鈴中工業株式会社スズナカコウギョウ

鈴中工業株式会社

[建設業/土木建築/設計/コンサルタント/不動産/エコ関連]
業種 建設
建設コンサルタント/建築設計/住宅/不動産
本社 愛知

先輩社員にインタビュー

蒲郡本店工事部建築
高羽 康平(25歳)
【年収】非公開
これが私の仕事 入社3年目までの軌跡
入社してからこれまでは、半年ほどの短期間でいろんな場所を受け持っていましたが、今は警察署の施工につきっきりですね。日々の安全書類のまとめ、現場での工事写真の撮影、画像の整理、あとは現場内の整理整頓が僕の役割です。2019年で、ちょうど入社3年目。少しずつ任せてもらえる仕事が増えて、現場をひとりで見ることも出てきました。そのときに何かトラブルが起きても上司に判断を仰ぐこともできませんし、大変さを感じる瞬間はたくさんあります。でも、責任を持って切り抜けて完成した時の安堵と達成感は、この上ないものがありますね。
 
だからこの仕事が好き!
一番うれしかったことにまつわるエピソード
なるべく広い視野を持ちたい
東三河にもいろいろな建設会社がありますが、中でも鈴中は「総合力」が得られる会社だと思います。大手だと「コンクリートだけ」とか「鉄筋だけ」といった狭いアプローチの会社も少なくありません。専門特化していくのもいいと思いますが、僕はなるべく広い視野を持ちたいので鈴中の事業範囲の広さは嬉しいです。
 
ズバリ!私がこの会社を選んだ理由  ここが好き 鈴中ならそれが実現できる
大学は建築学部に所属していましたが、実は教師になりたいという夢を持っていました。家庭教師のアルバイトをしたり、教員試験に向けた勉強に励んだりして結構頑張ったんですよ。……でも、途中で「もう覚えきれない」と限界を感じてしまって。どうやら自分は勉強が得意じゃなかったみたいです(苦笑)。そこに気づいてからは、専門に即した建設関係の仕事を目指しました。実家が近い方が何かと便利だろうと東三河で探していたときに、見つけた会社が鈴中工業だったんです。

住宅を極めていくのも面白そうだけれど、公共設備や工場など、いろいろな物件に携わった方がきっと面白いし、鈴中ならそれが実現できるように思いました。
 
これまでのキャリア 愛知工業大学建築学科を卒業
蒲郡本店工事部建築に配属
東三河を中心に、公共工事、民間工事を幅広く経験。
現在は、蒲郡警察署庁舎建築工事に従事。

この仕事のポイント

職種系統 施工管理
仕事の中身 生活基盤や社会インフラを作り上げる仕事

先輩からの就職活動アドバイス!

僕は、どちらかと言えば刺激を求めるというより現状維持をしたいタイプです。学生時代はテニス一筋でしたし、アルバイトもずっと同じお好み焼き屋で働いていました。慣れてしまえば、同じ場所で、同じことを続ける方がずっと楽ちんですよね。ただ、鈴中での仕事をしていくうちに、新しいことも意外といいぞ、と思うようになりました。

鈴中工業株式会社の先輩社員

砂防ダム工事の現場監督をしています。

名古屋支店工事部
山崎裕司
中部大学 工学部土木工学科

工事現場における測量作業、写真管理や安全管理など

工事部土木
伊佐治 拓也
愛知工業大学 都市環境学科 土木工学部

土木現場の施工管理をする現場監督です。

名古屋本社工事部土木
古村 慎
名城大学 理工学部環境創造学科

建築現場の管理をする現場監督です。

蒲郡本店工事部
尾崎勇太
愛知工業専門学校 建築デザイン研究科

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