全国共済農業協同組合連合会 大分県本部
ゼンコクキョウサイノウギョウキョウドウクミアイレンゴウカイ オオイタケンホンブ
2021
業種
共済
生命保険/損害保険
本社
大分

私たちはこんな事業をしています

◆JA共済連の大分県本部です。
JA共済連は、JAグループの一員として「共済(保険)」分野を担う組織です。
相互扶助(助け合い)の精神に基づいて「ひと・いえ・くるまの総合保障(生命保障・損害保障)」を提供し、
地域の組合員・利用者一人ひとりの生活をサポートしています。
大分県本部は、地域に合わせた普及推進の戦略策定やJA職員への研修等を行い、
最前線でJAをバックアップする役割を担っています。

当社の魅力はここ!!

事業・商品の特徴

活動のすべては、組合員・利用者のためにある。

死亡、病気、怪我、老後などに備える「ひとの保障」、火災や、地震・台風といった自然災害による「いえの保障」、現代社会に不可欠な「くるまの保障」、この3つの領域を総合的に提供しているのが大きな特徴です。共済の役割は、特定のリスクに備えることではなく、人々の人生そのものを守ること。そこには、生命保障・損害保障の境界線は存在しないのです。共済とは「共に済(すく)う/共に助ける」という意味で、相互扶助を形にする社会的な仕組みのひとつとして誕生しました。

仕事内容

「事故や災害などのリスクから人々を守る」という使命感と誇り。

JA共済を組合員・利用者に直接提供するのは地域のJAです。知識を備えた担当者が保障プランの提案、契約の締結、各種手続きなどを行っています。こうしたJAの活動を支援しているのがJA共済連で、47都道府県にある「都道府県本部」が各エリアのJAと連携し、地域特性に合った活動を企画・運営しています。地域にしっかりと根を張って、利用者により近いところでの業務を担当しているため、人と人のつながりや絆、信頼関係の大切さを実感しながら働くことができます。事故や災害など、不慮の出来事に見舞われても支え続けていく、そんな使命感と誇りが私たちのモチベーションです。

会社データ

事業内容 農協法に基づく共済事業(生命保険・損害保険兼営の共済事業)

◆大分県下JAと連携・協調しながら、JAの共済業務を総合的にバックアップしています。

JA共済連は、JAグループの一員として「共済(保険)」分野を担う組織です。
相互扶助(助け合い)の精神に基づいて「ひと・いえ・くるまの総合保障(生命保障・損害保障)」を提供し、地域の組合員・利用者一人ひとりの生活をサポートしています。
私たち大分県本部は、地域に合わせた普及推進活動の企画・支援のほか、
引受審査、損害調査、支払査定など、利用者により近いところでの業務を担当しています。
設立 昭和26年(1951年)1月31日
出資金 7,565億円(2018年3月末)
職員数 6,382名(2018年3月末)
※大分県本部は71名
総資産 58兆1,890億円(2018年3月末)
長期共済保有契約高 259兆9,454億円(2018年3月末)
代表者 代表理事理事長  柳井 二三夫
事業所 ◆大分県本部/大分市舞鶴町1-4-15
◆全国本部/東京都千代田区平河町2-7-9
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