赤城食品株式会社
アカギショクヒン
2021
業種
食品
外食・レストラン・フードサービス
本社
群馬

私たちはこんな事業をしています

昔から小麦の生産地として知られる群馬県で、うどん・パスタなどの麺類の製造を手掛けています。

食の安全が騒がれる中、常に安全な品質を保つため、パスタ部門ではパスタ製造メーカーの中で2番目の早さで

食の安全に関する国際規格『ISO22000』を認証取得。2010年8月に乾麺部門でも同規格を取得しました。

うどん、そば、パスタなど、私たちの食生活に欠かせない安全な『麺』を

60年間、コツコツ作り続けています。

当社の魅力はここ!!

事業・商品の特徴

景気に左右されない、安定成長企業です。

当社はうどん・そうめんなどを生産する乾麺部門、スパゲッティを生産するパスタ部門、手延べうどんを生産する手延部門、うどん専門店を展開する外食事業部門の4部門で構成されており、四輪駆動の自動車のように4つの軸で支え合いながら安定した事業展開を行っています。当社の取り扱う製品は決して値段の高いものではありませんが、日々口にするものですので麺一本でも間違いは許されません。安全な製品を安定供給できるよう品質管理・生産管理に力を入れています。また、顧客のニーズにいち早く応えられるよう製品開発への意欲的な取り組みや、最近では自社製品を欧米・東南アジア等世界各国への輸出も始め、企業の更なる成長を目指しています。

戦略・ビジョン

とことん、食の安全にこだわる。

ここ数年、食の安全問題が騒がれる中、国産の食材に注目が集中しています。私たち赤城食品は、早くから食の安全に注目。「国産の中でももっと安心できる素材を」と、県内製粉会社の協力を得て、地元群馬県産の小麦を使った製品作りに着目、乾麺自社ブランド「地粉金印シリーズ」や「きぬの波」を開発。パスタ部門でISO22000(食の安全に関する国際規格)を業界内で2番目に取得したことに加え、乾麺部門でも同規格を取得するなど、常に安全な製品作りを貫いています。その取り組みが評価されてか、大手メーカーから引き受けるOEM商品は売り上げの7割を占め、当社の大きな柱となっています。

会社データ

事業内容 ●麺類(うどん・そば・スパゲッティ・手延めん等)の製造加工及びその販売
○外食事業(味の民芸を群馬・栃木県内で3店舗運営)
●自社ブランド『上州地粉シリーズ』『上州赤城シリーズ』などの製造販売
設立 1960年10月31日
資本金 3000万円
従業員数 179名(2018年3月末現在)
売上高 28億7400万円(2018年3月度実績)
代表者 代表取締役 遠藤洋平
事業所 本社/群馬県太田市
『味の民芸』店舗/太田・足利・桐生
主要取引先 ・味の民芸フードサービス(株)
・(株)池利
・キーコーヒー(株)
・JFCジャパン(株)
・下田商事(株)
・東亜商事(株)
・東洋商事(株)
・豊通食料(株)
・日東富士製粉(株)
・(株)日本アクセス
・日本製粉(株)
・はごろもフーズ(株)
・星野物産(株)
・三井食品(株)
・三菱食品(株)
・明星食品(株)

・・・他多数 ※五十音順
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