株式会社ユニオンソフトウェアマネイジメント
ユニオンソフトウェアマネイジメント
2021

株式会社ユニオンソフトウェアマネイジメント

ソフトウェア開発/ECサイト構築/手話翻訳システム研究開発
業種
ソフトウェア
情報処理/インターネット関連/コンピュータ・通信機器・OA機器/広告
本社
愛知

私たちはこんな事業をしています

【【【 ソフトウェア会社なんて、どこも同じ → いいえ!うちは違います!  】】】
実際ソフトウェア会社はどこも同じようなものですが、うちは違います。
単なるソフトウェア開発のみならず、手話翻訳システムを中心とした研究開発
自社製品の開発を積極的に手がけ、無料グループウェアAIPOのカスタマイズでは全国的にレアな存在!
『 技術者集団 』である事に誇りを持ち、『 市場を創造 』し、『夢を実現』する会社です

当社の魅力はここ!!

企業理念

「思いつき」を実現する会社。

現在、当社の特徴は大きく3つ。まずユーザー直接の仕事が多く、IT会社からの下請け仕事が少ないこと。また、オーダーメイドのソフトウェア開発で、培った技術を「手話翻訳システム」の研究開発に注いでいること。そして名古屋工業大学と共同で研究開発を実施し、海外企業への視察も積極的に行っているように産学協働に積極的なこと。これらは…実はすべて社員からの発案であり、突拍子もない発想から生まれたことです。そんなのどうやって実現すんだよ!というアイデアを実現させるのが大好き!自由な「思いつき」の発想と「こんな事をやってみたい」という想いのある若者にドンドン来て欲しいですね(代表の青井・写真)

技術力・開発力

技術の安売りは絶対にしない。

「手話翻訳システム」の研究で培った技術にて特許申請も3件済ませました。私たちは自分たちの技術に自信と誇りを持っています。海外のIT企業との技術交流も始まり、今回の研究で開発した技術を自動車に活用できないか?と、国内有名メーカーからの技術支援依頼ももらっています。他にも大手電機メーカーから生産ラインで活用する事ができないか?との相談も受けました。でも大企業に「仕事ください」とは言いたくない。『御社の技術を是非使わせてほしい』と言われたい。かわりのきく技術者なんかになりたくない。技術者としてのプライドを大事にしたい。私たちは唯一無二の存在として輝いていたい。

魅力的な人材

「自分はちょっと変わっている」そんな人が集まる会社。

ネットカフェ店員でフリーターから入社して取締役になった人。全国の道の駅を制覇するのが夢と語る人、将来の夢は総理大臣になるという人。そんな人がゴロゴロいます。例えば…「英語は任せろ!」とアメリカでマルゲリータ(ピザ)を頼んだら、出てきたのはマルガリータ(カクテル)。意地になって3回挑戦したが、全てカクテルが出てきた。それでも英語は完璧と豪語する社員。彼は「寿司はナイフとフォークで食べるものだ」と言いますが、来日したポーランド人のほうが箸使いは上手だったり…。上場企業の内定がありながら「ユニオンのほうが絶対楽しい」と、飲み会の写真をみて入社を決めた社員。ちょっと変わっや「人財」が集まる会社です。

会社データ

事業内容 【企業理念】
魅力ある技術者集団として、市場を創造し、
人生の中で成し遂げたい夢を実現できる会社を目指しています。

■手話翻訳システムの研究開発!(話題性とホスピタリティ溢れる自社製品の開発)
■ECサイト作成、ECサイト「ユニオン・バザール」の運営
■グループウェアソフト「AIPO」のゴールドパートナー(全国で3社しかありません)
■オーダーメイドのシステム・ソフトウェア開発
■ITコンサルティング・ソリューション
■Webサイト、モバイルサイト構築
■ネットワーク・サーバー構築
■システム保守・運用
■グループウェアのカスタマイズ・導入支援
設立 平成14年3月
資本金 2550万円
従業員数 29名
売上高 1億1200万円(2018年9月実績) + 研究開発補助金 3000万円
1億100万円(2017年9月実績) + 研究開発補助金 4500万円
1億6000万円(2016年9月実績)
1億3000万円(2015年9月実績)
1億5000万円(2014年9月実績)
1億3000万円(2013年9月実績)
1億2000万円(2012年9月実績)
代表者 代表取締役社長 青井基行
※国府宮の裸祭りではすぐ脱ぎますが、
  ビジネスシーンではちゃんと服を着ています。
今日までの歩み 昭和49年/愛知県一宮市にて生を受ける。体重2800g。
昭和51年/ソファーから落ちて骨折し、骨折り人生の始まり?!
平成  9年/父親の会社が倒産。23歳 新卒サラリーマンの自分が一家の大黒柱に!
平成13年/会社を辞めてオーストラリアへワーキングホリデーに出発
平成14年/ワーホリから戻った青井が個人として事業開始。
平成14年/大きな受注を見越して法人化
平成14年/資本金500万円で、ゆにおん(有)を設立したけど大きな受注がなくなり困った事に!
平成15年/愛知県に相談したら「創業プラザあいち」で鍛え直してもらえる事に!
平成16年/またまた愛知県の創業支援政策で「あいちベンチャーハウス」に入居
        【なんとか、かんとか、会社を存続する事ができた。】
平成19年/資本金を増資し、株式会社ユニオンソフトウェアマネイジメントへ。
        【そろそろ会社としてしっかりやっていかなくちゃと心を入れ替える。】
平成20年/オフィスを華やかな街(名古屋市中区錦1)へ移転。
平成23年/ISO9001:2008 認証取得。
平成24年/オフィスをもっと華やかな街(名古屋伏見スクエアビル)へ移転。
平成24年/ファミリーフレンドリー企業 認証取得。
平成24年/プライバシーマークを認証取得 認証取得。
        【自分は何のために会社を経営をしているのだろうと鬱々とし始める】
平成24年/ある障がい者の方と出逢い、仕事に対する情熱が燃え上がる!
平成24年/無添加石鹸など取り扱うECサイトを構築し、ユニオン・バザール TeDe事業を開始する。
平成25年/ユニオン・バザール TeDe事業 愛知県知事経営革新計画 認証取得。
平成25年/福祉事業所に出向いて、作業研修を開始。
平成25年/作業研修でひらめいた社員が「手話翻訳端末」の構想を青井に話す。「いいね!やってみよう!」の一言で開発がスタート。
平成27年/某大学との共同研究を決定。特許を出願し、商品化を目指す。
平成28年/ 戦略的基盤技術高度化支援事業(サポイン事業)の採択を受けて研究開発を加速
        【難しい事にチャレンジして、一歩づつ実現していく楽しさを実感】
平成28年/新人含む研究チームで、手話翻訳システムを先行開発するポーランド企業へ視察。
平成28年/ポーランドで手ごたえを感じたその日夜、ウォッカパーティーを行い、隣にいたトーマスと意気投合。(英語がまったく話せない社員さんが、肩組んでホテルに戻る)
平成29年/研究の要となるサンフランシスコの企業に訪問。なんと行きに飛行機が遅延して、到着まで丸2日、おでこ、テカテカのあぶら顔でそのまま商談を行う。
平成29年/サンフランシスコで手ごたえを感じたその日夜、同行した社員さん、レストランでピザマルゲリータを注文。カクテルのマルガリータが届く。というやりとりを3回繰り返す。
平成29年/アメリカ Rochesterの企業も訪問。いつでも技術者を送り込んでも良いと返事をもらう
       (誰がいいかな?英語が話せる社員さんがいればなぁ?・・・と物色中)
平成30年/ポーランドの技術者が来日。社員旅行に招待して一緒に高山へ
        【もはや仕事が楽しくて仕方ない!】

平成28年にサポイン(補助金)を受けたことで研究開発が加速中
海外企業、海外の技術者とのやりとりも増え、視野がどんどん広がっている。

「御社のこの技術が使いたい!」、そう言われる会社でありたい。そう言われる技術者でありたい。
まちがっても「仕事ください」なんて言いたくない!
・・・着々と実現中!
本社 〒460-0003 愛知県名古屋市中区錦1-13-26 名古屋伏見スクエアビル8F
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