株式会社エイ・アイ・エスエイ・アイ・エス

株式会社エイ・アイ・エス

システム業界/海運業/ちゃっかり勤太くん
業種 ソフトウェア
情報処理/インターネット関連/各種ビジネスサービス/海運
本社 東京

先輩社員にインタビュー

クラウドシステム事業部
宮部 貴文(38歳)
【出身】大連遼寧師範大学  留学生本科 卒
【年収】500万円位
これが私の仕事 クラウドシステム(勤怠管理・販売管理)の営業・導入作業
現在、タイムカードで運用していたり、社内環境でのみ使用できる勤怠システムをお持ちのお客様に対してクラウド型の勤怠システムのデモを行い、ユーザーの課題点をヒヤリングし
各社にあった最善の方法をカスタマイズも含めて提案しています。
 
だからこの仕事が好き!
一番うれしかったことにまつわるエピソード
勤怠管理は色々な業種が対象なので毎日社会見学ができます。
自身の提案でユーザーの社内規則が変更になり業務効率を改善できた事がありました。
一昨年、勤務体系がまちまちでその日毎や上司の気分次第で休憩時間が変更になる病院の案件で都度従業員の希望を聞きいれ、その修正作業時間が200時間/月かかっていたので、労基上の観点と人件費の側面から経営層まで巻き込んで休憩時間や勤務体系をパターン化しそれに合わせて勤務してもらう様に誘導しました。
別部署との調整や反対勢力などの対応等大変でしたが、パターン化した事によって上記200時間の削減に成功し、代表から感謝されました。(当初は反対されていました)
ただシステムを売るだけではなく、社内の業務改善に貢献できる満足感があります。
 
ズバリ!私がこの会社を選んだ理由  ここが好き 海外にも積極的に進出している所
留学中から中国語だけでは、武器として弱いと感じており、システムという今まで全く
自分の人生に関係のなかった分野でもう一つ武器を探したいと思った。
他には商社等の面接を受けていましたが、どうしても仕事内容が海外で日本人の接待など
語学をメインに行う業務であり、今後中国語の需要が少なくなった際の不安(語学しか特徴がない)を感じました。
その中で海外と言う部分でグローバルに活躍しているこの会社に興味をもちました。
後々海外にと言うのも選択肢として考えており、色々な条件がマッチしました。
 
これまでのキャリア 当社へ入社(新卒・東京本社)→サポートチーム→営業部→サポートチームリーダー→神戸営業所へ異動→営業部(西日本)

この仕事のポイント

仕事の中身 イキイキした地域社会をつくっていく仕事
仕事のスタイル 機敏なフットワークと行動力が必要な仕事
仕事でかかわる人 その道のプロと呼ばれる人と一緒に進める仕事
仕事で身につくもの 新しい動きに敏感になり、幅広い知識が身につく仕事
特に向いている性格 最後まで自分でやらないと気がすまない人向きの仕事

先輩からの就職活動アドバイス!

僕は就職活動でマニュアル本は一切読んでいません。他の商社でもそこを評価してもらいました。
あまり入社の際に定型文を言われても響かないと思います。そもそも会社側は何も出来ない所から育てていくつもりで採用活動をしています。
それよりも自分はどんな事をやってきて、どんなキャラクターなのかを自分なりの言葉で伝えていけば良いかと思います。
(あくまでも最低限のマナーは守った上でです)

株式会社エイ・アイ・エスの先輩社員

製品の販売計画から営業、運用まで製品戦略の実行やチームビルディング全般

クラウド事業本部
仲村 俊彦

海運業界特化のERPパッケージ製品の営業、コンサルティング、製品戦略立案

海運事業本部
瀧澤 秀樹

勤怠管理システムの営業。商品の案内及び導入後、勤怠コンシェルジュも担当

クラウドシステム事業本部
張ハンビッ

海運会計システム開発。要件定義から保守まで

開発・保守部
田中 萌
駒澤大学 経済学部・商学科

クラウドシステムの営業。システムの導入からカスタマイズ提案まで

クラウド事業本部 クラウド営業部
中道 輝貴
国士舘大学 工学部 電気工学科

営業アシスタントとして、資料の準備から製品ホームページの管理まで

クラウド営業部
小林 希恵
日本大学 生産工学部 応用分子化学科

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