生野金属株式会社
イクノキンゾク

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生野金属株式会社

美術缶・18L缶の製造・販売/薄鉄板の販売・加工の事業
業種
金属製品
鉄鋼/その他製造
本社
大阪

私たちはこんな事業をしています

◇既卒者積極採用◇【会社説明会随時開催】 
私たち生野金属は、1947年の創業以来、金属容器の製造、販売を行ってきました。菓子嗜好品の容器として使用されている各種丸缶や角缶、業務用の18リットル缶、塗料缶などを製造しています。保存性に優れ、日本の風土に適したスチール缶は、塗料や食品のほか、化学品などさまざまな分野で使用されています。

当社の魅力はここ!!

企業理念

We Love Cans!缶容器の文化を伝え、顧客満足を追求

当社の基本理念は「We Love Cans」!英語の「~することができる」という意味もある「Can」を合言葉とし、缶の製造に取り組んできました。そして缶を愛し、後世にまで缶容器の文化を伝えていきたいと考えています。また、当社の目的は「顧客満足」「業績向上」「人材育成」。市場のニーズにこたえるため、技術力アップを図ることで、お客様に喜ばれる製品の製造に努めています。さらに、想像力のある人材育成に力を入れ、製缶分野だけでなく、関連分野への進出も積極的にチャレンジしていきます。

事業優位性

幅広い分野で利用されている缶容器を製造

当社では、金属容器の製造を行っています。より良い製品を、より安く、迅速に安定供給することを目指し、現在では菓子嗜好品などの食品向けの缶容器から塗料缶、蚊取線香缶などさまざまな金属容器を製造しています。そのなかでも18リットル缶は、保存性に優れ、省スペースで日本の風土に適したスチール缶として、塗料、食料、化学品分野で利用。その流通量が1億4000万缶にものぼります。また、当社では食品用の缶容器を製造しているため、食の安全を守る食品安全マネジメントシステムを導入。これまで培ってきた技術を活かし、さらに広範なニーズにこたえていきます。

仕事内容

意欲的に取り組み、缶の可能性に取り組みます

入社後は、製造に配属します。製造職は製造機械の設置、型替えのほか、機械の動作や確認を行い、調整をしていただきます。そのほか、フォークリフトを使用して、製品を運搬する作業もお任せします。どちらも意欲的に取り組み、迅速かつ柔軟に対応できる人、常に前向きにチャレンジできる人からのご応募をお待ちしています。

会社データ

事業内容 美術缶、18L缶の製造、販売、ブリキ板、薄鉄板の販売、加工及びこれらに付帯関連する事業
設立 1949年7月13日
資本金 5000万円
従業員数 80名
売上高 26億円(2019年度実績)
代表者 代表取締役  小西 康晴
事業所 大阪府高石市高砂3丁目24番地
沿革 1947年1月 大阪市生野区にて生野金属製作所として創業、ブリキ製缶、各種ブリキ製品の製造販売を始める
1949年7月 株式会社に組織変更(資本金50万円)
1955年10月 資本金を200万円に増資
1957年3月 生野金属株式会社に商号変更
1958年2月 姉妹会社の光洋ブリキ印刷株式会社を吸収し、資本金600万円となる
1961年2月 布施市柏田161番地(現東大阪市柏田西2丁目17番35号)に布施工場を新設、同年7月より18L缶の製造を開始
1961年12月 資本金を1,200万円に増資
1963年12月 資本金を2,000万円に増資
1964年4月 布施市(現東大阪市)に営業事務所ならびに一般缶工場を新築し移転
1967年1月 関連会社、光洋金属株式会社を設立
1967年10月 資本金を3,000万円に増資
1970年10月 資本金を4,500万円に増資
1971年3月 八尾市高安町に18L缶専門工場を設立操業。
1976年5月 高石市高砂3丁目24番地に18L缶専門工場を新設し、八尾工場を全面移転。
1981年2月 高石市高砂3丁目23番地に一般缶専門工場を新設し、布施工場を全面移転。
1989年9月 資本金を5,040万円に増資
1990年9月 資本金を5,644万円に増資
1997年   テーパー缶の製造技術に関する特許「特許第2915898号 角缶の製造方法」を取得
1997年   テーパー缶の製造販売を開始する
1999年8月 日本工業規格表示認定工場(JIS Z 1602 金属板製18リットル缶)の認定を受ける
1999年12月 特寸缶の製造販売を開始
2000年5月 ホームページ開設
2000年11月  丸塗料缶ライン導入
2001年8月  18リットル缶・特寸缶 新ライン導入
2002年6月  資本金を5000万円に減資
2002年11月  ISO 9001 (JIS Q 9001-2000) 認証取得を取得
2004年7月  大阪府高石市に第2工場を開設
2009年1月 18リットル缶工場に、日本初の「下巻きシーマ」を導入
2009年9月 18リットル缶工場に、「ゲージダウン缶ライン」を新設
平成23年12月 光洋金属株式会社を吸収合併
平成27年4月  FSSC22000規格の認証を取得
ホームページ https://ikuno.co.jp/
2021
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