス
その他サービス/その他専門店・小売/商社(食料品)/食品
本社
東京

私たちはこんな事業をしています

スターバックスは「カフェ」という枠を超えて、人と人とのあたたかいつながりを生み出しながら、お客様や地域社会の人々の心に豊かさや活力をもたらす存在でありたいと考えています。
そのために、私たちは最高のコーヒーを提供することはもちろん、お客様の日常にちょっとした驚きや感動、楽しさをもたらす“スターバックス体験”(感動経験)という付加価値を添えて提供する「経験ビジネス」を行っています。

当社の魅力はここ!!

企業理念

WHY WE ARE HERE 《私たちがここにいる理由》

『人々の心を豊かで活力あるものにするために-ひとりのお客様、一杯のコーヒー、そしてひとつのコミュニティから』 ちょっとうれしいことがあった日も、少し落ち込こむことがあった日も、どのような1日にもスターバックスは誰かの1日に寄り添う存在でありたいと考えています。スターバックスで働くパートナー一人ひとりが日々お客様をお迎えする店舗で、そしてサポートセンター(本社)で、スターバックスエクスペリエンス(スターバックス体験)を生み出すために、社会に対してイノベーションを生み出し続けています。これからも、いつまでも...

事業優位性

想いを実現するパートナー

スターバックスに、マニュアルはありません。1人ひとりのパートナーが、目の前にいるお客様、そしてコミュニティに誠実に向き合い、人間らしさを大切にしながら、お客様の日々に寄り添っています。店舗でも、サポートセンターでも、どのような場所でも、Missionの実現のために、すべての事業にパートナーの想いをのせることによって、スターバックスで生み出される感動体験を生み出すことが出来るのです。

仕事内容

想いを実現する経営者

新卒で入社される方には、まずキャリアのスタートとして、ストアマネージャーを目指していただきます。スターバックスのミッション実現のために、一店舗一店舗それぞれが担う地域社会の一員としての役割を認識し、パートナーと共にあるべき姿を描き、店舗運営をしていただきます。全国1,000を越える店舗は、一つとして同じものはありません。それは、パートナー一人ひとりの想いを組みとりながら、地域や人々に寄り添う店舗をストアマネージャーを中心に創りあげているからです。

会社データ

事業内容 コーヒーストアの経営/コーヒー及び関連商品の販売
設立 1995年(平成7年)10月
資本金 254億6181万円 (2018年9月30日現在)
従業員数 正社員 3,990名 (2018年9月30日現在)
売上高 非公開
代表者 代表取締役最高経営責任者(CEO)

水口 貴文
本社所在地 〒141-0021
東京都品川区上大崎二丁目25番2号 新目黒東急ビル

最寄り駅:JR山手線、東京メトロ南北線、都営三田線、東急目黒線
      「目黒」駅より 徒歩2分
事業所 1,392店舗 (うちライセンス店舗106店舗) (2018年9月30日現在)
サポートセンター(本社) 東京
沿革1 1995年度
10月 スターバックス コーヒー インターナショナル社(米国スターバックス社の国際事業部門を担う子会社)と日本の小売・飲食店業 株式会社サザビー(現:株式会社サザビーリーグ)が、日本における店舗展開を目的とする合弁事業で提携を結び、スターバックス コーヒー ジャパン 株式会社を設立。

1996年度
8 月 東京・銀座に第1号店「銀座松屋通り店」をオープンする。スターバックス コーヒーの店舗としては、北米以外の新市場における初の店舗となる。さらに1年半以内に首都圏に10~12店舗オープンする計画を発表。
日本における店舗数(1996年度末現在):5

1997年度
日本における店舗数(1997年度末現在):18

1998年度
11月 大阪府に関西地区における第1号店「梅田HEP FIVE店」をオープン。
日本における店舗数(1998年度末現在):52

1999年度 
3 月 サポートセンター(本部)を東京・渋谷区神宮前2丁目22番16号に移転。
11月 キャラメルソースの風味が特徴的な「キャラメル マキアート」を販売開始。
2 月 日本市場における100号店「山王パークタワー店」を東京・赤坂にオープン。
この年、全国展開が本格化。
3 月 東海地区第1号店「名古屋JRセントラルタワーズ店」をオープン。
日本における店舗数(1999年度末現在):117

2000年度
4 月 九州地区第1号店「福岡ホークスタウン店」をオープン。
10月 東北地区第1号店「仙台エスパル店」をオープン。
11月 中国地区第1号店「岡山ロッツ店」をオープン。
1 月 日本市場における200号店「立川伊勢丹店」を東京・立川にオープン。
3 月 社員パートナーと一定基準を満たすアルバイトパートナーを対象としたストックオプション制度を導入。(注1“パートナー”は従業員を意味します。)
3 月 日本市場で発案され、米国スターバックス社のサポートを得て開発した“豆専門店”のコンセプトと出店計画を発表。
日本における店舗数(2000年度末現在):227

2001年度
4 月 北海道・札幌に北海道地区第1号店「札幌パルコ店」をオープン。
5 月 コーヒー豆と抽出器具の販売に特化した専門店スターバックス ホールビーンストア第1号店「小田急ハルク店」を東京・新宿にオープン。
5 月 甲信越地区第1号店「新潟万代シティ店」(新潟県新潟市)をオープン。
10月 大証ナスダック・ジャパン市場(現:JASDAQ)に上場。
10月 第300号店「新大阪ニッセイビル店」(大阪市淀川区)をオープン。
11月 営団地下鉄日本橋駅構内にテイクアウト専門店「日本橋メトロピア店」がオープン。
2 月 四国地区1号店「高松丸亀町フェスタ店」(香川県高松市)をオープン。
3 月 上質な抹茶を贅沢に使った「抹茶 クリーム フラペチーノ」を販売開始。
日本における店舗数(2001年度末現在):345

2002年度
4 月 北陸地区第1号店「香林坊109店」(石川県金沢市)をオープン。
6 月 沖縄地区第1号店「那覇国際通り牧志店」(沖縄県横浜市)をオープン。
9 月 第400号店「横浜シァル店」をオープン。
12月 プリペイド式磁気カード『スターバックス カード』を日本国内で導入開始。
3 月 ボランティア団体メイク・ア・ウィッシュ オブ ジャパンと共同で「スターバックス コーヒー/メイク・ア・ウィッシュ オブ ジャパン パートナーシップ プログラム」を開始。
日本における店舗数(2002年度末現在):453

2003年度
4 月 国内初のドライブスルー型店舗「西友楽市守谷店」(茨城県守谷市)をオープン。
4 月 本に囲まれた空間を楽しむ「TSUTAYA TOKYO ROPPONGI店」他2店舗を六本木ヒルズ(東京都港区)にオープン。
6 月 長野県第1号店にて初日売上の世界記録を更新。
9 月 フードメニューと店舗スペースがユニークな大型店舗「玉川高島屋S・C店」(東京都世田谷区)をオープン。
11月 「名古屋 伏見 ATビル店」(名古屋市中央区)の出店をもって店舗数500を達成。
日本における店舗数(2003年度末現在):514

2004年度
7 月 出店戦略強化のため、ライセンス事業開始を発表。
9 月 アスクル株式会社を通じて、オフィス向け商品販売を開始。
9 月 「2005年スペシャルオリンピックス冬季世界大会」を支援することを発表。
12月 ライセンス店舗第1号店「羽田空港第2ターミナル ゲートエリア店」をオープン。
2 月 小面積対応の新コンセプト店舗第1号店「渋谷セルリアンタワー店」(東京都渋谷区)をオープン。
2 月 イチロー・スターバックス カードの取り扱いを開始し、売上の一部を子供たちの夢や将来に寄付することを発表。
3 月 カルチュア・コンビニエンス・クラブ株式会社とBook & Cafe コンセプトのライセンス店舗展開に合意。
日本における店舗数(2004年度末現在):551

沿革2 2005年度
9 月 世界初のスターバックス ブランド チルドカップコーヒー「スターバックス ディスカバリーズ」を1都3県(東京・神奈川・千葉・埼玉)のコンビニエンスストアで販売開始。
3 月 第600号店「イオンナゴヤドーム前店」(名古屋市東区)をオープン。
日本における店舗数(2005年度末現在):602

2006年度
6 月 マリア・メルセデス・エム・コラーレスが代表取締役CEO兼COOに就任。
8 月 日本での1号店「銀座松屋通り店」がオープン10周年を迎える。
10月 高速道路のサービスエリアでは初の店舗となる「足柄サービスエリア(上り線)店」(静岡県御殿場市)、「蓮田サービスエリア(上り線)店」(埼玉県蓮田市)を同日オープン。
12月 ジェイアール東海パッセンジャーズとライセンス契約を締結し、「静岡駅 新幹線ラチ内店」(静岡県静岡市)をライセンス店舗としてオープン。
3 月 東京・六本木の「東京ミッドタウン」内にTOKYO FM サテライトスタジオを併設したMUSIC&CAFeコンセプトの店舗「STARBUCKS COFFEE TOKYO MIDTOWN COMPLEX STUDIO店」をオープン。
日本における店舗数(2006年度末現在):686

2007年度
4 月 第700号店「イオン高の原店」(京都府木津川市)をオープン。
5 月 カゴメ株式会社とのコラボレーションによる100%フルーツミックスジュース「be juicy!」や、玄米リゾットのキッシュなどヘルス・コンシャスな商品「Wellness Selection」を発表。
6 月 米国スターバックス社とコンコード・ミュージック・グループが共同で設立した新たな音楽レーベル「ヒア・ミュージック」より、第一弾アーティストであるポール・マッカートニーのニューアルバム「メモリー オールモスト フル」がリリースされ、日本全国の店舗で発売。
9 月 エームサービス株式会社とライセンス契約を行い、企業内立地や病院内立地などビジネスダイニングへの店舗展開に合意。
日本における店舗数(2007年度末現在):776

2008年度
4 月 コーヒージェリーにこだわった日本オリジナルのフラペチーノ「コーヒー ジェリー フラペチーノ」を新発売。
9 月 イタリアンブレッド「フィローネ」を使用した本格的なサンドイッチが新登場。
9 月 クリーミーで華やかな味わいの「スターバックス ディスカバリーズ京都「抹茶ラテ」を新発売。9 月 富山県富岩運河環水公園に初の公園内店舗を出店。「富山環水公園店」(富山県富山市)をオープン。
10月 缶入りプレミアムエスプレッソ飲料「スターバックス ダブルショット エスプレッソコンパーナ」「同 エスプレッソ ドッピオ」の2アイテムを1都10県(東京・神奈川・千葉・埼玉・群馬・栃木・茨城・静岡・山梨・長野・新潟)のコンビニエンスストアで販売開始。
3 月 国登録有形文化財の異人館をそのまま活かした初の文化財内店舗「神戸北野異人館店」(兵庫県神戸市)をオープン。
日本における店舗数(2008年度末現在):854

2009年度
4 月 ブラックエプロンバリスタが本格的なコーヒー体験を提供する「新宿マルイ本館2階店」(東京都新宿区)がオープン。
6 月 夏至の夜、店舗照明を部分的に消灯するプログラム「Delight in the Night」を実施。
6 月 代表取締役最高経営責任者(CEO)に岩田 松雄が就任。
9 月 クレームブリュレをイメージした日本オリジナルドリンク「クレーム ブリュレ マキアート」、「クレーム ブリュレ フラペチーノ」を新発売。
10月 マイカップを持参して身近なエコ活動「Bring My Cup」キャンペーンを実施。
11月 店内にて公衆無線LANサービスの提供開始。
11月 リッチなキャラメルと香り高いプラリネナッツの風味が楽しめる日本オリジナルのラテ「キャラメル エクレール ラテ」を新発売。
12月 本格的な“ほうじ茶”と“ラテ”の新しい組み合わせ「ほうじ茶 ティー ラテ」が新登場。スターバックスの新しい選択肢、“ティー ラテ”のラインナップを充実。
2 月 本物の桜の花や葉を使用した日本オリジナルドリンク「さくら スチーマー」「さくら クリーム フラペチーノ」が新登場。
日本における店舗数(2009年度末現在):877
沿革3 2010年度
4 月 スターバックス店舗と同じような本格的な味わいの革新的なプレミアムスティックコーヒー、「スターバックス ヴィア  コーヒーエッセンス」新登場。
4 月 「フェアトレードコーヒーの日」の実施。毎月19日、20日、21日の3日間を「フェアトレードコーヒーの日」とし、スターバックスのフェアトレード認証コーヒー“カフェ エスティマ ブレンド”をドリップ コーヒーとして提供。
4 月 ANAとサービス提供で提携合意。店舗外でのコーヒーの継続的な提供は初。第一弾として「スターバックス ヴィア コーヒーエッセンス」をANA国内線機内で提供。 
4 月 環境への負担低減をコンセプトの中心に据えた新しいタイプの店舗「福岡大濠公園店」(福岡県福岡市)がオープン。
6 月 フレッシュでジューシーなこだわりの味「100%フルーツジュース オレンジ」「100%フルーツジュース グレープフルーツ」「100%フルーツジュース ダブルスクイーズ」の3品を発売。
7 月 アイスコーヒー専用のプレミアムスティックコーヒー「スターバックス ヴィア コーヒーエッセンス アイスコーヒー」を日本オリジナル商品として、夏期限定発売。
9 月 従来のクレジットカードサイズからひとまわり小さくなったスターバックスカード「ミニ スターバックス カード」を新発売。
10月 スターバックス コーヒー の原点の名を冠した、スターバックスの歴史とこだわりが詰まったコーヒー豆「パイクプレイス ロースト」を新発売。 
10月 パティスリー キハチとのコラボレーションスイーツ「スターバックス コーヒー×パティスリー キハチ VIA ティラミスロール」を都内限定店舗にて発売。12月「福岡大濠公園店」「京都リサーチパーク店」の両店舗が優れた環境性能のデザインや建築を評価するLEED認証を小売店舗として国内で初めて取得。
2月 ワンランク上のコーヒー体験を楽しめる新しいラインアップ「スターバックス リザーブ」登場。個性豊かで、世界でとても希少なコーヒー豆を全国51店舗限定で展開。
3月 スターバックスの40周年記念商品「ココア カプチーノ」「ケーキポップ」「スターバックス トリビュート ブレンド」が新登場。
日本における店舗数(2010年度末現在):912

2011年度
6月 スターバックス ブランドのチルドカップコーヒー「スターバックス アイスコーヒー」を、沖縄県を除く全国のコンビニエンスストアで新発売。
6 月 代表取締役最高経営責任者(CEO)に関根 純が就任。 
8月 スターバックス1号店であるスターバックス コーヒー 銀座松屋通り店が15周年を迎える。
10月 東日本大震災を契機に、地震などの天災により被災したパートナー (従業員) を支援すべく、一般財団法人「CUPファンドジャパン」を設立。
12月 太宰府天満宮の参道に建築家 隈研吾氏設計の「太宰府天満宮表参道店」(福岡県太宰府市)をオープン。
3月 浅めの焙煎で、高品質かつ上質な味わいの、新しい焙煎カテゴリー「スターバックス  ブロンド ロースト」 を導入。
日本における店舗数(2011年度末現在):955

2012年度
4月 都内初の公園内店舗「上野恩賜公園店」(東京都台東区)がオープン。
4月 日本独自開発による“プディング入り” フラペチーノ 「チョコレート クッキー クランブル フラペチーノ with ホワイト チョコレート プディング」を発売。
6月 スターバックス カードの機能を強化。
9月 スターバックス初のポップアップストア 「Starbucks Espresso Journey」 を期間限定でオープン。
9月 震災遺児の高等教育進学を支援する特別なスターバックス カード「スターバックス カード ハミングバード」を制作し、お客様参加型の寄附プログラムを実施。
10月 チルドカップのジェリー入りプレミアムデザート飲料「スターバックス フラペチーノ キャラメルクリーム&コーヒージェリー」を発売。
3月 スターバックスで人気のドリンクから生まれたコーヒー&エスプレッソケーキ 「キャラメル マキアート」、「カフェ モカ」、「ラテ」の3種類を発売。 
3月 東京都品川区に本社を移転。
3月 島根県第1号店「スターバックス コーヒー シャミネ松江店」(島根県松江市)をオープン。
日本における店舗数(2012年度末現在):985

沿革4 2013年度
4月 イタリア発祥のデザート「ティラミス」をモチーフとした、贅沢なデザート感溢れる「コーヒー ティラミス フラペチーノ」、「ホワイト ティラミス フラペチーノ」を販売。
4月 “Your Neighborhood & Coffee”をコンセプトにした、スターバックスによる新業態カフェ第1号店「inspired by STARBUCKS 玉川3丁目店」(東京都世田谷区)をオープン。
9月 「名古屋自由ヶ丘店」(愛知県名古屋市)と「田園調布 東急スクエアガーデンサイト店」(東京都大田区)の2店舗が同日オープンし、これをもって国内1,000店舗に到達。
10月 本格的なスターバックス クオリティのコーヒーをご家庭やオフィスでも手軽にお楽しみいただけるパーソナル ドリップ  コーヒー「スターバックス オリガミ」を全国のスターバックスの店舗にて販売開始。
10月 My Starbucks会員向けのサービスとして、パソコンやスマートフォンでスターバックスの商品をお買い求めいただける“Starbucks Online Store”をオープン。
1月 インターネット上のギフトカード販売サービス“Starbucks e-Gift” を開始。
3月 携帯端末でプリペイド機能が使える新サービス「モバイル スターバックス カード」を開始。
3月 「食品循環資源の再生利用等の促進に関する法律」 に基づく「再生利用事業計画(食品リサイクルループ)」 認定を2件同時に取得。 コーヒー豆かすを飼料や肥料として再生利用する食品リサイクルループは国内初。
日本における店舗数(2013年度末現在):1,034

2014年度
4月 契約社員制度を廃止し、これまで契約社員として働いてきたパートナー(従業員)を正社員として雇用。
4月 スターバックスでは初めて生のバナナをまるごと一本使用した、果実感溢れる日本オリジナルのデザートフラペチーノ「フレッシュ バナナ & チョコレート クリーム フラペチーノ」、「フレッシュ バナナ & キャラメル クリーム フラペチーノ」を販売。
9月 希少性が高く、個性豊かな風味を持つコーヒーを期間、店舗、数量限定で提供する「スターバックス リザーブ」の新しいラインナップとして「パナマ アウロマール ゲイシャ(PanamaAuromarGeisha)」を全国の48店舗で販売。
9月 全国のスターバックス店舗で提供しているFree Wi-Fiサービス「at_STARBUCKS_Wi2」にて、SNSアカウント(Facebook、Twitter、Google、Yahoo! JAPAN)での認証方式を開始。
10月 日本上陸18年目にして初めてスターバックス ラテを全面的にリニューアル。
3月 スターバックス コーポレーションによる、当社完全子会社化の手続きが完了。これに伴い、東京証券取引所JASDAQ(スタンダード)市場において上場廃止となる。
日本における店舗数(2014年度末現在):1,096

2015年度
4月 オリジナルのヨーグルトと4種類のフルーツ果肉が入ったジェリーを組み合わせた、季節限定の新フラペチーノ「フルーツ-オン-トップ-ヨーグルト フラペチーノ  with クラッシュ ナッツ」を発売。
4月 定番の三角サンドイッチをすべて廃止し、「meal sandwich」をコンセプトに野菜や具材がたっぷりなアメリカンスタイルのサンドイッチ5種を発売。
4月 スターバックスはコンサベーション インターナショナルとの協業により、コーヒー小売業として最大規模となるコーヒーの倫理的調達比率99%を達成。
5月 鳥取県1号店「スターバックス コーヒー シャミネ鳥取店」(鳥取県鳥取市)をオープン。

沿革5 2016年度
10月 「Drinkable Fruit」という全く新しい選択肢。フルーツ果肉の食感が存分に味わえるティーベースの新しいホットドリンク『フルーツ クラッシュ & ティー』を発売。
11月 スターバックスが自治体と全国初の共同プロジェクト“「YES,WE DO KYOTO!」プロジェクト”をスタート。エコなライフスタイルを世界に発信する共同プロジェクトを立ち上げる。
3月 スターバックスが提案するサードプレイスの新しい形。アジア初の展開となる「STARBUCKS EVENINGS」が丸の内新東京ビル店でスタート。
4月 赤肉種のマスクメロンであるカンタロープメロンをクリーミーに楽しめる季節限定のドリンク 『カンタロープ メロン & クリーム フラペチーノ』を発売。
5月 スターバックスの魅力を凝縮した、見やすく洗練された画面デザインとシンプルな機能のアプリ「スターバックス ジャパン公式モバイルアプリ」の提供を開始。
6月 地域を盛り上げるイベントを高校生自らが企画して開催する4日間のプログラム「Youth Connection @ STARBUCKS」プログラムをスタート。今夏より全国30都道府県235店舗で実施予定。
6月 スターバックス ヴィアシリーズ初の日本オリジナル商品『スターバックス ヴィアティーエッセンス 抹茶』を発売。
6月 代表取締役最高経営責任者(CEO)に水口 貴文が就任。
7月 3種類の柑橘類の果肉感を贅沢に味わえるジューシーな季節限定のフラペチーノ『クラッシュ オレンジ フラペチーノ』を発売。
8月 日本上陸20周年を記念して、8月2日より銀座エリアでアニバーサリープロジェクトを開始。20周年限定グッズの発売や様々なイベント、ポップアップストアを展開。
9月 日本における店舗数(2016年9月末現在):1,211

2017年度
10月 スターバックスが創る新たなTEAの世界「STARBUCKS TEAVANA」を発売開始。
10月 13エリアにて展開の地域限定商品「ジャパン ジオグラフィーシリーズ」全52アイテムを日本上陸20周年記念として全面リニューアル。
1月 “ディカフェ”のラインナップを拡充。これまで提供していた『ディカフェ ドリップ コーヒー』に加え、『ディカフェ スターバックス ラテ』を含む全てのエスプレッソビバレッジで、選択可能に。
1月 スターバックスとBEAMSより、レザー素材のキーホルダー型スターバックス カード『STARBUCKS TOUCH The Drip』を限定販売。
4月 スターバックス初のフェスイベント「STARBUCKS SUMMER FESTIVAL 2017 “DOME SURPRISE”」を実施。新作フラペチーノの試飲や豪華アーティストによるミュージックライブ、様々なワークショップなど、この日だけのスペシャルなコンテンツを展開。
4月 パイドームをザクザク崩しながら楽しむ新体験フラペチーノ『アメリカン チェリー パイ フラペチーノ』から今年のスターバックスサマーシーズンがスタート。
5月 国内のスターバックスの中で“最高峰のコーヒー体験”が楽しめる「リザーブ バー」を設置した『スターバックス コーヒー 東京ミッドタウン店』がリニューアルオープン。
5月 高校を舞台にした新たな若者支援プログラムが始動。スターバックスのバリスタがNPOカタリバの出張授業で高校生の悩みに寄り添う共同プログラムを全国8高校で実施。
6月 スターバックスの店舗としては、世界で初めて、暖簾の入口でお客様をお出迎え。畳の間で豊かなコーヒー体験が楽しめる『スターバックス コーヒー 京都二寧坂ヤサカ茶屋店』をオープン。9月 お客様のスターバックス体験をパーソナルで価値のあるものにするための初のロイヤルティ プログラム「STARBUCKS REWARDS(スターバックス リワード)」の提供を開始。
9月 障がいのあるアーティストの作品で豊かな店舗空間作りを目指す。一般社団法人Get in Touchの協力によるアートワークを年間20店舗で展開予定。第1号店として『スターバックス コーヒー 新丸ビル店』が9月30日にリニューアルオープン。
沿革6 2018年度
10月多くのワールドトラベラーに人気の「You Are Here Collection」のジャパンデザインが登場。日本が誇るもの、象徴するものからインスピレーションを受けたデザインのマグとデミタスカップを発売。
11月 日本三景のひとつ、宮島に初出店。日本初、船で行くスターバックスとして、『スターバックス コーヒー 厳島表参道店』を11月22日にオープン。
12月 京都議定書誕生20周年を記念し、明かりが「ない」ことを楽しむ、九都県市とスターバックス初の共同ライトダウンイベント「“Nothing” is “Charming”」を12月11日に実施。
12月 道後温泉の玄関口である、明治洋風建築の伊予鉄道道後温泉駅の駅舎を1棟まるごと店舗に。『スターバックス コーヒー 道後温泉駅舎店』が12月22日にオープン。
2月 スターバックスの本格的なコーヒーを、オフィス内などの店舗外で提供する事業「We Proudly Serve Starbucks」を開始。
5月 リージョナルランドマークストアの1つとして川越の伝統的な蔵造りの街並みを尊重したデザインの『スターバックス コーヒー 川越鐘つき通り店』をオープン。
5月 JR九州ファーストフーズ株式会社とライセンス契約を締結。九州エリアの駅構内やJR九州グループ内施設などへの出店をスタート。
5月 大人世代に向けたシンプルながら贅沢な味わいに仕上げたフラペチーノエスプレッソ アフォガート フラペチーノ」を発売。
5月 日本の食文化の周りにある素敵なモノゴトを再発見・発信するプロジェクト“STARBUCKS JAPAN WONDER PROJECT”をスタート。第1弾として加賀棒ほうじ茶を使用した「加賀 棒ほうじ茶 フラペチーノ」を発売。
6月 日本における店舗数(2018年6月末現在): 1,363店舗
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