株式会社フォノン明和(新潟採用窓口)
フォノンメイワ

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株式会社フォノン明和(新潟採用窓口)

スマートフォン部品メーカー
業種
ガラス・セラミックス
半導体・電子部品・その他/コンピュータ・通信機器・OA機器
本社
新潟、愛知

私たちはこんな事業をしています

★☆新潟採用☆★

スマホに搭載される部品の中でも重要な
ファインセラミックスを手掛ける専門メーカーです。
新潟事業所では、有数の技術&クオリティのもと
0.4×0.12mmという最小製品を生産しています。

IoT=モノのインターネットが注目される現在
ファインセラミックスのニーズは高まる一方です。
新工場も完成した新潟県阿賀野市で、社会の進化に携わる仕事が待っています。

当社の魅力はここ!!

技術力・開発力

【新潟からIoT社会を支える】製造拠点ならではの最新技術に挑戦

様々な大手メーカーより次々と新商品が発表されるスマートフォン。小型化の波が落ち着いた現在、多彩なアプリケーションをスムーズに稼働できる操作性と、耐水・耐久性へと進化の方向が変わってきています。そのため部品点数は増えて内部は過密化。より多くの部品をコンパクトに納めるためにも、部品の小型化は私たち部品メーカーのミッションと言っても過言ではありません。そこでフォノン明和では大手メーカー各社の期待に応え、わずか0.4×0.2mmの“インダクタ”と呼ばれるセラミック素体を開発。2017年に新工場を建設した新潟事業所で、最小かつ高性能・高品質な製品の量産化を実現させるため、挑戦を続けています。

施設・職場環境

【2017年新工場竣工】最新鋭かつクリーンな職場環境を追求

常に最新設備を投入し、最先端のモノづくりに力を注ぐだけでなく、フォノン明和では“働く環境”を重視。全社を挙げて職場環境の改善に取り組み、本社工場やオフィスの内装をリニューアル工事を行いました。新潟事業所も例外ではなく、より大規模に工場そのものを一新。2017年には新しく工場を竣工しました。また一方で、福利厚生の充実や、残業時間の削減にも取り組み、2018年の月平均残業時間8.5時間を果たしました。キャリアコンサルティング制度や自己啓発支援といった社員が成長できる教育制度もますます充足。これから主力となっていく20代・30代が、ワークライフバランスの充実を図ることができる会社づくりに取り組んでいます。

事業優位性

【創造と挑戦】独自の生産方式で「他にはない」ものを生み出す

世界の大手情報機器メーカーよりフォノン明和が選ばれている理由~それは、フォノン明和では社員のアイデアと工夫を活かしてオリジナルの製品を開発すると共に、製品を効率よく生産できるオリジナルの設備を設計して生産技術にも注力。「他にはない」モノづくりに取り組み、海外企業が求めるメイドインジャパンのクオリティと海外生産に負けない価格を実現したからです。いずれの製品も技術・品質への信頼が高く、特に当社のインダクタは車の自動運転システムなどを日常とする未来のIoT社会にとって欠かせない電子部品となるでしょう。フォノン明和はこれからも社員の「創造と挑戦」を活かし、新しいモノづくりに挑戦していきます。

会社データ

事業内容 電子部品用及び産業用セラミック部品の設計・開発・製造 

◆主にスマートフォンなどの内部に使われている
『電子部品用のファインセラミックス』を手がける、
創業125年の歴史あるメーカーです。 

【主な製品】
インダクタ(コイル)用フェライトコアおよびセラミックコア、
チップ抵抗器用セラミック基板、
固定抵抗器用セラミック碍子ほか 

【主要取引先】
国内外の大手企業各社
設立 1952年7月 / 創業:1894年(明治27年)1月
資本金 3億600万円
従業員数 171名(グループ総数1132名)
売上高 50億円(2018.3月期)
代表者 代表取締役社長 谷 具樹
事業所 ◆新潟事業所
新潟県阿賀野市  京ヶ瀬工業団地1200番地1

◆本社・瀬戸事業所・研究所
愛知県瀬戸市穴田町965
http://www.phononmeiwa.co.jp/

◆VIETNAM MEIWA CO., LTD.(ベトナム明和) 

◆台灣豐隆明和(台湾フォノン明和) 
沿革 1894. 1
愛知県瀬戸市宮脇町に藤井製陶所創立

1952. 7
組織変更して明和工業株式会社になる(資本金50万円)

1960. 3
春日井市の誘致により春日井工場を建設

1962. 3
姉妹会社である新和通信機株式会社を吸収合併

1963. 1
春日井工場を増築(名古屋工場を閉鎖)

1979. 1
愛知県瀬戸市穴田町に本社及び瀬戸工場を新設し移転

1984. 1
瀬戸市穴田町の企業団地内に瀬戸第2工場を新設

1989. 3
CR事業部・FC事業部の2事業部制をとる

1997. 4
株式会社フォノン明和と合併し、社名を株式会社フォノン明和とする
※CR事業部・FC事業部・CD事業部の3事業部制をとる
(資本金1億4600万円)

2000. 9
新潟県阿賀野市の京ヶ瀬工業団地に新潟事業所を移転

2001. 1
研究所を瀬戸第2事業所へ移転し、春日井事業所を瀬戸事業所へ集約

2001.12
ISO 9001認証取得

2004. 3
ISO 14001認証取得

2006. 4
組織変更して部課制を廃止し、グループ・チーム制を導入

2008. 1
本社・瀬戸事業所を瀬戸第2事業所へ移転統合する

2013 .4
100%子会社である東北明和株式会社を吸収合併する

2015 .2
ベトナム明和の拡張

2017 .11
新潟事業所に新工場を建築

2018 .5
瀬戸本社の工場改築
2021
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