シグニファイジャパン合同会社
シグニファイジャパン
2021

シグニファイジャパン合同会社

(旧フィリップス ライティング ジャパン合同会社)
業種
総合電機(電気・電子機器)
重電・産業用電気機器/商社(電機・電子・半導体)/商社(機械)
本社
東京

私たちはこんな事業をしています

シグニファイは、オランダで「フィリップス」として創業し、127年以上にわたり、照明の分野をリードしてきました。
2016年にはフィリップスから分社化し、国内照明製品のトップ企業を目指す日本法人、
「フィリップス ライティング ジャパン」が誕生。
2019年1月には「シグニファイジャパン合同会社」に社名変更し、新たなソリューションを展開してまいります。

当社の魅力はここ!!

企業理念

業界大手のグローバル企業だからこそ実現できることを目指して

ショップ、カフェ、レストラン、オフィス、商業施設、公共空間… 小売業、接客サービス業、各種産業… 世の中で扱われる照明という照明はすべて守備範囲。多角的なテクノロジーで家電、医療、照明分野を通じて人々の生活向上を目指しています。「新しい付加価値がほしい」と相次ぐ産業の声。 エコ化やコスト削減が当たり前となった今、 私たちの存在に新たな期待が高まっています。120余年にも及ぶ長い歴史の中で培ってきた知見をもって、この先も、安心、快適さ、活力、思いやりを感じられる照明エクスペリエンスの創出を念頭に、明かりの概念を超えた照明の有り様と、人々の働き方、暮らし方の向上に目を向けていきます。

戦略・ビジョン

世界の市場とトレンドを情報として提供できるのが最大の強み。

近年手掛ける案件の代表格といえば、スタジアムの演出照明。コスト課題だけでなくクオリティを訴求する動きも活性化しています。例えば、プロフットボールクラブへのArenaVision LED 投光システムの導入は、選手、ファン、テレビ放送関係者に最高の体験を提供し、プレミアリーグの最新のテレビ放送要件を満たすことを目的とした革新的なLEDピッチ照明ソリューションです。画像のアリアンツアリーナをはじめ、世界主要サッカースタジアム55%超がPhilips照明を導入しています。このような世界の事例を駆使し、空間やシステムをいかに連動させシナジーを巻き起こすか。日本市場に新しい光を射せるのは、私たちだけです。

施設・職場環境

フラットな組織でのオープンコミュニケーションとやりがい

外資系企業ということで肩に力を入れる必要はありません。全体会議や上司と1対1のミーティング、他チームとの交流機会など、上下関係なくコミュニケーションの機会は活発です。社員を対象に実施したヒアリングで一番多かった意見は、下記の3点です。1. 自分で判断し、自分で実行できる場がある。やりたいことができ自由度が高い。 2. 意見が通りやすい。コミュニケーションが円滑で風通しが良い。立場関係なく思ったことが言いやすい、上司や社長と気軽に話ができる。 3. Global No1企業なので、ダイナミックな仕事ができる。分社化して3年経ちましたが、会社のカルチャーが出来上がりつつあると感じています。

会社データ

事業内容 照明器具の販売・照明コンサルティング事業/最適な照明環境を追求し、専門的な照明設計ならびにそれを実現する優れた照明器具の提供を行っております。
設立 2016年2月(創業1953年)
資本金 非公開
従業員数 50名
売上高 非公開
職務執行者社長 園田 悟
事業所 東京都品川区西五反田7丁目9番5号 SGテラス
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