ビーズ株式会社
ビーズ
2021
業種
商社(スポーツ用品)
その他製造/文具・事務機器・インテリア/その他商社/インターネット関連
本社
大阪

私たちはこんな事業をしています

「こんな製品あったらいいな」といった、アイデアを出すこと ≒ ”企画” に特化し、
製品の生産は外部工場へ依頼するファブレスメーカー(=工場を持たないメーカー)です。

DOD(ディーオーディー)
Bauhutte(バウヒュッテ)
DOPPELGANGER(ドッペルギャンガー)

といった複数の自社ブランドを保有し、アウトドア用品、ゲーミング家具、自転車用品等を
企画・開発・輸入・販売しています。

当社の魅力はここ!!

事業・商品の特徴

一つの会社にいろんなブランド、いろんな製品がある

当社には、テントなどのアウトドア用品を扱うブランドもあれば、ゲーミングチェアなどインドア用品を扱うブランドもあり、一つの会社でいろいろな事業を展開できるのが強みです。それが出来るのも自社で工場を持っていないから。工場がないということは、裏を返せば生産設備に囚われることなく、どんなモノでも自由に商品開発出来るということです。優れたアイデアさえあれば、あとはそれを生産出来る工場を探せば良いだけですから。今現在もユニークなブランドを複数展開していますが、これから入社される皆さんが、新しいジャンルの新しいブランドを立ち上げられる環境がある、というのが当社の魅力の一つです。

仕事内容

仕事の幅が広い

会社によっては、商品企画の仕事一つをとってみても、市場調査だけを専門にするとか、仕様書作りだけをやるとか、仕事が細分化されている場合があります。当社の場合、商品企画の担当者は、市場調査も、コンセプトメイキングも、仕様策定もキャッチコピー作りも、いろいろな業務に幅広く携わることが出来ます。限られた範囲の職務を深く掘り下げるのが良いか、プロジェクト全体に幅広く携わり、全体のプロデュースに携われるのが良いか。これはその人の志向や向き不向きによると思いますが、もしもアナタが後者だというのであれば、ビーズで存分に力を発揮していただけるのではないかと思います。

社風・風土

早く成長できる

会社によっては、最初の1年間は先輩のカバン持ち、2年目に小さな取引を任され、3年目になってやっと一人前扱いされる、といった感じで、石橋を叩きながらじっくり教育されるところもあると思います。当社はそうではありません。入社1年目からバンバン意見を出せ、それが理にかなっていればどんどん仕事を任せてもらえる。その上、一人の社員が携わる仕事の幅が広いので、様々な仕事を一気に覚えることが出来ます。人生で最も気力・知力・体力が充実している20代に、じっくり成長なんてことは考えない、最速で自分を伸ばしていきたい、そんなふうに考えている方にはうってつけの環境だと思います。

会社データ

武器はアイデア 私たちは社員数60人ほどの会社ですが、大変ありがたいことに、
TVや新聞、雑誌、ラジオ、WEBメディア等で、毎日のように私たちの製品を
取り上げていただいております。(※) 
また、SNSにおいては15万人近くの方からフォローを頂くに至っております。

大企業に比べ、ヒト・モノ・カネといった経営資源が圧倒的に少ない私たちが
こういった実績を残せている要因はなんだろうか。

そのように自問した時、出てくる答えは、「アイデア」です。

アイデアは、社員の頭の中で創り出されるものですから費用は掛かりません。
その上アイデアは、内容次第で効果は無限大です。
アイデアがあれば、資力の大きな企業とも負けずに戦っていけるというわけです。

では、そのアイデアはどうやって出すのか。

私たちは、個人のセンスや才能に依存するのではなく、
出来るだけ会社全体として持続的にアイデアが湧き出てくるような
仕組みづくりに力を入れています。

例えばその一つが「アイデア投稿システム」。

製品やサービス、職場環境について、
日常のちょっとしたことから他社を巻き込む大規模プロジェクトまで、
職種、年齢、役職に関わらず、誰でも気軽に投稿できるシステムです。

その他にも、定期的に複数部署のメンバーが集って行う「部署間交流ミーティング」や、
有用なアイデアをたくさん出した社員を称える表彰制度、
アイデアの素となる知識を収集するためのビジネス書籍購入制度などがあります。

フリースペースに卓球台やビリヤード台、ウエイトトレーニング機器や
ランニングマシンを置いて気分をリフレッシュさせるのもその一つ。

こういった様々な仕組みによって、全社員が常にアイデアを出そうとする
組織風土が出来ていることが、私たちの強い武器だと思っております。

この武器をもっともっと磨いていけるよう、私たちは
「アイデアをカタチにする」
というコーポレートスローガンを掲げ日々仕事に取り組んでいます。

アウトドア好き、ゲーム好き、自転車好き、そんな方々からご応募いただけるのは
とてもありがたいのですが、何よりもこの、会社の根底に流れる
「アイデアをカタチにする」
というスローガンに共感していただける方からご応募いただければ、
こんなに嬉しいことはありません。


(※)参考:2016年~2018年の3年間で、TV、新聞、雑誌、ラジオ、WEBメディア等に
紹介された件数は、当社が把握出来たものだけで4,700件以上あります。
仕事のやりがい(商品企画) ビーズ株式会社では、「誰もが主人公」です。

「こんなものが作りたい」。そう思ったら即調査、そして企画書作成。
企画が認められ、実際に製品化するとなると、そのプロジェクトにおいては自分が主役です。
年齢や経験、役職は関係ありません。

当社では企画を軸に、企画を行う人、デザインをする人、説明書を作る人、
製造現場と交渉する人、輸入を行う人、それを紹介する製品ページの考案を行う人、
販売方法を考える人、メディア戦略を考える人等、
それぞれの分野ごとのプロが存在し、企画に対し人も業務も有機的に繋がり、
ブランディングをしています。

加えて、経験を重ねていく中で、自分の企画した製品を市場に送り出すまで、
いろいろな業務に積極的に携わっていくことが可能です。

自分の頭の中にあるWEBページをディレクションしたり、キャッチコピーを考えたり、
広報活動をしたりと、力がある社員は何役もこなしています。

ですので、「その製品の箱のデザインをした」「その製品の一部を手がけた」
「販売企画の立案のみを行った」という、部分的な仕事ではなく、
その製品については「自分がすべてを決め、デザインした」と
自信を持って言うことができるのです。

そして、自分が世に送り出した製品が、TVや雑誌、新聞で紹介されたとき。
何気なく出かけた街中や、キャンプサイトで自分の創った製品が使われているのを見たとき。
それらを楽しそうに使ってくれているのを見たとき。
「この製品を創ってほんとうに良かったなあ」と実感できるのです。

私たちの手がける製品は、テントやゲーミングデスク、自転車、ダーツ、スケートボードといった、
いずれも「消費者が、実際に手にとって使うもの」です。
たとえば、何かの製品の中に入っているものや、目に見えないサービスではありません。
業者向けでも、企業向けでもありません。
実際に形を持ち、人びとが、それを単体で使用することができるものです。
そのために、製品の反響をダイレクトに感じ取ることができるのです。

もちろん、製品によっては開発が一筋縄では行かないものも多くあります。
一人で企画、開発を進めることが困難で、先輩の手を借りることもあります。
ですが、製品の開発を進める過程で身についた知識、困難を乗り越えたという自信は、
きっと成長につながり、明日への糧となることと信じています。
ユニークな営業スタイル(企画営業) 営業と言うと、どういった仕事をイメージされるでしょうか。

日夜数百件のテレアポ(=見込み客に電話を掛け、商談の約束を取り付ける)を行い、
その殆どは門前払いを受け、やっとアポイントの取れた数件を訪問する。

訪問時には、自分たちが何者であるか、どんな製品を扱っているか、
自分たちと取引をするとどういったメリットがあるか、
そういったことを一生懸命プレゼンし、
それを数十件こなしてやっと1件の契約が取れるかどうか。

こういった営業スタイルの会社は多いと思います。

私たちの会社ではテレアポも、見込み客訪問も、自社を紹介するプレゼンも、
ほとんど行うことはありません。
スーツも着用せず、ほとんど毎日、社内で仕事をしております。

なぜか。

付加価値が高くニュース性の高い製品を作れば、TVや新聞、WEBメディアなどが
取り上げてくれ、製品が独りでに「営業」を行ってくれるからです。

結果、こちらから訪問、売り込みを行わずとも、
販売店様の方からお問い合わせをしてきてくださる状況が出来ているのです。

テレアポ、訪問、プレゼン作成。こういったことにかける時間を、
どうやったら販売店様の売上を拡大できるかといった販促企画の立案や、
どうすればもっとブランドのファンを増やせるかといったブランディングに割くことが出来ます。

結果、ますますメディアの露出機会が増え、
よりたくさんのお問い合わせを頂くことに繋がる、という好循環を生み出しているのです。

しかしながら、他社に事例の少ない、独自の営業スタイルを構築するのは
大変な仕事でもあります。

刻々と変わる市場を分析し、インターネット上で効率的・効果的に
ブランディングを行うためのツールやサービスについて日夜学び、
今まで社内で誰も経験したことがないことにチャレンジし続ける。

絶えざる研究、チャレンジ精神、行動力、こういったものを求められるのが、
ビーズの企画営業です。
幅広い仕事に携われる(WEBデザイナー) 仕事の幅が広い。
これはビーズに共通する仕事スタイルで、もちろんWEBデザイナーも同じです。

会社によっては、ひたすらコーディングをする、画像編集を専門にやる、撮影だけをする、など、
仕事が分業されているところも多いことでしょう。

当社のWEBデザイナーは、「この製品はこんなストーリーで紹介したい」といった
ページの企画を自分で考え、そのストーリーに則った画像を自分でロケへ行くなどして撮影し、
自分がイメージした通りに加工し、コーディングする、という、
WEBページ制作に関わる全ての業務に携わることが出来ます。

これによって、一気通貫でブレのないメッセージを、
ホームページ上に表現することが出来るのです。

もちろん、入社した直後からすべてを行うのはムリでしょう。
そこは1つ1つ仕事を覚えていただきます。
しかし、数年後には、撮影、デザイン、コーディングと複数のスキルを身に着け、
自分が表現したいものを存分に表現できる環境を手に入れていることでしょう。
教育・研修 社員の成長=会社の成長という考えのもと、様々な成長支援を行っております。

◆新入社員研修(※)
入社後の一週間程度は、社会人としての一般常識やビジネスマナー、
ビーズで働く上でのルールなどを、座学や社外セミナー等を通じて学んでいただきます。

その後、仮配属として総務や製品サポートの部署で数ヶ月を過ごし、
座学で学んだことを実務で経験しつつ、ビーズという会社についての理解を深めてもらいます。
それと並行しながら、本人の意向や適性を確認し、受け入れ部署と調整の上、
7月頃に本配属となります。

◆ビジネス書籍購入制度
業務に必要とする書籍について、一人月額5,000円まで自由に購入することができます。
購入後は社内のミニ図書館で管理し、他の社員も手に取ることが出来るようになっています。

◆資格取得支援制度
業務に関連する資格取得を希望する社員に対し、受験費の全額負担、社内講習、
必要な教材等の提供を行ない、資格取得を支援しています。

これまでの実績としては、
マーケティング・ビジネス実務検定、貿易実務検定、ビジネス実務法務検定、
知的財産管理技能検定、ビジネスコンプライアンス検定、PRプランナー資格、
品質管理検定、基本情報技術者試験、ITパスポート、3次元CAD利用技術者試験、
自転車安全整備技能検定、自転車組立整備士、第二種衛生管理者、日商簿記、
バーベキュー検定、
等があります。

◆社外セミナー参加支援
業務に必要となるスキル・知識を身につけていただくため、
社外のセミナーに参加することも積極的に推進しています。
過去5年間で、延べ780回の社外セミナーに参加しています。

◆ビーズスクール
業務に関係することだけでなく、社員が持っている幅広い知識・スキル等を
皆で共有し合うため、業務時間外に開催する学びの場です。

これまでに開催されたものには、中国語講座、財務諸表の見方、デジカメ撮影テクニック、
ふるさと納税の仕方、保険の知識などがあります。

(※)代表的な流れは記載の通りですが、新入社員研修は毎年内容を見直しており、この通りとは限りません。
職場環境 ●デュアルモニター環境
ほぼ全社員にデュアルモニター環境が整備されています。
1台のPCに2台のモニターを接続することで、
モニター1台とは比べ物にならないほど業務の生産性を上げています。

●部署間交流ミーティング
定期的に開催される「部署間交流ミーティング」で、
他部署のメンバーとも意見交換を行い、情報共有や社員交流を促進しています。
また、業務外でも新年会、忘年会、各種飲み会等のイベントをほぼ毎月実施し、
風通しの良い社風醸成に力を入れています。

●積極的なIT投資
取引先との受発注や在庫管理といった大規模なシステムから、
有給休暇の管理や毎週行う掃除当番の管理まで、
システムに出来ることは極力システム化することで、効率の悪い「手作業」を減らし、
より創造性の高い仕事に集中出来る環境を構築しています。

そのため社員の10%は社内SEを採用するという目安のもと、
積極的にITならびにその人材への投資を行っています。

●レクリエーション施設
5階のフリースペースには、2台の卓球台をはじめ、ダーツやビリヤード台、
ウエイトトレーニング機器、ランニングマシンなどを常設し、
社員は休憩時間などを活用してオンとオフとの切り替え、
気分のリフレッシュに活用しています。

●全社員服装自由

●社内禁煙徹底

●平均残業時間 1日約13分(2017年実績)

●有給休暇取得率 90%(2017年実績)

●女性社員の育休取得率 100%(2019年2月現在)

●男性社員の育休取得実績あり
各種制度 社員が創造性を最大限に発揮出来るよう、様々な取り組みを行っています。

■ありがとうカード
日頃一緒に仕事をする中で、ちょっとした感謝の気持ちを気軽に相手に送りあうシステム、
それがありがとうカードです。

社内のシステムでメッセージを送るだけの単純なものですが、
「言葉に出して言うのはちょっと照れるけど、感謝の気持ちを表現したい」、
「言葉に出しても言ったけど、さらにしっかり気持ちを伝えたい」
といった場面で活躍しています。

感謝の気持ちが溢れる職場環境を目指しています。

■アイデア投稿
全社員が、自分の担当だけに関わらず、新製品や販売促進、
社内制度等のアイデアを気軽に投稿できるシステムがあります。

投稿されたアイデアは担当部署にて検討され、
有用だと判断されれば採用される仕組みとなっています。

■人事考課制度
どうやったら人が人を正確に評価出来る仕組みが作れるか。
これは答えの見つからない永遠の課題です。

しかし、企業としては、出来るだけ制度をガラス張りにして、
今日より明日、明日より明後日と、少しでも納得性を高める努力を続けることが
大切だと考えています。

ビーズでは、これまで様々な評価制度を運用してきた結果として、
現在では、職務評価、目標管理評価、多面評価という3つの人事考課システムを駆使し、
それぞれにおいて自己評価と他者評価を突合し、
認識の一致を図る取り組みを行っております。

■各種表彰制度
ビーズの経営理念にもとづき、安全/楽しみ/成長/スピード
というキーワードで活躍した社員や、たくさんのアイデアを出した社員を、
4ヶ月に一回表彰しています。

また、10年以上勤続した社員を対象に旅行をプレゼントするなど、
会社への貢献を表彰する各種の取り組みを行っています。
事業内容 アウトドア用品、ゲーミングデスク・チェア、自転車、アイデアグッズ、電子ダーツ、計測器類等、
自社ブランド製品の企画、開発、デザイン、輸出入、販売。

代表的なビジネスの流れは以下のようなものです。

1.市場調査を元に新製品を企画
2.主に中国の協力工場に企画内容を伝え生産を委託
3.完成した製品を輸入
4.製品の撮影を行い、ホームページに掲載
5.各メディア(TV、新聞、WEBメディア等)に製品を紹介
6.取引先販売店(主にネットショップ)に製品を紹介
7.受注、出荷
8.製品を購入されたお客様からの問い合わせに対応(製品サポート)
主要ブランド ■DOD(ディーオーディー)■
アウトドアをワクワクするソト遊びに。をコンセプトに、カマボコテント、
チーズタープ、テキーラテーブル等、アウトドア用品を展開。

「アウトドア」と言うと難しく感じますが、つまりは「外で遊ぶこと」。
難しいことを考えなくても、外でご飯を食べたり、寝たりするだけで子供みたいにワクワクできる。
だから、私たちはアウトドアをするんだと思います。

ワクワクさせるようなユニークな製品。
ビギナーでも簡単に使える構造。
ファッション性の高いデザイン。
買いやすい価格。
イメージが膨らむWEBページ。

これらを通してアウトドアをもっとユルくてワクワクする場所にする。
そして、外で遊ぶハッピーな大人を増やすこと。
それがDODのミッションです。

■Bauhutte(バウヒュッテ)■
「デスク秘密基地化計画」をコンセプトに、多彩なオプションを組み合わせて
デスクやデスク周辺を秘密基地に改造するロマンを布教する家具ブランド。

eスポーツ熱の高まりを追い風に、ゲーミングデスク、ゲーミングチェア、
エクステンションデスク、部屋まるごとベッドラグ等を矢継ぎ早に投入し、
TwitterをはじめとするSNSで拡散いただくことが多いブランドです。

■DOPPELGANGER(ドッペルギャンガー)■
「自分が気に入ればそれでいい。自分のことは自分で決める。」をブランドコンセプトに
自転車、自転車アクセサリー、バイク用品等、男の趣味を満足させる製品群を展開。

ミニベロを運べるサイズに落とし込んだハコベロや、
自転車フレームの中央部分にカゴを設けた自転車330シリーズ等、
数多くのメディア紹介をいただいています。
企業理念 「安楽成ス(アンラクヲナス)」。これが私たちの企業理念です。

「安」全で安心して働ける職場
「楽」しんで取り組める仕事
「成」長を実感できる毎日
「ス」ピードによるワークライフバランスの実現

これらを実現するべく、各々の頭文字をとって、上記の標語としています。
売上高 非公開ですが、右肩上がりに堅調に推移しており、
直近10年間でおよそ3倍の伸びとなっております。
資本金 1億円
従業員数 61名(男性40名、女性21名) 2019年2月時点
代表者 代表取締役 大上 響
事業所 【本社】
〒577-0063 大阪府東大阪市川俣1丁目14番33号
★地下鉄中央線高井田駅、JRおおさか東線高井田中央駅より東へ徒歩4分です。
設立 1997年 4月 ビーズ有限会社設立(大阪府堺市)
1999年 3月 資本金を1,000万円に増資
1999年 3月 堺市中之町に移転
1999年 6月 ビーズ株式会社に組織変更
2001年 2月 東大阪市新庄に本社移転
2001年 6月 輸入部門設立・輸入業務開始
2002年 2月 自社ブランド製品企画開発開始
2003年 2月 製品企画・開発・輸入業務拡大
2004年 4月 東大阪市横枕西に本社移転
2005年 4月 資本金を1,500万円に増資
2005年 5月 資本金を6,000万円に増資
2005年 10月 市の区画整備により本社住居表示変更
2006年 5月 資本金を1億円に増資
2008年 4月 大阪市中央区谷町3丁目に大阪中央営業所開設
2011年 10月 東大阪市長田東に本社移転
2014年 5月 東京営業所開設
2016年 3月 東京都豊島区池袋本町に東京営業所移転
2016年 9月 東京営業所閉鎖
2018年 1月 東大阪市川俣に本社移転
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