輸出入・港湾関連情報処理センター株式会社ユシュツニュウ・コウワンカンレンジョウホウショリセンター

輸出入・港湾関連情報処理センター株式会社

Nippon Automated Cargo And Port Consolidated System, Inc.
業種 公社・官庁
情報処理/航空/海運/倉庫
本社 神奈川

先輩社員にインタビュー

ソリューション事業推進部 東海事務所
2013年入社
【年収】非公開
これが私の仕事 システム導入促進営業や導入後のお客様サポート
まだNACCSを使っていないお客様にNACCSの導入をおすすめしたり、また既にNACCSを使っているお客様からのお問い合わせを受け付けたりしています。NACCSは国際物流にかかわるお客様にとってたくさんのメリットをもたらすシステムですので、自信をもってお客様対応をしています。ただ、NACCSが扱っている範囲は、税関や関係行政機関に対する手続とそれに関連する民間業務・・・と非常に多岐に亘っており、幅広い知識が要求されます。そのため、常にアンテナを張り情報収集を心がけています。
 
だからこの仕事が好き!
一番うれしかったことにまつわるエピソード
友人のビジネスにも役に立てたこと
何十年と商社で働いている友人がいます。一緒に遊んだときに、この友人と仕事の話になりました。「入社したてのころに比べて、最近は海外からでもすぐに商品が届くようになって忙しい」と。よくよく聞くと、輸出入のスピードが向上したことでビジネスチャンスが広がったという話でした。これは陰ながらNACCSシステムが支えているおかげなんだなあと思い、とてもうれしくなりました。
 
ズバリ!私がこの会社を選んだ理由  ここが好き かけがえのない、唯一無二の存在
会社選びに着目していた点は「ほかの会社にできないことを事業としているかどうか」でした。当社は官民からの出向者がいますし、NACCSシステムは官民共同システムです。また、国際物流のインフラを担っているシステムを運営しているので、日本の貿易に欠かせない存在です。この二つの特性は他の会社にない強みであるため、魅力に感じました。
 
これまでのキャリア システム運用(2年)
→カスタマーサービス&営業(1年)
→システム企画(2年)
→カスタマーサービス&営業(現職・今年で2年目)

この仕事のポイント

仕事の中身 生活基盤や社会インフラを作り上げる仕事
仕事のスタイル 臨機応変な対応力が必要とされる仕事

先輩からの就職活動アドバイス!

就職活動では「社会貢献」という言葉をよく耳にすることと思います。ですが、社会貢献をしていない会社はありません。会社選びのポイントは、自身がいかにその会社理念にときめきを感じたかを大事にすることだと思います。ときめきを感じた会社でこそやりがいをもって仕事をすることができ、結果として社会貢献につながるというように考えると、充実した就職活動になるのではないでしょうか。

輸出入・港湾関連情報処理センター株式会社の先輩社員

海外システムとの連携の企画、立案/海外でのNACCS型システムの導入支援

経営戦略企画部 国際課
2010年入社
総合人間科学部 社会学科

NACCSを利用するお客様へからの問合せ対応、セミナーの開催等

ソリューション事業推進部お客様サポート課
2010年入社
経営情報学部

お客様への請求業務

経理部経理第1課
2012年入社
社会学部 社会学科

基幹システム、社内システムの運用・管理

システム企画部システム運用課
2012年入社
経済学部 現代ビジネス学科

新しく開発する予定のシステムや現在稼働しているシステムに関する調整

システム企画部システム企画第3課
2013年入社
学芸学部 国際関係学科

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