シュッツ・コンテナ・システムズ株式会社
シュッツ・コンテナ・システムズ
2021

シュッツ・コンテナ・システムズ株式会社

ポリエチレン製中容量液体コンテナ(IBC) 製造・販売
業種
その他製造
本社
神奈川

私たちはこんな事業をしています

当社は、ポリエチレン製中容量液体コンテナ(IBC)の製造・販売を主に手掛けています。世界中に拠点を持つドイツ企業、「シュッツ社」の100%子会社の日本法人として、国内でIBC事業をメインに展開。また、使用済みIBCの回収および再生(リコンディショニング)処理を行う「シュッツ・チケットサービス」も日本で提供しています。

当社の魅力はここ!!

事業・商品の特徴

世界最大の実績を持つIBC「エコバルク」

当社は、ポリエチレン製中容量液体コンテナ(IBC)の製造・販売に携わる、ドイツ「シュッツ社」の100%子会社の日本法人です。シュッツ社は、世界に30ヵ所以上の製造拠点を有し、成長を続ける物流ソリューションのグローバル企業として、世界規模でIBC事業を展開してまいりました。主力製品であるIBC「エコバルク」は、ドラム缶4本分のスペースに5本分(1t)の内容物を充填することが可能。また、輸出用20フィート海上コンテナには18本を搭載でき、ドラム缶の搭載効率を大きく上回る製品です。エコバルクの本体自重は約60kgと軽量で、鋼製ドラム缶と比較し、輸送効率の向上に大きく貢献しています。

事業優位性

多様な活躍を目指せるやりがいのある環境です

当社の主力製品であるエコバルクは、危険物輸送容器としての条件を満たしており、危険物・非危険物を問わず、国際間輸送に積極的に活用されている製品です。主にコンテナの運用コスト削減に貢献しています。また、四方差しできるパレットが用意されており、優れた段積み性能と相まって、効率的な荷役を実現することが可能です。意外な活用法としては、映画「宇宙戦艦ヤマト」や「バイオハザード」などのセットに採用されるなど、幅広い分野で活躍。このように、世界規模で認められている製品を取り扱っているため、多様な活躍を目指せるやりがいのある環境です。

会社データ

事業内容 ●高密度ポリエチレン製IBC「エコバルク」の製造・販売
●使用済IBC「エコバルク」の回収・再生・販売
設立 2006年2月
資本金 2億円 ※2017年12月末現在
従業員数 61名 ※2018年4月現在
売上高 38億円(2017年度12月決算期)
代表者 代表取締役社長 大屋 博義
事業所 【本社】
〒257-0031
神奈川県秦野市曽屋86番地の2
TEL:0463-82-1010/FAX:0463-85-5381
沿革 2006年2月 シュッツ・コンテナ・システムズ株式会社 設立
英文名称:Schuetz Container Systems Co.,Ltd.
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