クマリフト株式会社
クマリフト
2021
業種
機械
輸送機器/自動車/精密機器/設備・設備工事関連
本社
大阪

私たちはこんな事業をしています

エレベーター総合メーカー/セコムグループ

超高齢社会や少子高齢化をサポートする「荷物用エレベーター」や「福祉機器」を、
開発から製造、販売、据付、メンテナンスまで、
業界では数少ない「自社一貫体制」で行っています。

今の日本にはなくてはならない、それがクマリフトの製品です。

自社製品を通じて、これからも社会に貢献していきたい、
クマリフトはお客様に、社会に、製品に、実直に向き合っていきます。

当社の魅力はここ!!

事業優位性

クマリフトならでは!業界随一の自社一貫体制

エレベーター総合メーカーとして、荷物用エレベーター部門で創業以来トップシェアを誇るクマリフト。メーカーとして成長するにはお客様目線でのものづくりが必要不可欠ですが、それをより可能にするのがクマリフトの特徴でもある、【自社一貫体制】。弊社のアイデアが業界のスタンダードになるほど浸透している機能も、業界では数少ない自社一貫体制をとっているクマリフトだからこそ。メーカーにおいてとても強みとなるこの自社一貫体制で、社会貢献に邁進していきます。

社風・風土

先輩から後輩へ-受け継がれるチャレンジと社会貢献-

製品力もさることながら、社員一人一人の“想い”も大事だと考えているクマリフトでは、とくに人材育成に力を入れています。新入社員には、約一年の間、先輩社員がついて、現場でのOJTを中心に、仕事のイロハや社是にもなっている“チャレンジと社会貢献”というクマリフト社員としてのあり方を学んでいただきます。(エルダー制度) そのほか、入社半年を目処に行われるフォロー研修や、役職に就いた社員向けのリーダー研修、技術者には技能研修など、会社を挙げて全社員に対してバックアップを図っています。社員全員が働きやすい環境づくりに努めています。

企業理念

-社会貢献、それは“共に生きること”-

クマリフトの企業理念は、お客様と社会と『共に生きる』こと。クマリフトの特徴でもある、エンジニアの突出した想像力・具現力・挑戦力で、常に業界のパイオニアとしてトップを走り続けてきました。その根底には、社員全員に深く根付いている『共に生きる』という理念があり、安全性や使う人の目線に立ったものづくりへと繋がっています。私たちにしかつくれないものが高齢者やハンディキャップを持った方々への自立支援活動へと繋がり、社会貢献にたどり着く。これからもクマリフトは皆様と『共に生きて』いきます。

会社データ

事業内容 『業界では数少ない自社一貫体制で取り組む、
強い基盤を持ったセコムグループのエレベーター総合メーカー』

-全てはお客様のために-

創業時より一貫してエレベーター(昇降機)を取り扱い、54年。
常にお客様の目線で、快適性・利便性を追求し、ただひたすら商品と向き合ってきました。

そんななかで、メーカーにとって欠かせないのが「製品力」。

たとえば、一般的にほかの会社に依頼することが多い据付工事やアフターメンテナンスも、
クマリフトでは一貫して自社で行っています。
だからこそ見えてくる「お客様目線」と「お客様にとってのクマリフトの商品」。
それが「製品力」につながり、そしてその「製品力」こそが、クマリフトにとっての強みです。

今もこれからもクマリフトは、お客様のために、さらには社会のために、
エレベーターを通じて貢献し続けます。


業務内容
エレベーターやダムウェーター、福祉機器等エレベーター全般の
・開発
・販売
・製造
・据付
・保守点検(メンテナンス)

取扱商品
・荷物用エレベーター(ダムウェーター)
 ⇒小学校などの学校給食や飲食店などで見たことがある方も多いのでは?
・ホームエレベーター
・車いす用エレベーター
・いす式階段昇降機
 ⇒某有名番組や雑誌等でも取り上げられています!

設立 1965年10月
資本金 1億円
従業員数 389名
売上高 66.6億円(2018年3月)
代表者 代表取締役 熊谷知哉
取締役 松井雅人
取締役 古坂秀之
取締役 佐藤裕巳
事業所 【本社】
大阪本社(大阪府大阪市西区京町堀1-12-20)

【工場】
R&Dセンター(大阪府茨木市彩都あさぎ7-2-6)
石川工場(石川県小松市)

【事業所】
・支店(東北、東京、九州)
・営業所(札幌、青森、秋田、盛岡、山形、仙台、郡山、北関東、茨城、千葉、東京、横浜、新潟、長野、静岡、名古屋、北陸、京都、大阪、神戸、岡山、広島、四国、福岡、長崎、大分、熊本、宮崎、鹿児島、沖縄)
・出張所(八戸、石巻、宇都宮、前橋、長岡、長野中信、福井、北九州)
沿革 1930年代 熊谷源太郎オーナーがダムウェーターの開発を手がけて創業。
1965年   「クマリフト株式会社」を大阪市内に設立。エレベーターメーカーとなる。
1975年   「株式会社クマリフト技術研究所」設立。
1979年   オランダDE REUS社と技術提携。
1980年   ダムウェーターの制御回路に業界初の電子化を導入。
       大阪工場(摂津市)に本社機能を移転。
1985年   資本金1億円に増資。
1986年   エレベーター累計2000台突破。
1989年   個人住宅用エレベーター「エザンス」を開発、事業展開の基盤を作る為、
       東京本社を設置。
1994年   石川工場一期工事完成。
1997年   大阪工場より、管理部門を、大阪本社機能として西区へ移転。
1998年   いす式階段昇降機「自由生活」(直線型)発売。
1999年   全商品(OEMを除く)で品質保証の国際規格「ISO9001」認証取得。
2003年   石川工場二期工事完成。
2009年   世界初の「リフトアップ・ダウン機能」を搭載し、最小幅レールでさらにコンパクトになった
       いす式階段昇降機「自由生活」(曲線型グレードアップ仕様)発売。
2013年   大阪府茨木市彩都に「R&Dセンター」「テクニカルセンター」を設立。
        株式会社クマリフト技術研究所をR&Dセンターへ移転。
2014年   クマリフト株式会社と株式会社クマリフト技術研究所を合併。
2015年   セコム株式会社のグループ入り。 
    
メッセージ 弊社ページをご覧の皆さんへ

こんにちは、クマリフト株式会社でございます。
このたびは弊社のページをご覧いただき、ありがとうございます。
いかがでしたか。
弊社のことを少しはお分かりいただけましたでしょうか。

さて、皆さんはクマリフトという名前をお聞きになったことはありますか?
きっと、初めて知った!という方が大多数かと思います。

弊社はBtoBがメインですので、一般的な知名度はそこまで高くはありません。
しかし、弊社の商品を見たことがある!使ったことがある!という学生さんは毎年たくさんいらっしゃり、
とある業界では非常に知名度が高く、弊社の製品はトップシェアを誇ります。

その業界とは果たして何の業界なのか?
トップシェアとは?
どのような強みを持っているのか?
今後の展望は?将来性は?

どの企業に入りたいか、どの企業に入るか、という選択は、
皆さんがこれから先、長く続く社会人としてのスタートを迎えるにあたり、非常に重要なポイントになってくるかと思います。

そのなかで、少しでもクマリフトに興味をお持ちになった方はぜひ会社説明会にお越しください。
クマリフトについては、知りたいことや聞きたいことなどをできるだけクリアにして、納得のいく就職活動に結びつくよう、一採用担当として努めてまいります。

(※日程などは決定次第、説明会予約ページやブログでもその都度告知いたしますので、各自でご確認をお願いいたします。)

それでは皆さんとお会いできる日を楽しみにしております。

クマリフト株式会社 採用担当一同



---クマリフトに“とても”興味をお持ちの方へ---

クマリフトには、皆さんそれぞれ持っていらっしゃる長所や能力を存分に活かしていただける場がたくさんあります。
これも弊社の強みである「自社一貫体制」だからこそ。

-適材適所-
・・・クマリフトはお客様目線をでのものづくりを貫くからこそ、全職種に専門性が求められます。

今まで学んできたことやこれから挑戦してみたいこと、いろいろなバックグラウンドをぜひクマリフトで発揮していただきたく思います。

皆さんが今持っていらっしゃるクマリフトのイメージを、より鮮明にしていただくためにも、
随時、説明会の開催を予定しておりますので、ぜひお越しください。(大阪/東京)




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