株式会社インフィニット・グロース
インフィニットグロース
2021

株式会社インフィニット・グロース

海外人材商社/国際人材コンサルティング/日本語、日本文化教育
業種
教育関連
人材サービス(人材紹介・人材派遣)/その他商社/コンサルタント・専門コンサルタント
本社
大阪

私たちはこんな事業をしています

☆★東京、福岡にて会社説明会実施予定★☆

私たちは日本とベトナムで日本語学校と学習塾を運営しています。
近い未来、日本はたくさんの外国人が働くグローバル国家に進化していきますが、その国の進化を良い方向に引っ張って行く事が私たちのメインの仕事です。
現在すでに東南アジアに2拠点ありますが、まだまだ拠点数は増えていきます。日本語教育を通して日本と世界を強く結んでいきます。

当社の魅力はここ!!

事業優位性

高度日本語を修得した海外の若者に広く日本で活躍してもらう事業

現在ベトナムのホーチミン、ハノイ。今年来年にはインドネシア、スリランカ、ブータン、インドに進出していくファーストスタディ日本語学校には国内外で千人の学生が通学しています。私達の事業は年々深刻化する日本での労働人口減少にストップをかける事。経済大国日本の維持発展に貢献する事です。『優秀なのに国内に職がなく困っている海外の若者』と『発展する可能性があるのに人材難で成長出来ない日本企業』をつなげる事が出来れば…。日本を助け経験を積んだ海外の若者が母国に戻り母国の発展に尽力する。その若者が日本を第2の故郷と思い両国の架け橋として貢献してくれたなら…。そんな未来を作る他に例のない企業です。

戦略・ビジョン

今後世界10ヶ国に展開し、若年層の労働力が不足する日本を救う。

現在、日本では少子化や高齢化にともない若年層の労働力不足が大きな社会問題となっています。建築やITなど、様々な分野で人材が不足しており、介護業界においては人材不足が年々深刻化していっています。そこで注目を集めているのが、優秀な海外の若者に日本語を教育し、日本で就労させる私達のビジネスです。市場のニーズを見込み、今後私達は東南アジアを中心に世界10ヶ国、14拠点、総生徒数約2万名の規模にまでビジネスを拡大させていく予定です。当面は東南アジア中心となりますが、その後はヨーロッパや南米における事業展開も検討中。世界中の若者が普通に日本で働くことができる社会を、私達はつくりたいと考えています。

仕事内容

海外勤務は入社1年後から

入社後1年間は国内の拠点で講師や教室長業務を行い、経験を積んでから海外拠点で活躍していただきます。業務は大きく分けて三つ。海外勤務は入社1年後からスタート。現地学校での講師業務、学生との合同イベントの企画運営業務、現地大学や他の日本語学校から日本への留学生を募るスカウト業務です。基本的には3年の海外勤務スケジュールで、期間中には海外拠点間の異動もあります(べトナム3拠点、ブータン1拠点、スリランカ1拠点、インドネシア1拠点)。日本と世界を結ぶグローバルビジネスを展開する私達にとって、国際的感覚を持つ人材が会社の成長の鍵を握ります。

会社データ

事業内容 ●国内、海外日本語学校運営
●学習塾、そろばん教室運営
●職業紹介事業
設立 2001年12月10日
資本金 1000万円
従業員数 50名
売上高 3億6000万円(2018年12月)
代表者 松岡 将裕
事業所 本社/大阪市中央区玉造1-21-8 インフィニット・グロースビル

◎ファースト・スタディ
・大阪市中央区
・京都府木津川市
・滋賀県草津市
・滋賀県大津市
・ホーチミン(ベトナム)
・ハノイ(ベトナム)

◎日教研ゼミナール
・大阪市天王寺区
・大阪市阿倍野区
・大阪府茨木市
沿革 ◆2001年12月 大阪市天王寺区に家庭教師派遣業務を近畿2府4県北陸3県で営業する。
◆2003年12月 大阪市天王寺区に日教研ゼミナール天王寺校開校
◆2005年 7月 大阪市阿倍野区に日教研ゼミナール阿倍野校開校
◆2008年 3月 京都府木津川市にファースト・スタディ木津川校開校
◆2011年 3月 大阪府茨木市に日教研ゼミナール阪大病院前校開校
◆2012年 3月 滋賀県大津市にファースト・スタディ青山校開校
◆2013年 9月 大阪市中央区に自社ビル移転。大阪市中央区にファースト・スタディ玉造校開校
◆2013年12月 ベトナムホーチミン市にファースト・スタディホーチミン校開校(日本人学生向け)
         ベトナムホーチミン市にファースト・スタディ日本語学校ホーチミン校開校
        (ベトナム人学生向け)
◆2017年2月  滋賀県大津市にファースト・スタディ瀬田大萱校開校
◆2017年10月 ベトナムハノイ市にJVSファーストスタディハイエンド日本語学校開校
ゼロが一つ足りない。 私達の代表がある関係者と話をした時のことです。
「海外の学生をどれくらい日本に呼ぶことができる?」
代表はしばらく考えた後、年間で約3000名と答えました。
関係者は笑って言ったそうです。
「0が一つ足りない」。

このエピソードからもわかるとおり、
現在日本における若年層の労働力不足は大きな社会問題となっており、
今後はさらに厳しい状況となることが予想されています。
国も海外からの労働力確保を重要視していますが、
日本語を話せる若者を日本企業で就労させるルートがないために困っている状況なのです。
その課題を解決へと導いているのが私達の日本語学校。
単純に日本語だけを教育する学校なら他にもありますが、
就職できるレベルにまで高めて各企業に紹介するスキームを確立した教育会社は、
ほとんど世の中にないのです。
日本の大学や企業が欲しがる世界の若者達。 私達は集団や個別の学習塾を展開する企業としてスタートしましたが、
今後は事業を大きく日本語学校へとシフトさせていきます。
もちろん国内における事業も継続しますが、
そのペースは早いものではありません。
国内における子どもの数が減少を続けており、
大手を含め多くの塾が競合する中で今後の市場拡大は期待できないからです。
それに反して日本語学校の生徒数は急激なペースで増加を続けています。
日本の大学への進学や日本での就職を希望する学生が多いためです。
また日本の大学や企業にとっても、
世界の優秀な若者は喉から手が出るほど欲しい人材です。
今後、私達は世界各国で日本語学校を展開し、
世界と日本を結ぶリーディングカンパニーになりたいと考えています。
First Study HP https://igj.co.jp
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