小泉製麻株式会社
コイズミセイマ

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業種
繊維
化学/商社(繊維製品)/商社(石油製品)/商社(建材・エクステリア)
本社
兵庫

私たちはこんな事業をしています

【創業129年の老舗メーカー】
業務用液体容器(BIB容器)の国内シェアは業界トップクラス!
明治23年に他社に先駆けてジュート工場を設立して以来、お客様の「はこぶ」「つくる」「まもる」を支える産業資材を提供してきた当社。長い歴史に裏打ちされた信頼を礎に、多くのお客様から長年のご愛顧をいただいています。そして、老舗企業らしからぬ身軽さで新しい事業や改革・改善にチャレンジを続けています。

当社の魅力はここ!!

事業・商品の特徴

創業129年の歴史に裏打ちされた信頼

永年にわたり事業を続けるなかで築いた、1000社を超えるお客様(販売先)や協力会社様(仕入先、外注先)との強固な信頼関係が当社の強みです。新しい事業を始めるときや新商品を売り出すときにも、この繋がりを活かすことでプロジェクトを円滑に進めることができます。また、“産業資材”という大きな柱を軸にしながら多彩な事業分野の商品を展開していて、大手企業や有力メーカーが手を伸ばさない“ニッチ”な事業を複数展開しているので、規模は小さくても競争力のある会社として、高い付加価値を市場に提供しています。

社風・風土

神戸っ子ならではの“おおらかさ”と“熱意”のハイブリッド

いろいろな個性を持つメンバーが揃うなかでも、共通する性質として“おおらか”な雰囲気のメンバーが多いです。そのためか、社内の空気も少し“のんびり”していると感じることもしばしば。それでも、会議や打ち合わせでは新人も若手もベテランも関係なく活発に議論が交わされたり、電話を片手に熱い口調で話す姿が見られたりと、やるべきことに本気で取り組む“熱意”を持った社員ばかりです。おおらかでのんびりしているけれど、決して“緩い”わけではない。小泉製麻はそんな会社です。

魅力的な人材

他者の意見を素直に聴ける、自分の意見を素直に言える

所属する部署や立場の上下に関係なく、遠慮せずに意見を発信できる会社です。それは社員同士や社員と経営陣の距離が近いから、という理由もありますし、会社としても思っていることや感じていることを積極的に発信するように強く推奨しています。とくに新しく入社される皆さんのような方が、新鮮な感性で意見を発信してくださることで、これまでにないまったく新しい成果が生まれることがあります。そんな革新のチャンスを逃さないためにも、社員ひとりひとりが抱いている思いを汲みとりながら、全社一丸で事業に取り組んでいます。

会社データ

創業 1890年(明治23年) 6月   有限責任会社 都賀浜麻布会社設立
設立 1918年(大正  7年)  8月   小泉製麻株式会社が発足
資本金 2億3000万円
従業員数 143名
事業内容 【主要事業】
1.黄麻・合成樹脂事業
   各種産業資材(業務用液体容器、農業資材、土木資材など)の開発・製造・販売
2.その他事業
   不動産賃貸事業、スポーツ・レジャー事業

事業所 【営業拠点】
神戸本社:神戸市灘区新在家南町1-2-1
東京支店:東京都新宿区市谷砂土原町2-7-15 市ヶ谷ガーデンプラザビル1F
福岡事業所:福岡市博多区博多駅東1-10-30 冨士機好友博多駅東ビル4F

【生産拠点】
滋賀工場:滋賀県東近江市下岸本町220-5
岸和田工場:大阪府岸和田市三田町400
加西物流センター:兵庫県加西市常吉町2664
売上高 72億3170万円(2018年5月期)
72億9700万円(2017年5月期)
69億8000万円(2016年5月期)
68億4500万円(2015年5月期)
69億600万円(2014年5月期)
61億7000万円(2013年5月期)
62億2700万円(2012年5月期)
沿革 ◆1890年(明治23年)/「有限責任会社 都賀浜麻布会社」の設立

◆1891年(明治24年)/工場の操業を開始。初年度の生産は麻袋で180トン

◆1918年(大正 7年)/小泉製麻株式会社発足。工場の増設を行い生産を拡大

◆1929年(昭和 4年)/第2工場竣工
            女子の深夜業が禁止される事になったため、敷地内に工場を増設。
            地下1F地上4Fの延べ6000坪で、繊維工場としては異例の高層工場に。

◆1952年(昭和28年)/第3工場竣工

◆1961年(昭和36年)/化成品への転換がはじまる

◆1963年(昭和38年)/化成品(PE・PP)へのアプローチ
            化成品の商品展開にあたりブランド名を「バロン」とし、
            新用途の開発、製品の開発などの基礎固めをする。

◆1964年(昭和39年)/滋賀県での生産はじまる
            昭和36年に滋賀県愛知郡湖東町に敷地を確保し工場を建設。
            竣工時の生産設備は精紡機32台、織機166台。

◆1967年(昭和42年)/福岡事務所開設

◆1972年(昭和47年)/機械からサービス業へ
            新しい事業を興し、企業発展の一翼にしたいという思いから、
            グランド六甲ボウリングセンターが開設。米国製のレーン材が
            組み合わされ、世界に通用するボウリング場として100レーン
            の全国でも有数の規模。

◆1982年(昭和57年)/人的、物的資産を時代に合わせて生かす
            黄麻紡績を滋賀工場に集約。第一工場を利用してインテリア
            マート「六甲パインモール」を開設。

◆1991年(平成 3年)/本社地区の開発 さらにビッグに新しく!
            本社地区の建物の現状のよさを保存しつつ活用する再開発
            事業として高感度なライフスタイルを提案する六甲ヴァントワ
            (ROKKO 23)オープン。

◆1991年(平成 3年)/滋賀工場における黄麻紡績が終息

◆1993年(平成 5年)/加西に物流センターを設立する

◆2000年(平成12年)/本社地区総合開発事業「サザンモール六甲B612」オープン

◆2006年(平成18年)/神戸六甲ボウルにて国民体育大会(のじぎく国体)のボウリング競技開催

◆2009年(平成21年)/ひょうごユニバーサル社会づくり賞受賞

◆2013年(平成25年)/神戸市環境奨励賞受賞

◆2016年(平成28年)/新商品「白ピカ」が関西ものづくり新撰2016(近畿経済産業局主催)に選出

◆2018年(平成30年)/「ひょうご仕事と生活の調和推進企業」認定
代表者 取締役社長 小泉康史
関連企業・グループ企業 ◆入船株式会社
  ハーレーダビットソンモーターサイクルの販売及び整備をしています。

◆株式会社サザンモール六甲
  商業施設「サザンモール六甲 B612」「グランド六甲ビル」の運営・管理を行うほか、
  店舗やオフィス内装の企画・設計・施工も手掛けています。

◆株式会社グランド六甲
  地域に根差した歴史あるボウリング場「神戸六甲ボウル」や、ビュッフェレストラン
  「神戸クックワールドビュッフェ グランド六甲店」の運営を行っています。

◆株式会社小泉ビジネスソリューション
  小泉グループ各社のシェアードサービス業務(総務・経理・貿易手続・購買管理など)、
  小泉グループ各社のコンサルティング&サポート業務を行っています。
2021
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