株式会社タカラレーベン東北
タカラレーベントウホク
2021

株式会社タカラレーベン東北

タカラレーベングループ
業種
不動産
住宅
本社
宮城、東京

私たちはこんな事業をしています

当社は、総合不動産デベロッパーとして独立系ではトップクラスの実績を持つタカラレーベンが、地方都市進出の第一弾として2015年より分社化しスタートしました。用地仕入れからマンションの企画及び販売までを一貫して行っています。
若い企業ながらマンションブランド「レーベン」シリーズの立地性、商品力そして提案力により、東北エリアで3年連続マンション供給戸数No.1を達成(2015年~2017年、建設新聞社調べ)しています。

当社の魅力はここ!!

企業理念

賑わいのある街づくりの力になりたいと願っています。

「幸せを考える。幸せをつくる。」というグループビジョンのもと、東北エリアでの事業の推進を目的にスタートした当社。自社企画のマンション「レーベン」シリーズの販売が主な事業ですが、単に住まいを供給しているのではありません。地域の特性をしっかり把握し、どこに、どんなマンションを建てればお客様が喜んでいただけるか、賑わいのある街づくりの力になれるか、そしてその地域の活性化に繋がるかを真剣に考え取り組んでいます。また地方都市では便利な中心市街地に暮らすことで安心や楽しさを生み出すコンパクトシティの考え方が注目されるなど、ライフスタイルも変化しています。そのような声に答える住まいづくりを行っています。

戦略・ビジョン

地域社会を元気にする再生ビジネスにも取り組みます。

地方都市では中心地の空洞化が深刻な問題となっています。空き家問題や企業の撤退がその一つです。当社ではこれらの問題に総合不動産デベロッパーとして独自の取り組みを行っています。例えば空き家を取得しリノベーションして、新たな価値を持つ別の住まいとして提供していく事業や、都心築古のオフィスビルを取得し、リノベーションを施すことで、テナント企業の満足を向上する事業など、再生ビジネスを推進しています。企業が活動をすることで街に賑わいが生まれ、その地域社会が活性化していくことに貢献しています。(写真はビルの1階を「貸し出す」のではなく、オープンスペースとしてリノベーションを施した事例)

仕事内容

一人ひとりが挑戦できる社風と、チームで考えて活動する環境。

マンションの販売に関しては、タカラレーベンで培ったノウハウを生かし、高い成約率を誇っていることが当社の強み。ヒアリングに時間をかけ、お客さまの本当の思いを理解したうえで提案を行うというのが私たちのスタイルです。とはいえマニュアルではなく、社員一人ひとりが考え、挑戦できる社風があります。だからこそ、結果が出た時のやりがいも大きくなりますが、販売数を追うだけでなく、どうやったら成約に結びつけられるかをチームで考え、営業活動を行うというのも当社のスタイルです。タカラレーベン本体と合同での表彰制度もあり、毎年何人も東北の社員が選ばれているので、優秀な先輩から色々教わり、成長できる環境があります。

会社データ

事業内容 自社ブランドマンション「レーベン」シリーズおよび一戸建分譲住宅の企画・開発ならびに販売
設立 1979年(2015年1月分社化)
資本金 8,000万円
従業員数 36名(グループ全体789名)(2018年12月現在)
売上高 42億円(連結1,108億円。2018年3月実績)
代表者 代表取締役社長 原 忠行
事業所 <本社>
宮城県仙台市青葉区中央2-2-10 仙都会舘ビル5階

<モデルルーム>
東北各県
関連会社 株式会社タカラレーベン(東証一部上場)
株式会社レーベンコミュニティ
株式会社タカラレーベン西日本
株式会社日興タカラコーポレーション
株式会社タカラレーベンリアルネット
株式会社レーベンゼストック
株式会社タカラプロパティ
株式会社日興プロパティ
タカラアセットマネジメント株式会社
タカラPAG不動産投資顧問株式会社
株式会社サンウッド
株主構成 株式会社タカラレーベン100%
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