近藤設備設計株式会社
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近藤設備設計株式会社

熱エネルギー・環境設備業界
業種
機械設計
プラント・エンジニアリング/設備・設備工事関連/重電・産業用電気機器
本社
愛知

私たちはこんな事業をしています

私たちはプラント全体の総合設計をはじめ、そのプラントの設備となる機器の設計・製造を主な事業とし、設立50年以上、熱エネルギーやボイラーに特化した専門性を持つ会社です。特にボイラーを組み込んだ大規模焼却プラントを得意としており、ゼロからの設計・製造も受注しています。全国の大型施設・工場へのプラント納入実績数は、累計1,200以上。近年は地球環境に配慮したプラント作りにも注力しています。

当社の魅力はここ!!

事業優位性

高い専門性が必要な事業領域で、自分たちだけの強みを持つ

私たちは、「熱エネルギー」を事業の中心に位置づけています。焼却プラントやボイラー、圧力容器の設計・製造といった領域は、その専門性の高さから、他社が簡単に参入できるものではありません。さらに巨大プラントをゼロから作り上げられるノウハウがある事で、「プラント全体の必要な設備をオールインワンで受注できる強み」も兼ね備えています。また、ボイラーは日常生活に欠かせない設備であり、各家庭の給湯システムをはじめ、多数の工場・ビル・デパート・マンション・病院・ホテルなどでも利用されています。このような多くの需要と、蓄積されたノウハウ、そして競合他社の少なさが相まって、非常に安定した事業となっています。

技術力・開発力

累計1,200以上の納入実績・フルオーダーメイドのプラント作り

巨大で、かつ多くの設備の複合体であるプラント作りは、いわばフルオーダーメイドです。お客様の要望や課題をヒアリングし、必要となる設備を設計していきます。設計・製造・試運転までを総合プロデュースし、これまで積み重ねたプラントの納入実績数は、累計1,200以上。一つとして同じプラントはありません。さらに新設するだけでなく、既存のプラントに改良を加えて運用する技術も私たちは提供しています。そして近年は、環境・エネルギー問題に対応するため、サーマルリサイクルやバイオマス発電といった、廃棄物からエネルギーを生み出す開発も最前線で取り組んでいます。地球環境の保護に貢献できるのも、この仕事の魅力です。

社風・風土

平均年齢38歳!若手も活躍できる!手厚く充実した福利厚生もあり

私たちの職場ではベテラン社員が退職し、平均年齢が大きく若返りました。そのため30~40代でも課長などの役職についています。海外事業も視野に入れており、今後はもっと若い人材が中心となって会社を牽引してほしい、皆さんに会社を動かしていってほしいと考えています。当社は「挑戦する気持ち」や「自発的に取り組む姿勢」があれば、思う存分に活躍できる環境です。もちろん分からない事は、気軽に先輩に相談して下さい。さらに充実した福利厚生も用意しています。お仕事に必要な資格・自己啓発に役立つ資格の取得(全額会社負担)、年間休日は120日、食事手当あり、有休もきちんと取れます。皆さんが安心して働ける環境を、整えています。

会社データ

事業内容 ボイラ、圧力容器をはじめとした環境設備、各種プラントの設計、製造、組み付け、試運転、メンテナンス
設立 1963年10月
資本金 6,000万円
従業員数 34名(2019年1月時点)
売上高 20億2,940万円(2018年9月実績)
11億1,771万円(2017年9月実績)
30億7,350万円(2016年9月実績)
代表者 代表取締役 近藤久高
事業所 本社・工場
〒485-0802 愛知県小牧市大字大草字太良3374番地
東京営業所
〒130-0014 東京都墨田区亀沢4丁目20-11 野崎ビル201号室
沿革 1963年
近藤隆雄が近藤設備設計(株)を名古屋市内に設立
代表取締役に就任
ボイラ、プラントの設計・製作を開始

1971年
小牧工場操業開始 製造部門を小牧工場に移転
第一種圧力容器製造許可を受ける
公害防止装置の研究を開始

1972年
建設業登録許可(機械器具設置工事業、管工事業)を受ける
公害防止装置、産業廃棄物焼却プラントの販売開始

1974年
本社を名古屋から小牧工場へ移転

1983年
本社屋新設
大型プラントの受注増加への管理体制を強化

1984年
バイオマス燃料水管式ボイラ(蒸発量40t/h)を開発

1985年
通産省電気事業法規定の溶接方法認可工場となる
労働省水管式ボイラ(最高使用圧力70kg/cm2、使用板厚100mmまで)の許可を受ける

1991年
産業廃棄物焼却プラントに廃熱ボイラを加えた熱回収タイプを開発

1995年
近藤卓三が代表取締役に就任

1998年
ダイオキシン対策焼却設備(0.1ng-TEQ/m3N以下)を開発

2004年
掛川市・菊川市衛生施設組合の環境資源ギャラリー建設のコンサルティング業務を受注

2007年
特定建設業登録許可(機械器具設置工事業)を受ける

2010年
近藤卓三が代表取締役会長に就任
近藤久高が代表取締役社長に就任
2021
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