日立交通テクノロジー株式会社
ヒタチコウツウテクノロジー
2021

日立交通テクノロジー株式会社

日立グループ/鉄道車両部品/鉄道保守支援システム
業種
鉄道
総合電機(電気・電子機器)/輸送機器/機械設計
本社
東京

私たちはこんな事業をしています

◆日立グループで国内唯一の「鉄道事業」特化企業◆

言わずと知れた総合電機メーカーの日立製作所。
私たちは日立グループの中でも、国内唯一の「鉄道事業」特化企業として、
山口と茨城から社会インフラに貢献しています。

昨今の鉄道に求められるのは高い“安全性と信頼性”。
そこに、ゴールはありません。

「最適な鉄道ソリューション」を追い求め、
ものづくり大国 日本の鉄道事業を引っ張ってまいります!

当社の魅力はここ!!

事業・商品の特徴

― 日立グループで国内唯一の「鉄道特化」企業 ―

日常生活に根付き、移動手段として毎日多くの方が利用する鉄道。みなさんの中にも、通学やアルバイトの際に利用する方も多くいらっしゃるのではないでしょうか。現代社会において、鉄道を使うことは「当たり前」。だからこそ“安全性と信頼性”を欠かすことはできません。私たちは日立グループで国内唯一の「鉄道事業」特化企業として、高い誇りを持ち、そんな当たり前の光景を守り続けるため、日々業務に取り組んでいます。高い安全性と信頼性を持つ当社製品の品質、メイドインジャパンの品質は世界中から高い評価を受けていますが、背景にあるのは日立ブランドへの誇り。国内のみならず、全世界の方々の生活を支えるため、今後も邁進します。

仕事内容

― 鉄道の『現在』、そして『未来』を守るため ―

私たちは鉄道の『現在』、そして『未来』を守るため、2つの事業所で役割を分担し、“安全性と信頼性”を追い求めています。茨城県の水戸事業所では、車両電気品・鉄道システムにおけるインバーター制御装置の設計・エンジニアリングで、山口県の笠戸事業所では、鉄道車両部品の設計・開発・エンジニアリング・製造・メンテナンスで、日々技術の向上に取り組んでいます。“安全性と信頼性”はどれだけ追い求めても、そこにゴールはありません。だからこそ、技術の探求は奥深く、刺激的です。インフラという社会的意義の高い仕事に関わるものとして、ものづくり大国 日本の中でも重要な企業として、私たちはこれからも社会に貢献していきます。

社風・風土

― 日立グループの取り組み『ワークライフイノベーション』 ―

日立グループで推進し始めている「ワークライフイノベーション」。端的に申し上げれば、生産性を高めるための取り組みです。例えば…いつでもどこでも仕事ができる環境を整備した「タイム&ロケーションフリーワーク制度」。以前は営業やSEが外出先での仕事を終えた後、オフィスに戻ってから資料作成等を行っていましたが、この制度を導入し、サテライトオフィスの設置を実施。今までよりもはるかに時間を効率的に使うことができるようになり、プライベートを充実させる社員も増えました。もちろんこの他にも「ワークライフイノベーション」による取り組みは様々。気になった方は是非。“ワークライフイノベーション”で検索してみてください。

会社データ

事業内容 ■鉄道車両部品の設計・開発・エンジニアリング
■車両電気品・鉄道システムにおけるインバーター制御装置の設計・エンジニアリング

★日立グループ
設立 1988年12月1日
資本金 4億円(株式会社日立製作所 100%出資)
従業員数 600名
売上高 248億円(2018年3月期)
代表者 取締役社長 関野 眞一
事業所 【本社】東京都千代田区外神田1-18-13
【笠戸事業所】山口県下松市東豊井794
【水戸事業所】茨城県ひたちなか市市毛1070
気になるリストに追加しました
現在アクセスが集中しております。時間を置いてから再度お試しください
気になるリストの追加に失敗しました

ログイン・会員登録

ご利用にはログイン、または会員登録が必要になります。
会員の方はこちら
まだ会員でない方は
会員登録(無料)

この企業に注目している人は、他にこんな企業に注目しています

気になるリストに追加しました
現在アクセスが集中しております。時間を置いてから再度お試しください
気になるリストの追加に失敗しました
ログイン・会員登録
ご利用にはログイン、または会員登録が必要になります。
会員の方はこちら
ログイン
まだ会員でない方は
会員登録(無料)