株式会社パワーエッジ
パワーエッジ
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株式会社パワーエッジ

開発、設計、インフラ、大阪・金沢・名古屋・静岡支社、アパレル
  • 正社員
業種
ソフトウェア
インターネット関連/情報処理/ゲームソフト
本社
東京、大阪
残り採用予定数
5名(更新日:2020/07/22)

モデルケース

システムエンジニア

採用人数 今年度予定 6~10名
昨年度実績(見込) 6~10名
初年度
月収例
月23万円程度(月給制)
選考例
  • WEBプレエントリー
    締切 随時
  • エントリーシート
    締切 随時
  • 説明会
    3月上旬
  • 面接
    3月中旬
  • 内々定
    6月下旬
応募・選考時
提出書類
履歴書
その他の
ポイント
入社3年後定着率90%以上、20代社員比率30%以上、30代役員在籍、資格取得奨励金あり、いろいろな職種を経験できる

募集要項

求める人物像・選考基準

●一流の技術者とは
求めるのは「技術者になりたい」人ではなく、「一流の技術者を目指す」人材。一流の条件とは何でしょうか?多くの人は、論理性や数学的才能に優れ、プログラミングの技術や知識が豊富な人をイメージするでしょう。
しかしそれは誤解です。そんな能力が必要なのは、研究所等で最新のITに取り組む一握りの研究職だけ。IT業界を見渡せば、才能や技術はどんぐりの背比べであり、技術者の価値で差がつくのは、むしろ日本語の読解力や、顧客の真意を汲んで的確な伝達や合意形成ができるコミュニケーション力です。実際、学生時代にほとんどコンピュータにふれたことがない文系出身者も多く活躍しています。逆に、理数系の人材ばかり集めて、失敗した企業はいくつもあるのです。

●やり抜いた事実を評価する
当社が重視するのは、文理関係なく「真面目で、努力ができる」人。よく、サークル活動やアルバイト経験をアピールする人がいますが、それよりも、目標を持って受験勉強に取り組み、合格を勝ち取った事実の方が、ずっと説得力があります。志望校合格のためコツコツ頑張った人は、「努力して成果を得る喜び」を知っています。一流校かどうかは関係ありません。厳しい受験勉強をやり抜いた事実が尊いのです。そして真面目な人は、自律的に成長していきます。

●人間力を磨く
当社では、知識や技術だけでなく、仕事やキャリアについて考えたり、会社と自分との関係を見つめたりする機会をふんだんに設けています。これらは、本を読んだだけでは分らないからです。社員総会、部会、チーム会議、マネジャー養成講座などでの活発な議論を通し、社歴や年齢差を超え、互いに研鑽しています。
培われるのは「人間力」。これが一流の技術者として、本当に必要な力であり、最も大きな財産です。そんな人には、お客様から「また仕事をお願いしたい」と、名指しで依頼がきます。営業力ではなく、技術力や人間力で仕事の依頼が来るのです。

募集概要

職種 ■システムエンジニア
 開発時の顧客折衝、要件定義等の上流工程~開発~運用

■インフラエンジニア
 サーバ、ネットワークの設計・設定、ネットワーク環境の設計・設定

■ヘルプデスク
 ユーザーからの操作・運用の問い合せ対応
 導入時のハード・ソフトウェアの設定作業

■運用保守
 システム運用監視
 システム改修時のテスト工程の設計・実施

★成長のステップがある
いきなり、即戦力のシステムエンジニアとして期待しているわけではありません。
会社説明会などでは、よく「ウチはやりたいことが出来るよ」「何でも任せるよ」と言う会社がありますが、それは顧客との信頼関係を重視する当社においては有り得ないことです。
まずはプログラマーとして自立できるよう基礎をしっかり学ぶ。
次にSEとしてシステムの設計に携わり、第3ステップとして、顧客と向き合いながら、要件定義などの上流工程に関わり、プロジェクトを率いていく。
その先には、組織をマネジメントするレベルへ。ステップをしっかり踏んで成長していける仕組みと環境があります。

★強みを活かす
システムエンジニア、プログラマーとしての適性の問題が出てくる可能性はあります。その場合には、それぞれの強みが活きるよう、企業のシステムサポートや営業といった仕事へのキャリアチェンジも個別に検討しています。また、特定の分野に突出した才能を持つ人材が生まれることがあれば、その力が最大限に発揮できる仕事を任せたいと思います。100名の規模になろうとする今、各々の強みを見極め、活かすこと。多様な人材を、それぞれの能力・適性に見合った仕事に柔軟にマッチングしていくことがますます重要になると考えています。

★だから、お客様からの『信頼』がある
技術力や経験は、お客様を不安にさせないためにクリアしておくべき必要条件に過ぎません。それだけで『信頼』して仕事を依頼される訳ではないのです。
『信頼』を得るためには、お客様の要望を正確に理解し、スケジュール・コスト・リスクを伝達・共有するコミュニケーション力が必要です。また開発・納品プロセスで発生するトラブルへの対応力や、チームを束ね目標や進捗を管理するプロジェクトマネジメント力も求められます。

お客様の期待にひとつひとつ応え続けた結果の積み重ねとして得られるのが『信頼』。 「あの人なら何とかしてくれる」というお客様の気持ち。
その気持ちに応えるためには、時間をかけて学び、努力し続けなければなりません。
パワーエッジに寄せられているお客様からの『信頼』は、一人一人がそうやって学び、努力してきた結果に他なりません。
勤務地 1.本社(東京都豊島区池袋)
2.大阪支社(大阪市北区太融寺町)
3.金沢支社(石川県金沢市上堤町)
4.名古屋支社(名古屋市中区錦)
  本人希望による

※お客様先で仕事をすることがあります。(勤務地エリア内)
勤務時間 10:00~18:00(実働7時間)
※プロジェクトにより異なる場合があります

給与・福利厚生(待遇)

給与 月給230,000円(2018年4月実績)
(大卒、大学院卒、短大卒、高専卒、専門学校卒)
諸手当 ◆通勤交通費(全額支給)
◆役職手当
◆出張手当
◆リフレッシュ手当
◆資格取得一時金(資格に応じて5,000円~30万円)
昇給 ◆年2回(1月、7月)
賞与 ◆年2回(6月、12月)
◆決算賞与(9月) 
  業績に応じてを支給します(制度設定から7年連続支給)
休日休暇 ◆週休2日制(土・日)
◆祝祭日
◆年末年始休暇(7日)
◆夏季休暇(5日)
◆有給休暇
◆慶弔休暇
◆特別休暇
◆リフレッシュ休暇
※年間休日120日以上
保険 ◆各種社会保険完備
 雇用保険
 労災保険
 健康保険
 厚生年金
福利厚生 ◆懇親会(ウェルカムパーティ、納涼会、BBQ大会、忘年会、納会、ボーリング大会)
◆社員旅行(年1回) 
 ※2018年:長崎、2019年:北海道、2020年:沖縄に行く予定です。、
教育制度 1.入社後~初級プログラマーになるまでの「基礎知識習得プラン」
2.それぞれが自分なりの成長目標を定める「キャリア促進プラン」
3.SEからさらにステップアップを目指す「マネージャー養成講座」
4.マネージャ層の充実と経営層への引き上げを狙った「マネージャステップアップ講座」など
エントリー方法/採用の流れ まずはリクナビよりエントリーをお願いします。

そして是非、会社説明会にご参加ください。
1月から毎月1回開催する予定です。
「会社説明会」へのお申し込み、よろしくお願いいたします。

説明会にお越しいただき少しでもパワーエッジのことを知ってください。
代表取締役より直接、会社や業務の説明をします。
また、若手社員による質疑応答の時間もありますので、なんでもご質問してください。
そしてパワーエッジで働きたいと思ったら、ぜひご応募をお願いします。

書類選考はありませんので、応募された全員と面接させていただきます。
詳細は説明会タブより、エントリーをお待ちしております。

◆◆◆採用の流れ◆◆◆

【STEP1】リクナビからエントリー
 ▽
 ▽
【STEP2】会社説明会にエントリー
 ▽  
 ▽ 3月より毎月1~2回開催予定 
 ▽ 「会社説明会」のご参加が応募条件となります
 ▽ 
【STEP3】会社説明会  
 ▽  
 ▽ 書類選考はございません。希望者は全員一次選考に進んでいただきます
 ▽ 一次選考のご予約ができます。時間割など先の日程がご確認できる物をご持参ください
 ▽ 私服でお越しください。(もちろんスーツ着用でも構いません)
 ▽
【STEP4】一次選考
 ▽
 ▽ 採用担当者と面接
 ▽ 適性検査
 ▽ OpenESのエントリーシートまたは履歴書をご用意下さい
 ▽
【STEP5】二次選考
 ▽
 ▽ 取締役と面接
 ▽
【STEP6】最終選考 
 ▽
 ▽ 代表取締役と面接
 ▽
内定通知
試用期間 有り
期間:3ヶ月
待遇:本採用時との労働条件との相違はありません

職場情報

過去3年間の新卒採用者数・離職者数
年度 採用者数 離職者数 定着率
2018年度 26人 4人 84.6%
2017年度 21人 13人 38.0%
2016年度 18人 12人 33.3%
(2020年1月時点)
過去3年間の男女別新卒採用者数
平均勤続年数
平均年齢
研修 あり:全新入社員に対し、入社後3ヶ月、ビジネススキルに関する基礎研修及びIT技術研修を実施
プログラミング・実務講習
プログラミング・OJT研修
マネジャー研修(組織運営や部下指導を学ぶ研修)
社内塾(社長を塾長とする経営課題などを議論する場)
全社合同研修(具体的事例の共有や、業務改善・新規事業などの議論)
自己啓発支援 あり:資格取得報奨金を支給(\5,000~\300,000)
メンター制度 あり:メンター制度
キャリアコンサルティング制度
社内検定等の制度
月平均所定外労働時間 22.5時間(2018年度実績)
有給休暇の平均取得日数 7.7日(2018年度実績)
育児休業取得者数(男女別)
項目 男性 女性
育休取得者数 0人2人
取得対象者数 6人2人
育休取得率 0.0%100.0%
(2018年度実績)
役員・管理職の女性比率

その他の情報

参考データ

若手社員の声(1) ●M.A(24歳 男性)(3年目)(東京経済大学 コミュニケーション学部・コミュニケーション学科)

1.パワーエッジには、どんな能力、個性の人がいますか?

パワーエッジには向上意識が高い人が多いです。
技術者である以上テクニカルスキルの向上は必須になってきます。
しかし新人の時などが特にそうなのですが、日々の業務をこなすだけで精一杯になってしまい
技術的な部分を初め多くの事が現状維持になりがちです。
そして業務時間外での勉強時間などもなかなか作ることができないものです。

ですがパワーエッジの社員はたとえ限られた時間の中でも多くの事を吸収しようとする姿勢が
顕著だと思います。「なぜこんな動きをするんだろう?」「なぜこんな結果になるのだろう?」と
いった飽くなき探究心が最終的に自身のスキルアップに繋がるということを
理解しているのだと思います。

私も日々の業務をこなしていくだけの考えは捨て、ちゃんと先のことを考えてこの先役に立つ
仕事の取り組み姿勢を心がけたいです。

2.入社して、成長したと思う点は?

成長したと言うのもはばかられるくらい、まだまだ自分にはスキルが足りないと
私は考えています。失敗して同僚に迷惑をかけてしまうこともありますし、
時間をかけすぎて自身にかかる人件費を無駄にしてしまうこともあります。

しかしその失敗を経験則として活かすことができた場面も数多くありました。
私が成長したといえるのはそういった部分ぐらいなもので、
まだまだ一年目の新人ですので背伸びせずに苦労していきたいと思います。

また自身にかかる人件費のこともそうですが、自分の携わる仕事にどれほどのお金が
かかっているのか、会社から出てくるお金は決して湯水のごとく出てくるものでもなく、
現場までの交通費など一つとってもお金が発生しているということを意識するようになりました。利益が出なければただのボランティア、これは学生であった私では決して気付く事の
できなかった会社人としての成長だと思います。


3.現在の目標は? 今、その目標に対して何合目くらいですか?

とにかく堅実な仕事ができるエンジニアになることを目標にしています。
もしも私がユーザーの立場でしたらインフラエンジニアに求めることは漏れの無い
堅実なシステム構築です。
そのために最近では基本的な知識の復習を欠かさないようにしています。

特に今はネットワーク周りの復習に重点を置いています。これまでの経験上、
ネットワークでのトラブル発生時が一番相談を持ちかけられることが多く、
また基盤運用において必須の知識であるので一から学びなおしています。
私の周りには幸い有識者も多く、
わからないことがあればすぐにでも教えていただける環境です。

理想のエンジニアにはまだまだ程遠く、1合目をうろうろしている感じの私ですが、2年目になればもう新人のような振る舞いはできないので必死に頑張ります!
若手社員の声(2) ●K.Y(26歳 男性)(4年目)(琉球大学 工学部 情報工学科) 

1.パワーエッジには、どんな能力、個性の人がいますか?

インフラ(ネットワーク基盤やDBなど)のスペシャリスト、様々な言語のシステム開発ができ
インフラにも強いオールラウンダー、自社パッケージについて熟知した方、
サポート業務をなんでもこなす方、Webデザインに関する知識が豊富な方、
面倒見のいい先輩など様々な方がいます。
どの分野でも頼れる方がいるので、何度も質問したり、相談にのってもらったりしています。

システム開発ではJava、C#、C++、PHPなど様々な言語で開発されていますが、
それぞれ得意分野の方がいます。

上司の方々は話しやすい方ばかりなので相談もしやすいです。業務のことだけでなく、体調にも気を遣っていただけるので嬉しくて何度か泣きそうになりました。

2.入社して、成長したと思う点は?

入社前に比べると、業務をこなしていくごとに考える幅が広がったと思います。
学生時代は主に自分のことがメインで考えていましたが、業務をしていくうちに、
ユーザー視点について考えられるようになりました。

システムを作るのは自分ですが、そのシステムを使用するのはユーザーになるため、
そのユーザーが使いやすいよう考慮しなければなりません。
使いやすいよう考えていたつもりでも、先輩・上司の意見を聞くと、
自分が考えていたより良い方法が出てきます。
自分で試行錯誤するのもいいですが
他人からの意見を聞くことはとても重要なことだとわかりました。

関心してばかりですが、自分視点から様々な視点で物事について考えるようになった
ことが成長していると感じたところです。

3.現在の目標は? 今、その目標に対して何合目くらいですか?

現在の目標はWebシステムを基盤から設計し、
チームで開発したシステムを無事リリースすることです。
基盤から設計するには知識や経験が必要になるため、
フレームワークの組み合わせを考えたり、実際に使用してみたり試行錯誤しています。

また、上司、先輩には出来る人が多いため、アドバイスを頂いたりしています。
アドバイスは実際の経験からくるものであるため、とても参考になります。
チーム開発では、メンバーの管理(進捗管理等)が重要になってきます。

私はチームリーダーとして任されていることもあり、
リーダーの経験はその目標に近づける良い経験になっていると思います。
目標に対して何合目かというと、7,8合目ぐらいではないかと思っています。
目標を達成するにはタイミングや運も必要になってきますが、、
自分なりにできることは準備しておき、そのタイミングがくることを待ちたいと思います。

若手社員の声(3) ●I.Y(29歳 女性)(6年目)(跡見学園女子大学 文学部人文学科) 

1.パワーエッジには、どんな能力、個性の人がいますか?

人前でなにかを話す機会が多いからか、人にものを伝えたり、
教えることが上手な人が多いと感じます。
ものすごく初歩的なことがなかなか理解できず、
座学でくりかえし質問することがあったのですが、
最後まで丁寧に、本当に分かるまで教えていただきました。
自分が教える側になって、そこまでしっかり教えきることは本当に難しいことだな…
と実感しています。

新機能のリリース時などもよく説明会をしていただきますが、
結構面倒なことを当たり前のようにしてもらえることが、とてもありがたいです。
上司や先輩のこういったところは、本当に見習うべきだと尊敬しています。

業務に関係ないことだと、個性的というか、いろんなタイプの人がいて面白いです。
週報やFaceBookから垣間見える私生活が面白かったり、
思いのほか社内にもいろんなジャンルの服装の人がいたり。面白いです。

2.入社して、成長したと思う点は?

業務面では、一つの事象に対して自分で複数の原因を想定して
対応できるようになったと思います。
当初は教えてもらった手順やパターンでないと解決できないことが多くありました。
いくつかのパターンを想定して、そこから解決できたとき、
日々の業務で自分の中に色々と蓄積されていることを実感しました。

また、基本的に電話で完結する対応になるので、相手の言っていることを理解したり、
こちらで状況を判断するために聞きたいことを聞き出す力はついたと思います。

まだまだ知らないことや、うまく相手の意図を汲み取れないこともありますが、
他のメンバーの対応を参考にしたり自分の中で試行錯誤することで
伸ばしていきたいと思います。

3.現在の目標は? 今、その目標に対して何合目くらいですか?

現在の職種に移って、今年で3年目になります。
後輩も増えてきたので、新人教育に対してもっと積極的になろうと昨年を過ごしてきました。
とはいえ自分の習熟度ではなかなか教えきれないことがあったり、
そもそもの時間をうまく作ってあげられなかったり…。
一昨年よりは進歩しているかな、と思うので、この目標については5.5合目くらいでしょうか…。

昨年はチーム活動の中でも新人教育について考える機会があり、
2014年入社の後輩から「もっとこれを教えてほしかった」という点を
いくつか聞くことができたので、それを反映させたいと思っています。
若手社員の声(4) ●A.Y(30歳 男性)(5年目)(電気通信大学 電気通信学部 情報工学科)

1.パワーエッジには、どんな能力、個性の人がいますか?

技術力に長けた人やマネジメント力に長けた人、リーダーシップのある人などなど様々なタイプの人がいますが、全体的に「できる」人が多いと思います。
上司・先輩はもちろん、同期や後輩も能力の高い人が揃っているので、
自分自身学べることも多々ありますし、良い意味で刺激になっています。
それがベテランの人になると能力がより広く高くなるので、
一緒に仕事していて良いお手本になると同時に、すごく頼もしく感じます。

あと、一番思うのは良い人が多い!役職関係なく個人の意見をよく聴き
最大限尊重してくれますし、
優しい人ばっかりなのでとても良い環境で仕事ができていると思います。
私は人付き合いがあまり得意じゃないので、入社前はうまくやって行けるか不安に
思うこともありましたが、実際に入社してみてそんなストレスを感じたことはないです。

2.入社して、成長したと思う点は?

私はアパレル業界向け販売管理システムの開発に長く携わっていることもあって、
技術力とアパレル業界の業務知識はだいぶ身に付いたと思っています。
特に、私は学生の頃からずっとプログラミングを勉強してきたので、
ある程度はそんなに苦労せずやって行けるだろうと思っていました。
それがいざ仕事になると、学生時代に勉強したプログラミング言語でさえ、
自分の知らない・分からないことが山ほど出てきました。
そのたびにネットで調べたり試行錯誤を重ねてきましたが、
何より先輩方のサポートがとてもありがたかったです。

プログラミングに限らず、自身も忙しい中いつも丁寧に教えてくれるので、
自分もそれに報いたいという気持ちになって自ずと成長できたと思います。

また、上記以外にも様々な言語やプラットフォームを経験できました。
趣味でアプリケーションを作ったりしている自分にとって、
作れるアプリケーションの幅が広がったのもうれしいです。

「ユーザーの目線に立って物事を考えられるようになること」と、
「一部分だけではなく、全体を見られるようになること」です。
この会社では、ほんとに色々な経験ができると思います。
だから、どんな小さな出来事にでも目を向けて、そこから学べることはないかと考えながら、
有意義で密度の濃い時間を過ごしたいです。
既成概念にとらわれない勉強をしていこうと思います。

3.現在の目標は? 今、その目標に対して何合目くらいですか?

日々仕事をする中で感じたことですが、周りから頼られ信頼されるエンジニアになりたいですね。例えば何か仕事があったときに「アイツに任せれば大丈夫だ」と思ってもらえるような、
また分からない事や困った事があったときに
「あの人に聞けば解決してくれるはず」と自然とアドバイスを求めたくなるような、
そんな存在になりたいです。そのためには着実に成果を積み重ねて行くことが重要であり、
また唯一の手段だと考えています。

与えられた仕事をミスなく確実にこなすのはもちろん、期待以上の働きができればベストかなと。なので物事を局所的に捉えるのではなく、そこに至るまでの経緯や背景などにも目を向ける
ように心がけています。
そしてより良い解決策を導き出せれば良いですが、
まだまだ至らぬ点も多いので先は長そうです。
若手社員の声(5) ●U.W(30歳 女性)(6年目)(九州大学 芸術工学部音響設計学科)

1.パワーエッジには、どんな能力、個性の人がいますか?

いろんなタイプの人がいます(全員をよく知っているわけではないですが・・・)。

仕事の面では、真面目な人が多いです。真面目といっても「生真面目」なイメージではなく
自分の仕事に誇りと情熱を持って、真摯に仕事に向き合う人ばかりです。
その中でも、黙々と集中して仕事をこなすタイプ、いろんな人を巻き込んでいくタイプ、
さまざまなタイプの人がいますが、みんなで楽しく仕事できているなと感じています。

複数人でチームを組んでプロジェクトに参画することが多いのですが、業務に詳しい人、
技術に詳しい人、話をまとめていける人など、個性が豊かなチームほど、
自然と役割分担されて業務がうまく回っていくように思います。
私自身も、仕事の面でもっともっと個性を出していきたいなと思っています。

パワーエッジでは、仕事以外にもコミュニケーションを取れるイベントや
飲み会がたくさんあります。そんなイベントや飲み会の場では、
仕事中とはまた違った新鮮な一面が見られることもあります(笑)。

2.入社して、成長したと思う点は?

お客様との定例打合せに参加するようになってから、今までぼんやりとしか見えていなかった
実際の業務がかなり見えてきたと思います。
今思うと、以前は自分が見えているところしか捉えられておらず、
データありき、システムありきの考え方をしていたように思います。
業務を進めるためのシステムであることが、やっと実感としてわかったと感じます。
入社前と一番違うところはここかなと自分では思っています。
業務がわかってくると1人でできる作業もかなり増え、任されることも多くなってきました。
お客様にも信頼していただけているなと感じる瞬間があります。

また、パワーエッジに入社して初めて後輩ができました。
いろいろと教える立場になり、これまで以上に自分の行動や言動に責任を
感じるようになりました。頼れる先輩になれるよう、これからも頑張ります。

3.現在の目標は? 今、その目標に対して何合目くらいですか?

広い視野、多角的な視点を身につけたいです。
そのために、常に新しい知識(技術的な面、業務的な面に限らず。仕事にも限らず)を身につけ、選択肢を増やしていくことが重要だと考えています。

これまで、経験則で動いてきたところが大きく、ノウハウは身についても、
体系的な知識が身についていないなぁと感じることが多いです。

パワーエッジでは、資格取得に対する報奨金制度があります。
パワーエッジに入社してから、基本情報処理技術者試験、応用情報処理技術者試験の
勉強を始め、合格しました(報奨金もゲットしました!)。
次は、データベーススペシャリストの資格を目指し、勉強中です。
勉強していく中で、経験則として身につけていたノウハウの「意味」がわかって、
腑に落ちる瞬間がたくさんあり、それがとても気持ちいいです。

目標に対して何合目か・・・と問われると、一生かけて歩く道だと思っていますし、
最短距離を歩けばいいものではないような気がするので、何合目という表現はできません。
少しでも前進できるように日々精進しています。
若手マネージャーインタビュー(1) ●Y.D(入社5年目 男性)

1.マネージャーになろうと思ったいきさつは何ですか?
 (マネージャー養成講座に出ようと思ったきっかけ)

私は二年マネージャー養成講座に参加しマネージャーになりました。
一年目の参加はマネージャーになろうというよりも養成講座が
面白そうと思ったことがきっかけです。
その一年いろいろな人と話し、経験していくなかで自身のスキルアップのために
マネージャーを目指すことを決意しました。
また、今まで得た知識や経験を会社、後輩の育成に役立てたいと思い
マネージャーを志望しました。

2.今後のチーム活動の予定を教えて下さい。

ヒューマンスキルに力を置いてチーム活動を進めていく予定です。
技術的、業務的な知識が必要不可欠な業界ですがコミュニケーション力や
周りに目を向けられる広い視野がなければ効率的な仕事
望まれた以上の仕事はできないと考えています。
チーム活動ではメンバー間で考え方の違いについて話し合ったり
自分とは違う考え方がなぜ出てくるのかを考えてもらいたいと思ってます。
まずはチームのメンバーから、ゆくゆくは他のチームのメンバー
プロジェクトのメンバーに目を向けられる人になってほしいと思います。 

3.現在の目標は何ですか?
 (個人でもチームでも)

若手が成長、活躍できる会社を目指し後輩の育成に力を注ぎたいと思います。
同じチーム、同じプロジェクトのメンバーから
次の代の若手マネージャーを育てていきたいです
若手マネージャーインタビュー(2) ●U.K(入社5年目 男性)

1.マネージャーになろうと思ったいきさつは何ですか?
 (マネージャー養成講座に出ようと思ったきっかけ)

一番のきっかけは、後輩が増えていく中マネージャーとして良い
目標になり会社全体の底上げが出来れば良いと日頃から考えていたからです。
若くてもやる気があれば平等にMGRになるチャンスがある為、
挑戦してみようと思いました。
諸先輩方も背中を押してくださり、より強くマネージャーを目指したいと思うようになりました。
マネージャーになるにあたって大変なことも多いと思いますが、
自分自身の成長にもつながります。
今までとは違ったレイヤーで個人的にも更なる成長をしていきたいです。

2.今後のチーム活動の予定を教えて下さい。

メンバーには技術ももちろん大切ですが、コミュニケーション能力やプレゼン能力など業務を
円滑に進めるために必要な能力を身に着け、お客様からも会社からも信頼される
エンジニアになってもらいたいと思います。
また、同じ業務を行っているとなかなか新しい知識に触れる機会がなくなってしまいます。
それぞれが新しい知識や発見を各メンバーに共有する場を提供していきたいと思います。
基本的には一体感のある和気藹々としたチームにしたいですが、
毎月のチーム会議で必ずなにか学び取ったり、感じ取ったりできる様な
環境を作っていこうと思います。

3.現在の目標は何ですか?
 (個人でもチームでも)

チーム全体で楽しく成長し、メンバーが自信を持って業務を行える様
最大限のサポートをしていこうと思います。そしてチームメンバーに上野チームでよかった!
来年も上野チームに入りたい!と感じてもらえるたらうれしいです。
昨年まで多くのマネージャーに支えてもらっていました。これからは自分が支えていく番です。
養成講座で学んだことを忘れずに、技術的にも人間的にもより一層向上していきたいです。

これから出会う学生の皆さんへ~2017年度 採用所感 (代表 塩原正也) 「なぜ、こんなに人が集まるのだろう」というのが率直な感想。
特別なことをやっているわけでもないし、採用にそんなにお金をかけているわけでもない。なのに、2000名のエントリーがあり、19名を採用できました。内定辞退は、他社に話して驚かれたくらい少ない。今年、出会う皆さんには「なぜ、こんなに人が集まると思います?」と聞いてみたいくらいです。

今年の採用活動で残念というか、不思議だったのは、会社説明会が終了してから個別に質問に来る人が多かったこと。さっき「最後に、何か質問はありませんか?」って聞いたところなのに、なぜそこで質問しなかったのだろうと。

私はどんな質問に対しても真摯に答えます。それが、パワーエッジらしさだから。分らなかったことや疑問に感じたことがあれば、その場で恥ずかしがったり恐れたりせず質問する。これは、就職活動に限らず、仕事が出来るようになるために、成長していくために、とても大切な姿勢です。そこに成長意欲が表れるとも言えるでしょう。

会社説明会で知りたいことや、話を聞いて感じることはそれぞれ違うはず。それを率直にぶつけてもらって構わないので、ガンガン質問してほしい。せっかく来たんだから何か得て帰ってもらいたいし、こちらも皆が知りたいことをしっかり伝えたいと思うから。

面接では、自信がなさそうに見える学生が多いように感じます。確かにプログラマーやSEの実務などイメージがつかないことも多いでしょう。でも、プログラムなんて何も知らなくても問題ない。会社に入ったらあっという間に覚えられるから。文系・理系も関係なし。大切なのは、学生の本分としてしっかり勉強してきた、学生生活で一生懸命に努力してきたことがあるということ。それは仕事にも役立つことだからちゃんと評価したいし、面接ではそれを自信を持って話してください。

それと面接対策などをしている時間があるなら、説明会で配った資料などを参考にして、自分が一歩踏み出すかもしれない世界のことをちょこっとでもいいから勉強してきてほしい。興味を持つことで新たに疑問が生まれたら、面接でその疑問を素直にぶつけてください。無難な回答に終始するより、そんな熱意ある人を採用したいと思っています。

採用実績校

【あ】青山学院大学(経営学部、総合文化政策学部)
   跡見学園女子大学(文学部)
   穴吹情報公務員カレッジ(情報システム学科)
   石川工業高等専門学校(電子機械工学)
   大阪経済法科大学(経済学部)
   大阪電子計算機専門学校(情報システム工学科)
   大手前大学(メディア芸術学部)
【か】学習院大学大学院(自然科学研究科)
   神奈川大学(理学部)       
   金沢工業大学(工学部、情報学部)
   金沢大学(工学部、経済学部)
   カリフォルニア州立大学ノースリッジ校
   関西大学(工学部、社会学部、文学部)
   関西学院大学(文学部、理工学部)      
   神戸電子専門学校(情報処理学部)
   國學院大學(経済学部、文学部)
   九州大学(芸術工学部)
   九州大学大学院(芸術工学府)
   九州工業大学(工学部)
   京都コンピュータ学院(情報科学科)
   京都橘大学(文学部)
   近畿大学(理工学部、法学部、文芸学部、工学部、総合社会学部)
   KCS大分情報専門学校(大学併修科)
   高知情報ビジネス専門学校(システム工学科)
   甲南大学(経済学部)
   駒澤大学(経営学部)
   コンピュータ日本学院専門学校(シニア情報システム科)   
【さ】芝浦工業大学大学院(理工学研究科)
   芝浦工業大学(工学部)
   首都大学東京(都市教養学部)
   湘南工科大学(工学部)
   情報科学専門学校(情報処理科)
   成城大学(経済学部)
   摂南大学(経営情報学部)
   専修大学(経営学部)
   創価大学(工学部)
【た】大正大学(人間学部)
   大東文化大学(文学部、経済学部、法学部)
   高千穂大学(経営学部)
   千葉工業大学(工学部)
   中央大学(経済学部、商学部)
   中央大学大学院(理工学専攻科)
   電気通信大学(電気通信学部)
   東海大学(文学部)
   東京学芸大学(教育学部)
   東京工科大学(メディア学部、コンピュータサイエンス学部)
   東京工科専門学校(IP科)
   東京工芸大学(芸術学部)
   東京工業大学大学院(理工学研究科)
   東京経済大学(コミュニケーション学部)
   東京国際大学(商学部)
   東京電機大学(理工学部、工学部)
   東京マルチメディア専門学校(モバイルアプリケーション科)
   東京理科大学(理学部第一部)
   同志社女子大学(学芸学部)
   同志社大学(経済学部)
   東北大学大学院(文学研究科)
   東北職業能力大学校附属秋田職業能力開発短期大学(電子情報技術科)
   東洋大学(経営学部、工学部、法学部、文学部、理工学部)
【な】長野大学(企業情報学部)
   新潟大学(工学部)
   日本大学(文理学部、農獣医学部)
   日本八王子専門学校(情報処理科,ITスペシャリスト科)
【は】HAL大阪(マルティメディア学部)
   HAL東京(ゲーム学科)
   浜松情報専門学校(ゲームクリエイト科)
   兵庫県立大学大学院(応用情報学部)
   福岡大学(人文学部)
   船橋情報ビジネス専門学校(情報ネットワーク科)
   文教大学(教育学部)
   法政大学(工学部、文学部)
   北海道コンピュータ専門学校(情報処理科)
   北海道大学(教育学部)
【ま】明治大学(理工学部、商学部、総合数理学部)
   宮城情報ビジネス専門学校(情報システム科)
   明星大学(人文学部)
【や】山形大学(人文学部)
   横浜国立大学(理工学部)
【ら】立命館大学(情報理工学部、理工学部)
   立教大学(法学部)
   琉球大学(工学部)
   龍谷大学(経済学部)

詳細情報

主な募集職種
IT系
技術系で特に生かせる専攻:情報工学系
主な勤務地
勤務地限定採用あり
東京、石川、大阪、兵庫
応募資格
短大、専門、高専、大学、大学院卒業見込みの方
積極採用対象
大学生(文系)、大学生(理系)、大学院生(文系)、大学院生(理系)
採用予定学科
法学・政策系、経済・経営・商学系、社会・環境情報系、外国語・国際文化系、人文系、教育系、生活科学系、宗教・神学系、医療・保健系、芸術・音楽系、体育・スポーツ系、その他文系、機械系、数学系、電気・電子系、情報工学系、物理・応用物理系、建築・土木系、生物・生命科学系、化学・物質工学系、資源・地球環境系、農業・農学系、水産系、畜産・酪農系、薬学系(4年制)、薬学系(6年制)、商船系、医学・歯学系、獣医系、衛生医療・介護系、その他理系

連絡先

株式会社パワーエッジ
採用担当
赤星 一実(あかぼし かずみ) 
saiyo@poweredge.co.jp  
〒171-0014  
東京都豊島区池袋2-43-1 池袋青柳ビル 9F
TEL:03-5950-3167(受付時間10:00~18:00)

【学生の皆さんへ】
パワーエッジでは、自らが考え行動できる人のために『活躍の場』を用意しています。
大切なのはそこで勝負する一人ひとりです。
それぞれの輝きが、仕事・会社の力となり、お客様の輝きへとつながります。
単なるモノを作るということだけにとどまらない、「技術力」と「人間力」のバランス感覚に優れた
トップレベルの技術者集団を一緒に目指しましょう。

私たちと共に新しい環境を生み出すことができる人、
そして現在の環境に甘えず、目標に向かって進み続ける情熱のある方のご応募を心よりお待ちしています。
掲載開始:2020/03/01

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モデルケースは、採用データのサマリー情報になります。
参考データであり、給与の規定などは各社によって異なります。

採用人数 該当モデルケースにおける「今年の採用予定人数」と「昨年度の実績(見込み)」の人数です。
初年度月収例 該当モデルケースにおける、入社初年度の月収例です。各種賞与を含み、年間で支給される給与を月割した金額になります。
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年俸制、半期年俸制
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