音更町農業協同組合
オトフケチョウノウギョウキョウドウクミアイ
2021

音更町農業協同組合

JAおとふけ
業種
団体・連合会
本社
北海道

私たちはこんな事業をしています

JAおとふけは、昭和23年に設立された農業協同組合です。
十勝平野の中心部に位置し、小麦、豆類、馬鈴しょ、てん菜を中心とした
畑作物18,485haを作付けし、日本でも有数の穀倉地帯を担っています。
また、長いも、玉ねぎ、人参、ブロッコリー等の野菜振興にも力を入れています。
酪農、畜産も盛んで、生乳は年間4万3千トンを生産しています。
大地に根ざした大型総合農協として、様々な活動に取り組んでいます。

当社の魅力はここ!!

企業理念

すべては地域のために。JAの仕事は「究極の地域貢献」です。

JAとは「地域社会へ貢献する」協同組合であり、地域振興の役割も担っています。そのためJAおとふけでは、農業経営の安定化と発展に向けた取り組みに加え、青年部が中心となり、子供たちに農業に関心を持ってもらうことを目的とした農業体験イベントや音更産の野菜を使った親子料理教室などの食育活動、町の清掃活動といったボランティア活動など地域住民に親しまれる活動を展開しています。様々な事業を行う地域密着型のJAだからこそ、あらゆる側面で地域をサポートできる。地域を愛し、地域とともに歩むことで、地域に必要とされる存在になれる。農業の知識がなくても構いません。こんな仕事をしてみたい方をお待ちしています。

事業・商品の特徴

様々な経験を積めるJAだからこそ、「ゼネラリスト」を目指せる。

営農指導をはじめ、金融や購買等JAの業務は多岐に渡ります。それだけ聞くと、単純に大変そうな仕事という印象しか持てないかもしれません。しかし、一つのことだけに特化せず、様々な方々との共働を通じて多種多様な経験を積むことができる環境だからこそ、最終的には多くの知識やスキルを身に着け、自分の成長を感じることができます。また自然や生き物を相手とする農業や酪農の経営においては予測していない事態が起こることもあります。しかしその時々に応じた課題解決が求められる仕事だからこそ、柔軟な対応能力も身についていきます。たった一つの分野だけでなく、様々な分野に知見のあるゼネラリストを目指せる環境です。

仕事内容

「わたしたちは北国の四季を収穫します。」をすべての原点に

当JAのシンボルマークは3つのハートから成っています。それぞれ「組合員の心」「消費者の心」「協同の心」を表しており、外に向かって大きくなっているのは前進・発展・繁栄を表現しています。このマークの元となっているのは「わたしたちは北国の四季を収穫します。」という理念です。ここで言う“わたしたち”とは、JAおとふけと組合員、家族がひとつとなった姿のこと。“北国”は北海道。“四季を収穫”とは、雄大な大地と四季の恵みによって育まれた作物を表しています。JAおとふけは単に作物を収穫するだけでなく、北国の四季を収穫して旬の新鮮な味覚を食卓へとお届けしています。この原点を大切に守りながらすべての事業を行っています。

会社データ

事業内容 総合農協

販売・購買・営農指導業務、共同利用施設・金融・共済など
設立 昭和23年4月14日
資本金 92億4,300万円(2018年3月期)
従業員数 理事15名・監事5名
職員196名(男性139名・女性57名)(2018年3月期)
売上高 273億円(2018年3月期)
代表者 代表理事組合長 笠井安弘
事業所 本部事業所
北海道河東郡音更町大通5丁目1番地
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