株式会社 日刊工業新聞社
ニッカンコウギョウシンブンシャ
2021

株式会社 日刊工業新聞社

ニュースメディア/編集記事/マスコミ/雑誌書籍(メーカー他)
業種
新聞
広告/出版/その他サービス/インターネット関連
本社
東京

私たちはこんな事業をしています

~BtoBに特化した強みを活かし、挑戦し続ける新聞社~
モノづくり産業のほかにも、幅広い分野を扱う産業総合紙として情報から日本の産業を支えてきた日刊工業新聞。
<メディア事業>の他にも、<イベント事業><セミナー・教育事業><出版事業>と多岐にわたる事業を行っています。
次の100年に向けて、常に新たな視点を持ち、想像力でチャレンジし続けていきます。

当社の魅力はここ!!

事業優位性

モノづくり日本を支え続ける。

全国の経済・産業界に広く知られる存在のわたしたち。紙面上で企業同士が出会うことで、新たなビジネスが誕生したり、企業の事業が前進する。そんな役割を担っていたいと考えています。支社、総局、支局の情報・交流ネットワークを駆使した産学官金の情報交換の場の提供や、官公庁や大学・高専などの連携をバックアップ。日本を代表する企業が参加する“モノづくり日本会議”や異業種交流組織“産業人クラブ”等では事務局も務めています。「日本のモノづくりを盛り上げたい」という想いから、サービスは様々に広がっています。企業と企業だけでなく、国と企業をつなぐ提案もできる。日刊工業新聞社は、日本のモノづくりを支えています。

仕事内容

世界規模で動く産業界を見る面白さ。

要望を引き出し、お客様の求める答えを共に探し、 解決となる企画を提案する。 “コミュニケーション”と“クリエイティビティ”が問われる、面白さとやりがいのある仕事です。製造業やサービス業、IT企業と業種は多岐に渡り、また取材時に最先端の技術を駆使した製品に出会えたりすることも多く、日々新しい発見です。時代の最先端の情報に触れていると感じられることもあり、仕事のモチベーションにも繋がります。モノづくりの質の高さを『工業』を通して海外に発信していきたい、中小企業の技術力を繋げ他にはできないモノづくりをしてほしい、想いから事業は広がります。新しい発想と力で挑戦しつづけていくのが私たちの仕事です。

施設・職場環境

社員がやりがいを持って働ける環境づくり、推進しています。

~女性記者の割合29.3%~新聞業界の女性記者の割合は平均19.4%。平均よりは高い割合ではあるものの、女性社員の離職率が高いため男性社員が多いと感じています。これまでにない視点を社内に取り入れ、制度に変化を起こすため、いろんな方の活躍が欠かせない!雇用環境の整備や多様な労働条件の整備を、速度を上げて実行しています。今あるチャレンジさせてくれる&互いをカバーし合う雰囲気を大切にしながら、社員がもっともっと働きやすい環境を整えています!

会社データ

事業内容 ■新聞の発行
■電子メディア事業(電子新聞・ニュース配信・速報) 
■展示会等のイベント事業
■出版事業
■その他の事業

≪主な商品≫「日刊工業新聞」「メトロガイド」など
設立 1915年11月
資本金 1億円
従業員数 532人<男性395人:女性127>(2018年3月現在)
売上高 非公開
代表者 代表取締役社長 井水 治博
事業所 本社:東京都中央区日本橋小網町14-1
支社:東京支社、大阪支社、名古屋支社、西部支社
総支局:全国各地
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