マルホン株式会社マルホン

マルホン株式会社

商社/卸売/ファッション/アパレル
業種 商社(アパレル・服飾雑貨・貴金属)
商社(繊維製品)/商社(総合)/専門店(服飾雑貨・繊維製品・貴金属)
本社 宮城

先輩社員にインタビュー

カジュアル部 リーバイス課
渡部  佑介(34歳)
【出身】東北福祉大学  総合福祉学部 社会教育学科 卒
【年収】非公開
これが私の仕事 キーマンとの商談
札幌のマーケットで、有名ブランド(リーバイス、チャンピオン、マンハッタンポーテージ)の服飾商品の提案を行っています。
お客様の店舗へお邪魔して提案したり、シーズンに合わせた展示会に招待し、提案するなど、商談場面の幅は多様です。
商談する際には、店長やオーナー、社長など、上席の方々との商談になるため、
その場でご決定頂くケースが多いです。
提案が通るかどうかは、いかにそのお店で売れているものを把握しているのかを分析し、
ご納得頂けるかが重要になってきます。
 
だからこの仕事が好き!
一番うれしかったことにまつわるエピソード
「渡部くんになら任せるよ」のお言葉
「渡部くんになら任せるよ」というお言葉を頂けたことです。
こちらのお客様からは、どの商品の、何の色を、いくつ仕入れるかという決定を、私に任せて頂いています。
この様に信頼関係を築くことが出来たのは、お客様と密にコミュニケーションをとっていたからです。
月に3回、展示会で商談を行うことや、電話やメールで毎日お客様のフォローを続けること、
データ分析に基づく提案で実績を積み上げていくことで、お客様からの信頼をえることが出来ました。
任せられているという責任はありますが、お客様の役に立つことができ、日々やりがいを感じています。
 
ズバリ!私がこの会社を選んだ理由  ここが好き ダメだった自分を見捨てずにフォローしてくれた。
就職活動では、自分の好きなモノを軸に活動していました。
当時は、服と車が好きだったので、ディーラー関係の会社の選考も受けていました。
その様な中で、当社の一次面接を受けた結果は、ボロボロ。。
しかし、そんな私に、採用担当の方が「体裁など気にせず、ありのままでぶつかってきていいんだよ。」と声を掛けてくれました。
その言葉を掛けられた後、自分の中で何かが吹っ切れ、無事に二次選考に進み、内定をもらうことが出来ました。
ダメな自分を見捨てずに、ありのままの自分を受け入れてくれたので、この会社で働きたいと思い、入社を決めました。
 
これまでのキャリア 宮城本社勤務(担当エリア:山形、秋田)1年→宮城本社勤務(担当エリア:新潟、長野、山梨、静岡)5年→札幌営業所勤務

この仕事のポイント

職種系統 営業(企業向け・得意先中心)
仕事の中身 日常生活や身の回りで欠かせないモノやサービスを扱う仕事
仕事のスタイル 臨機応変な対応力が必要とされる仕事
仕事でかかわる人 企業を相手に商談を行う仕事
仕事で身につくもの 顧客の嗜好を洞察する力が身につく仕事
特に向いている性格 使命感に燃えやすい人向きの仕事

先輩からの就職活動アドバイス!

難しいこととは思いますが焦る気持ちは極力抑え、現在の自分としっかり向き合うことが大事だと思います。
焦りから無理をして変に自分を大きく見せることは自分自身をどこかで必ず苦しめます。
今までの学生時代の経験を踏まえ、自分の強みをしっかりと把握し素直に熱意を持って伝えることが大切だと思います。
最後は周りに左右されない自分自身の決断と覚悟を持てるかです。最後まで後悔のない就職活動にして下さい。

マルホン株式会社の先輩社員

カジュアル・アウトドア系衣料品ブランドの販売代理店としてルートセールス

カジュアル部メンズカジュアル課
田畑 辰也
東北学院大学 経済学部経営学科

メーカーとお店をつなぐ仕事、展示会から訪問営業まで

カジュアル部リーバイス課
松尾 海人
東北学院大学 経済学部
[指向タイプ]活動的なイノベーター

お客様と一緒に、売上を創る

カジュアル部 メンズカジュアル課
千葉 忠彦
福島大学

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