明石屋株式会社アカシヤ

明石屋株式会社

「食」の専門商社/食品原料資材/営農米穀
業種 商社(食料品)
商社(総合)/商社(化学製品)
本社 島根

先輩社員にインタビュー

食品原料資材課
藤原 勇貴(27歳)
【出身】阪南大学  流通学部 流通学科 卒
【年収】非公開
これが私の仕事 食品工場への食品原料・包装資材・衛生消耗品の営業
食品原料資材課に所属しています。主な仕事はお客様の食品工場に食品原料・包装資材・衛生消耗品を提案営業する仕事です。原料資材といっても取扱いアイテム数が多く、単純そうで難しいところがあります。お客様とのコミュニケーションやスピード、臨機応変な対応が求められます。お客様の悩みを解決することが一番の仕事と言っても過言ではありません。お客様の求められる商品を探し出し提案するのが私たちの主な仕事になります。食品の製造に原料と資材は不可欠なものです。地域の食を支えているという気持ちを忘れず、毎日仕事をしています。そして、お客様から必要とされる営業マンになるべく日々励んでいます。
 
だからこの仕事が好き!
一番うれしかったことにまつわるエピソード
仕事を通して学ぶことの多さが魅力
お客様から希少な商品を探して欲しいと依頼を受け、根気強く探すことで商品を見つけ出しお客様へお届けすることができました。その際に、お客様から「君に任せて良かった」と言って頂けたことは印象に残っています。このようにお客様から感謝の言葉を伝えて頂ける機会が多い事もこの仕事の魅力だと感じます。
また、弊社の良さは自分で経験して学ぶ、やってみて分かることが多いことだと思います。入社してから研修の中でも仕事を任せて頂ける機会が多く、営業に出てからも実際に自分で考えやってみることで分かること、やっている中で学ぶことがたくさん有りました。自分で考え実行することで自分自身を成長させることができます。
 
ズバリ!私がこの会社を選んだ理由  ここが好き 明確な目標と実現力
弊社には年商100億円という、はっきりとした目標があるところです。私は長くスポーツをやってきて、目標をしっかりと持ったチームが結果を出せるチームであると実感しています。年商100億円という目標掲げるのは簡単ですが、実現させるのは容易ではありません。目標実現の為に、会社全体で何が必要で何をしないといけないのかを本気で考えています。業界縮小の中、過去20年間で売上を7.5倍に伸ばしてきたという実績が老舗ベンチャー企業である事を裏付けていると感じました。このような成長志向の高いところに私は惹かれました。また社長をはじめ社員全員が気さくです。困ったことや悩んでいることがあれば、すぐに助けてくれる先輩社員や同期がいるのはとても心強いです。
 
これまでのキャリア 食品原料資材課 (3年目)

この仕事のポイント

職種系統 営業(企業向け・新規開拓中心)
仕事の中身 日常生活や身の回りで欠かせないモノやサービスを扱う仕事
仕事のスタイル 特定のお客様と長いおつきあいが続く仕事
仕事でかかわる人 企業を相手に商談を行う仕事
仕事で身につくもの 交渉力・折衝力が身につく仕事
特に向いている性格 人前で話すことが得意な人向きの仕事

先輩からの就職活動アドバイス!

しっかりと目標を掲げること。それがそのまま就職先への熱意に繋がると思います。仕事を通してどんな自分になりたいのかをしっかりと伝えることが大切。その為に、何をしてどんなことに励んでいるのかをアピールすることがポイントになると思います。また、礼節や清潔感のある身嗜みに気を付けることが大切です。

明石屋株式会社の先輩社員

玄米の買取、農業資材の販売、精米の販売

第二営業部 営農米穀課
桐村 史悠
島根大学大学院 生物資源科学研究科

玄米買取・農業資材の販売・精米の販売

営農米穀課
嶋田 直人
島根大学 生物資源科学部  生物科学科

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