大田原信用金庫
オオタワラシンヨウキンコ
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  • 正社員
業種
信用金庫・信用組合・労働金庫
生命保険/損害保険/証券
本社
栃木
残り採用予定数
4名(更新日:2020/08/27)

私たちはこんな事業をしています

◆地域の皆さまとともに歩む信用金庫です。
大田原信用金庫の社会的使命のひとつは地域のさまざまなニーズやウォンツに、
的確に応え、地域の発展のために貢献することです。
地域やお客さまのより一層の発展を願い、お客さまとのリレーションを強化して、
お客さま満足度の高い金融サービスを提供することによって、
「資金の地産地消」を図って地域の皆さまとともに成長していくことが私たちの仕事です。

当社の魅力はここ!!

事業・商品の特徴

栃木で愛され続け92年、県北の経済を支えています。

大田原信用金庫は1928年(昭和3年)に、大田原町信用組合として創立以来、92年にわたって「だいしん」の愛称で親しまれ、地域の皆さまとともに歩み続けてきました。信用金庫の原点である「共存共栄」「相互扶助」の理念のもとに、Face to Faceによって、地域に深く根付いて「お客さまのお役に立てる金融機関」であり続けるために、コミュニティバンクとしての信頼と実績を重ねてきました。これからも“近くて便利”“お客さまとの安心の絆”“キメ細かで親切”な「だいしん」として、お客さま満足を超える「お客さま感動」とともに、地域に寄り添ってこの街の皆さまとともに歩んでいきます。

戦略・ビジョン

限りなき前進と向上発展の年へ

大田原信用金庫は92年の歴史と伝統の中で、地域の皆さまと共に築き上げてきた強い絆やネットワークは大切な財産であると考えています。創立の精神を過去から現在へ、現在から未来へと引き継いでいくために、3つの経営理念にもとづいて日々活動を続けています。《大田原信用金庫の経営理念・中小企業の健全な発展につとめる・地域住民の豊かな生活を実現する・地域社会の繁栄に奉仕する》今までも、そしてこれからも「お客さまが感動するような仕事をする」「安心街づくりのパートナー」として、お客さまの発展を通じ、地域創生に向けた豊かな地域の未来づくりに積極的に取り組んでいきます。

待遇・制度

充実の研修制度があるので安心です!

当金庫では、職員が一日も早くプロの金融機関職員になれるよう、さまざまな研修制度を導入しています。入庫後すぐは、オンラインを含む本部研修を実施し、同期の絆を深めながら業務に関する基礎知識を習得します。その後、各店舗に配属されてからは、「パーソナルコーチ」(金庫内では通称PC)と呼ばれる先輩が新入職員一人ひとりの指導係となって、業務習得表に基づいて徐々に実務を習得していきます。そして本人の希望と適性に応じた通信講座の受講や金庫内の階層別や業務別の研修、外部研修への派遣など、経営環境の変化を先取りできる人財を育成するためのスキームを整えています。

みなさんにはこんな仕事をしていただきます

Face to Faceによって、地域のお客さまの最も身近で相談しやすい、
安心して頼れるこの街のパートナーとして、お客さまのニーズやウォンツに的確に応えていきます。
「身近さ」や「親しみやすさ」といった「親近感(しんきん感)」を発揮して、地域の皆さまの暮らしを支えることが私たちの仕事です。

●金融業務全般
・預金業務
・融資業務
・為替業務
・代理業務
・国債、生保、損保、投資信託の窓口販売

会社データ

事業内容 ●金融業務全般
・預金業務
・融資業務
・為替業務
・代理業務
・国債、生保、損保、投資信託の窓口販売
設立 1928年 (昭和3年)2月
出資金 4億6000万円(平成31年3月)
従業員数 117人(平成31年3月現在)
預金量 1149億円(平成31年3月期)
貸出金 705億円(平成31年3月期)
代表者 理事長 駒場 善一
事業所 栃木県北地域に8店舗
大田原市 3店舗、 那須塩原市 3店舗、
矢板市 1店舗、  那須町 1店舗
地域の活性化のための取り組み 地域の中小企業へのご支援について
 信用金庫の社会的使命は地域に根差した協同組織金融機関として、
 地域社会の発展に貢献し、地元経済の活性化と地域社会の持続的な発展に
 向けて取り組んでいくことです。
 当金庫はお客さまとのより良い信頼関係を築きながら、事業の拡大やいろいろな改善への
 アドバイスやライフステージに応じた支援を積極的に行い、お客さまのニーズにきめ細かく
 対応することで、「地域から真に必要とされる金融機関」を目指して取り組んでいます。

 ・未来の地域の担い手である児童の読書力を育むために、
 平成20年の当金庫創立80周年より、大田原市、那須塩原市、那須町、矢板市の図書館に
 「だいしん文庫」として継続して寄付を行っています。
沿革 昭和3年2月   大田原町信用組合設立
昭和27年6月  信用金庫法に基づき大田原信用金庫に組織変更
昭和34年10月 営業地区に那須郡黒磯町、那須町を追加
昭和37年12月 黒磯支店開設
昭和39年11月 営業地区に那須郡湯津上村を追加
昭和40年6月  西那須野支店開設
昭和42年6月  営業地区に福島県白河市を追加
昭和46年12月 黒田原支店開設
昭和51年7月  野崎支店開設
昭和54年9月  東那須野支店開設
昭和59年5月  美原支店開設
昭和61年10月 南支店開設
平成元年6月   両替商業務開始
平成元年11月  本店新築
平成元年12月  日本銀行歳入代理店業務開始
平成3年6月   営業地区に塩谷郡喜連川町、氏家町、塩谷町を追加
平成3年11月  矢板支店開設
平成7年6月   営業地区に那須郡黒羽町を追加
平成7年8月   黒田原支店移転開店
平成9年6月   西那須野支店新店舗開店
平成10年1月  黒磯支店移転開店
平成14年2月  宇都宮信用金庫矢板支店の事業を譲受
平成15年7月  アイワイバンク銀行(セブンイレブン)とCD利用について提携
平成18年5月  お客様相談プラザ開設
平成24年10月 県内6金融機関と「とちまるネット」によるATM業務提携
平成26年3月 「モバイル(携帯電話)」での個人インターネットバンキングサービス取扱開始
平成28年2月 県内6信用金庫で「大規模災害時等における相互支援協定」を締結
  同年3月 大田原市との「地域創生に係る包括連携に関する協定書」の締結
  同年4月 来店不要型消費者ローンの取扱い開始
  同年7月 「北栃木観光応援融資」の取扱い開始
  同年10月 出資証券不発行化(電子的な一元管理)の取扱い開始
  同年12月 栃木県信用保証協会との連携による県内6信用金庫
        統一商品「しんきんスクラム・ネオ」の取扱い開始
平成29年11月 東那須野支店が那須塩原支店として移転開店
令和元年7月 美原支店と南支店を統合、南大通り支店に改称して移転開店
【新型コロナウイルス感染症への対応 】 ・説明会会場でマスク着用可能です。
・説明会会場にアルコール消毒薬を用意します。
・予定どおり自社にて説明会を実施します 。
 来社 に不安のある方は、個別に電話にて面談等の相談に応じます 。

連絡先

大田原信用金庫 総合管理部
TEL:0287-24-2266
FAX:0287-24-5102
【HP】http://www.ohtawara-shinkin.co.jp/

〒324-0056  栃木県大田原市中央1-10-5
採用担当 千葉・小野
掲載開始:2020/03/01

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