鈴中工業株式会社スズナカコウギョウ

鈴中工業株式会社

[建設業/土木建築/設計/コンサルタント/不動産/エコ関連]
業種 建設
建設コンサルタント/建築設計/住宅/不動産
本社 愛知

先輩社員にインタビュー

工事部土木
伊佐治 拓也(24歳)
【出身】愛知工業大学  都市環境学科 土木工学部 卒
【年収】非公開
これが私の仕事 工事現場における測量作業、写真管理や安全管理など
現場で作業員の方々がスムーズに働けるように測量や丁張り(現場 に作る立体的な目印。建物の正確な位置を 表す作業。)出しをしたり、施工状況の写真を撮って発注者に提出する書類を作成したりしています。自分の出した丁張りの通りに構造物ができていくのは楽しいです。
 
だからこの仕事が好き!
一番うれしかったことにまつわるエピソード
8ヶ月間従事していた現場を見て回る時
1年目の8月から3月末までの約8か月の間担当していた国道工事が完成し、検査も無事に終わった時です。準備の段階から関わっていく初めての工事でしたので、最初の雑木林や土手が自分たちの手で道路へと変わっていくのが実感できましたし、工事始点から一望した時の感慨も一入でした。数か月から長ければ数年掛けて構造物に関わっていく仕事ですので、それが無事に完成した時の達成感は大きなものだと思います。
 
ズバリ!私がこの会社を選んだ理由  ここが好き 説明会に来ていた社員の方の人柄や現場見学で見た会社の雰囲気!
私は大学で土木工学を専攻しており、それが活かせる建設業界を中心に企業探しをしました。説明会や現場見学の際にお会いした人事の方、先輩社員の方の人の良さに惹かれました。また「納得いくまでやる!」という職人気質の社員が多いところも魅力的に感じました。
愛知県内での事業を中心としつつも機会があれば他県での仕事も受注するという、一点にとどまらないスタイルが魅力的でした。
 
これまでのキャリア 技術者(現職・今年で2年目)

この仕事のポイント

職種系統 施工管理
仕事の中身 地図や歴史に自分が関わったものを残せる仕事

先輩からの就職活動アドバイス!

大事なのは、自分で企業に出向き自分の目で見て判断することだと思います。焦りすぎず、自分が精いっぱい打ち込める会社に出会えるまで根気強く続けてください。

鈴中工業株式会社の先輩社員

入社3年目までの軌跡

蒲郡本店工事部建築
高羽 康平

砂防ダム工事の現場監督をしています。

名古屋支店工事部
山崎裕司
中部大学 工学部土木工学科

土木現場の施工管理をする現場監督です。

名古屋本社工事部土木
古村 慎
名城大学 理工学部環境創造学科

建築現場の管理をする現場監督です。

蒲郡本店工事部
尾崎勇太
愛知工業専門学校 建築デザイン研究科

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