株式会社関西みらい銀行
カンサイミライギンコウ
2021

株式会社関西みらい銀行

旧関西アーバン銀行、旧近畿大阪銀行の合併により誕生
業種
地方銀行
本社
大阪

私たちはこんな事業をしています

関西みらい銀行は、地域金融機関として関西の中小企業・個人のお客さまと真剣に向かい合い、様々なご相談にしっかりと対応させていただくことで、お客さまの人生をより豊かなものへと導いていくサポートを行っています。特に、グループの強みである信託機能を活用したサービスの提供により、中小企業のお客さまの健全な事業承継や、個人のお客さまの円滑な相続に向けたサポートに強みを発揮しています。

当社の魅力はここ!!

戦略・ビジョン

~関西の未来とともに歩む新たなリテール金融サービスモデル~

私達は関西経済の更なる発展に貢献するため、2018年4月に関西アーバン銀行・みなと銀行と経営統合し、“関西みらいフィナンシャルグループ”の一員となり、さらに2019年4月には関西アーバン銀行と合併し”関西みらい銀行”として新しいスタートを切ります(※)。私達が目指すのは、関西の未来とともに歩む新たなリテール金融サービスモデルの構築。銀行の新しい未来を創造し、地域のお客さまから「なくてはならない」と思っていただける銀行へ─。これまでの地銀の枠を超えた発想と行動力で、世の中の変化や多様化する価値観を先取りし、様々な改革を加速させていきます。※関係当局等の許認可等が得られることを前提としております。

戦略・ビジョン

「金融サービス企業」として、銀行の常識を超えた取組みを展開

りそなグループでは、「銀行の常識は世間の非常識」として、平日午後5時まで営業や週7日営業、24時間365日振込即時決済など、銀行の常識を超えた様々な取組みを展開しています。阿倍野支店では、関西地銀で初となる「印鑑なし」での口座開設を可能とし、1階にフリースペース「あべのば」を開設。銀行取引の有無に関係なく、待ち合わせや休憩場所として365日19時まで自由に利用していただけ、地域の「学びの場」「交流の場」を生み出しています。地銀らしくない一歩先をゆくサービスを地銀らしく地域経済の発展に活かす。当社では、常識にとらわれず新しいことに挑戦し、成長していきたい人が活躍できる大きなステージが用意されています。

社風・風土

年齢・性別を問わず、イキイキと活躍できる風土ができています!

比較的若い世代が多く、若手も積極的に活躍できる職場です。わからないことがあれば遠慮なく質問・相談できる雰囲気があり、和気あいあいとした中でメリハリをもって仕事ができます。同僚同士はもちろんのこと、上司に対しても率直に自分の意見を言うことができる、風通しの良い職場です。大学の学部や専攻に拘らない、人物重視の採用であるため、様々なタイプの色々な考えを持った人たちと出会えることは、今後の人生にとっても大きな財産となると思います。また、女性活躍推進にも積極的に取り組んでおり、女性管理職比率は約26%と高く、一人ひとりのライフスタイルに合わせて長く働くことができる環境です。

会社データ

事業内容 銀行業 (預金業務、貸出業務、内国為替業務、外国為替業務、有価証券業務など)
中小企業の経営課題の解決やご家庭の資産運用のサポートを通じて、地域のお客さまに選ばれる銀行を目指しています。
設立 1950年11月24日
資本金 389億7100万円
従業員数※ 4,945人
代表者 代表取締役社長 菅  哲哉
有人店舗数※ 273店舗
(ダイレクト専用支店「いちょう並木支店」を含む)
預金残高※ 7兆6,027億円
貸出金残高※ 6兆4,380億円
旧関西アーバン銀行、旧近畿大阪銀行の単純合算(2018年9月30日現在)
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