株式会社竹尾
タケオ
2021
業種
商社(紙)
商社(事務機器・OA関連)/その他専門店・小売
本社
東京

私たちはこんな事業をしています

“究めるからこそ面白い” ― 取扱い国内最多を誇る商品(紙)の提案・販売を行う仕事です

紙の中でも「高級特殊印刷用紙(ファインペーパー)」市場を牽引してきた竹尾は、製品の提案・販売・開発を通して、企業やブランドの価値を高め、暮らしの豊かさを社会に提供しています。

当社の魅力はここ!!

事業・商品の特徴

感性を伝えるメディア「ファインペーパー」

デジタル時代における「紙」は、情報伝達のための記録媒体にとどまらず「感性を伝えるメディア」としてより可能性をもつ素材にシフトしています。竹尾が誇る“機能と美しさを兼ね備えた高品質のファインペーパー”も、そうした時代においてその存在感を増しています。

仕事内容

竹尾の営業は「紙のプロフェッショナル」

竹尾で働く醍醐味は、日々の業務で培った専門知識と積み重ねた信頼を武器にして新しい商流や人のつながりを生み出すことにあります。自分の仕事が「世の中に形となって残る」ことは最大のやりがいです。ほとんどの社員が紙の知識ゼロからスタート。入社後に基礎から学ぶことが可能です。

会社データ

事業内容 【1.ファインペーパー(高級特殊印刷用紙)・一般印刷用紙の販売】
常備しているラインナップは約320銘柄8500種類と市場の約60%を占め、書籍やパッケージ、カタログやタグ等、皆さんの身の回りの製品にも数多く使われています。主な販売先は、印刷会社、出版社、紙卸商のほか、官公庁やアパレル、菓子メーカーや化粧品会社などとも取引をしています。また、ショップ、ウェブストアにて個人ユーザー向けの販売も行っています。

【2.紙の輸出入】
竹尾のファインペーパーは、その精度の高さからアジアやヨーロッパでも高い評価を得ており、今後更なるグローバル展開を目指しています。
・アジア、欧米を中心としたファインペーパーの輸出・販売
・欧米の製紙メーカーを中心とした海外ファインペーパーの輸入・在庫保管

【3.製品開発/市場開拓】
営業活動で収集したニーズをもとに、製紙メーカーと連携し製品ラインナップの検討、時代に合った新しい製品の開発を行っています。また、紙とデザインに関する情報を発信する場として各種展示やセミナーの運営企画も行っています。

【4.物流機器販売、オフィス家具・OA機器の販売など】
商社として培ってきた物流のノウハウを活かした物流機器の設計・販売や、新たな事業領域としてオフィス家具・OA機器の販売を行なっています。
設立 1937年(昭和12年)2月11日
資本金 3億3,000万円
従業員数 213名(2018年11月期)
売上高 250億円(2018年11月期)
代表者 代表取締役社長 竹尾稠
経営理念 環境と文化に貢献し、
時代にチャレンジするクォリティーカンパニー。
創造することに生き甲斐と感動を!
事業所 《本 社》
東京都千代田区神田錦町3-12-6 【東京・都心エリア】

《事業所》
【営業拠点】 東京本社、大阪、名古屋、仙台、福岡、札幌
【物流センター】 高島平、湾岸(江東区若洲)
エントリー方法 【エントリーボタンより申込】
  ↓
【応募者多数の場合弊社にて抽選】
  ↓
【当選の方へ別途詳細をご連絡いたします】
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