有限会社すのうどろっぷ
スノウドロップ
2021

有限会社すのうどろっぷ

認知症対応型共同生活介護・小規模多機能型居宅介護・保育園
業種
福祉・介護
教育関連
本社
福井

私たちはこんな事業をしています

私たちは、介護施設として地域密着型サービスである認知症対応型共同生活介護と小規模多機能型居宅介護の運営と、保育施設として企業主導型保育事業の運営を行っています。
「共によろこび、共に暮らしたい。我が家のように、家族のように」をモットーに、安心して寛ぎ、安らぐ事ができる「第2の家」のような居場所作りを目指しています。

当社の魅力はここ!!

企業理念

我が家のように家族のように、ともによろこび、ともにくらしたい

私たちは、「介護者」ではなく「家族」でありたいと考えています。ご利用者さまとともにくらし、ともによろこび、今日という日を楽しく、明日の訪れが待ち遠しいと感じられる「家」を提供していくことが願いです。地域に密着した介護サービスを提供し、高齢者の皆さまに「普通のくらし」をお届けできるよう心がけています。また、2018年4月から保育事業にも取り組みはじめました。子どもたちにとって「安心、くつろぎ、やすらぎ」に満ちた「第2の家」となり、頑張る女性が安心して働ける社会づくりを目指しています。働く職員には「人間的に真摯であること」を求め、会社としても待遇や研修などの一層の充実を図り、成長を支援していきます。

施設・職場環境

「普通の生活」をお届けできるよう、バランスの取れた人材を育成

グループホームなどを利用されるお年寄りは、「普通のこと」を行う事ができません。利用者の皆さんが生活するに当たり、スタッフにはまず「人として普通であること」が求められます。普通の生活環境を提供する事が大切であり、そのためにはスタッフ一人一人がこのホームの中を居心地がいいと感じる事が大切です。介護の技術はそうであるために身に着けるものだと思っています。スキルアップ支援も、会社が責任をもって行います。資格取得支援制度をはじめ、業務の一環として行う研修、また、計画的なキャリア支援などにも取り組んでいます。スキルアップしながら働きがいが持てる快適な環境づくりを目指します。

会社データ

事業内容 ◆居宅介護支援・認知症対応型共同生活介護・認知症対応型通所介護(共用型)・小規模多機能居宅介護・企業主導型保育事業
設立 2002年11月11日
資本金 1000万円
従業員数 50名(2018年10月期実績)
売上高 2億800万円(2018年10月期実績)
代表者 代表取締役 松井 雪路
事業所 【本社】
福井県福井市和田東2丁目601番地 スノウドロップビル2階 201号室

【運営施設および事業】
■介護/グループホームすのうどろっぷ・共用型認知症対応型通所介護
      小規模多機能居宅介護「森のイスキア」
      サテライト型小規模多機能型居宅介護「イスキア生活倶楽部」
      すのうどろっぷ居宅介護支援事業所
■保育/たいよう保育ルーム
沿革 2002年11月11日 会社設立 
2002年12月1日「認知症対応型共同生活介護」開設 
2006年10月1日 認知症対応型通所介護「共用型」開設・居宅介護支援事業所開設 
2013年4月1日 小規模多機能型居宅介護「森のイスキア」開設 
2016年10月  サテライト型小規模多機能型居宅介護「イスキア生活倶楽部」開設  
2018年4月 企業主導型保育「たいよう保育ルーム」開設    現在に至る
ホームページ https://snow-dp.co.jp/
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