クマリフト株式会社
クマリフト
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  • 正社員
業種
機械
輸送機器/自動車/精密機器/設備・設備工事関連
本社
大阪
直近の説明会・面接

私たちはこんな事業をしています

超高齢社会や人手不足といった、日本が抱える課題をサポートする製品を生み出しています。

給食や飲食店、病院、老人ホーム、工場などさまざまな場所で使われている荷物用エレベーターや福祉機器を、
開発から製造、販売、据付、メンテナンスまで、自社一貫で行っています。

荷物用エレベーターや福祉機器といったニッチな製品ではありますが、
昨今のニーズにマッチしており、社会貢献度も高く、ニーズも増えています。

当社の魅力はここ!!

企業理念

製品を通して、社会貢献

弊社の主力製品であるダムウェーター(荷物用エレベーター)や福祉機器は、ニッチな製品ではありますが、「労働力不足」や「超高齢社会」といった日本が抱える課題をサポートする、社会貢献度の高い製品です。クマリフトはこれからもお客様の声に耳を傾け、ユーザー目線でのモノづくりを大事に、社会に貢献してまいります。

事業優位性

クマリフトの自社一貫体制がユーザー目線でのものづくりを可能に

さまざまなエレベーター(昇降機)を開発から製造、販売、据付、メンテナンスと全工程を自社で一貫して行っています。メーカーではあるものの、販売、据付、メンテナンスも行っているため、ユーザー様と接する機会も多く、その際にいただいたご要望やご指摘といったお客様の声や、メンテナンス時に確認した製品の状態など、さまざまな情報を開発や製造といったものづくりのポジションに直接フィードバックすることができます。そして、それがユーザー目線でのものづくりの基盤になっており、クマリフトの製品は多くのお客様に支持されています。

社風・風土

クマリフトはいろんなバックグラウンドをもった人財の集まりです

ニーズの高まりから、キャリア採用も積極的に行っています。そのため、ここ数年でクマリフトにはさまざまなバックグラウンド(キャリア等)をもった人が増えています。自動車業界や食品業界、芸能広告関係、大手メーカーや商社にいた人など、いろいろな業界業種にいた人がクマリフトの事業内容や将来性に興味をもち、仲間になっています。クマリフトの昔を知る社員とさまざまなバックグラウンドをもった社員のミックスにより、いろんな分野の叡智が集結し、製品から社内環境まで幅広い改良、改善につながっています。また、そんな経緯から人財の受入体制も整っており、とてもフレンドリーな雰囲気につながっています。

みなさんにはこんな仕事をしていただきます

より快適で利便性の高い製品をつくるため、全工程を自社で一貫して行っています。

それぞれの長所や能力を活かして、
・お客様の目線で商品を「開発」し、
・お客様のニーズにピッタリ合うようにご提案(「販売」)、
・お客様のご要望にあわせて「製造」し、
・お客様のイメージ(図面)どおりに仕上げ(「据付」)、
・お客様により快適にお使いいただくための「メンテナンス」、
をしていただきます。

会社データ

事業内容 エレベーターやダムウェーター、福祉機器等エレベーター全般の
・開発
・販売
・製造
・据付
・保守点検(メンテナンス)

取扱商品
・荷物用エレベーター(ダムウェーター)
・福祉機器(いす式階段昇降機)


設立 1965年10月
資本金 1億円
従業員数 415名
売上高 68億円(2019年3月)
代表者 代表取締役 熊谷知哉
取締役 松井雅人
取締役 古坂秀之
取締役 佐藤裕巳
事業所 本社
大阪本社(大阪市西区)

開発センター
R&Dセンター(大阪府茨木市)

工場
石川工場(石川県小松市)

事業所
・支店    東北(仙台)、東京(上野)、九州(福岡)
・営業所  札幌、青森、八戸、秋田、盛岡、山形、仙台、石巻、郡山、
      茨城、宇都宮、前橋、北関東(埼玉)、千葉、東京、東京西(吉祥寺)、横浜、
      新潟、長岡、長野、長野中信、静岡、名古屋、北陸、福井、
      滋賀、京都、大阪、神戸、岡山、広島、四国、
      福岡、北九州、長崎、大分、熊本、宮崎、鹿児島、沖縄

沿革 1930年代 熊谷源太郎オーナーがダムウェーターの開発を手がけて創業
1965年   「クマリフト株式会社」を大阪市内に設立。エレベーターメーカーとなる
1975年   「株式会社クマリフト技術研究所」設立
1979年   オランダDE REUS社と技術提携
1980年   ダムウェーターの制御回路に業界初の電子化を導入
       大阪工場(摂津市)に本社機能を移転
1985年   資本金1億円に増資
1986年   エレベーター累計2000台突破
1989年   個人住宅用エレベーター「エザンス」を開発、事業展開の基盤のため、東京本社を設置
1994年   石川工場一期工事完成
1997年   大阪工場より、管理部門を、大阪本社機能として西区へ移転
1998年   いす式階段昇降機「自由生活」(直線型)発売
1999年   全商品(OEMを除く)で品質保証の国際規格「ISO9001」認証取得
2003年   石川工場二期工事完成
2009年   世界初の「リフトアップ・ダウン機能」を搭載し、最小幅レールでさらにコンパクトになった
       いす式階段昇降機「自由生活」(曲線型グレードアップ仕様)発売
2013年   大阪府茨木市彩都に「R&Dセンター」「テクニカルセンター」を設置
        株式会社クマリフト技術研究所をR&Dセンターへ移転
2014年   クマリフト株式会社と株式会社クマリフト技術研究所を合併
2015年   セコム株式会社のグループ入り 
    
メッセージ このページをご覧の皆さんへ

こんにちは、クマリフト株式会社です。
この度は弊社のページをご覧いただき、ありがとうございます。
いかがでしたか。
弊社のことを少しはお分かりいただけましたでしょうか。

ところで、皆さんはクマリフトという名前をお聞きになったことはありますか?
きっと、初めて聞いた!という方が大多数かと思います。

弊社はBtoBがメインですので、一般的な知名度はそこまで高くはありません。
しかし、弊社の商品を見たことがある!使ったことがある!という学生さんは毎年数多くおり、
とある業界では非常に知名度が高く、弊社の製品はトップシェアを誇ります。

その業界とは果たして何の業界なのか?
トップシェアとは?
どのような強みを持っているのか?
今後の展望は?将来性は?

どの企業に入るか、という選択は、
皆さんがこれから先、長く続く社会人生活のスタートを迎えるにあたり、非常に重要なポイントになってきます。

その中でで、少しでも弊社に興味をお持ちになった方はぜひ会社説明会にお越しください。
知りたいことや聞きたいことなどをできるだけクリアにして、納得して社会人生活をスタートできるよう、
一採用担当として努めてまいります。

それでは皆さんとお会いできる日を楽しみにしております。

クマリフト株式会社 採用担当一同



---クマリフトに“とても”興味をお持ちの方へ---

弊社には、皆さんそれぞれの長所や能力を存分に活かしていただける場がたくさんあります。
これもクマリフトの強みである「自社一貫体制」だからこそ。

-適材適所-
・・・クマリフトはユーザー目線をでのものづくりを貫くからこそ、全職種に専門性が求められます。

今まで学んできたことやこれから挑戦してみたいこと、いろいろなバックグラウンドをぜひクマリフトで発揮していただきたく思います。

皆さんが今持っていらっしゃるクマリフトのイメージをより鮮明にしていただくためにも、
随時説明会の開催を予定しておりますので、ぜひお越しください。
※大阪、東京にて開催予定

連絡先

クマリフト株式会社 本社新卒採用係
〒550-0003 大阪市西区京町堀1-12-20
TEL :06-6445-6700 FAX:06-6445-6780
MAIL:recruit_kl@kumalift.co.jp
HP:http://www.kumalift.co.jp/
掲載開始:2020/03/01

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