三井住友ファイナンス&リース株式会社
ミツイスミトモファイナンスアンドリース
2021

三井住友ファイナンス&リース株式会社

三井住友フィナンシャルグループ/住友商事グループ
業種
リース・レンタル
その他金融/商社(総合)/商社(機械)/コンサルタント・専門コンサルタント
本社
東京、大阪

私たちはこんな事業をしています

私たちは、「資金調達手段に対する提案力」と「モノ、商流への知見」という異なる強みを併せ持つ、総合リース会社です。
1968年にリース事業を開始して以来の長い業歴を有しており、これまでに培った豊富な経験・実績を活かして、お客様の多様化するニーズや潜在する新たなニーズを的確にとらえ、
国内外の設備投資や財務面における経営課題の解決に資する金融商品やサービスを提供してまいります。

当社の魅力はここ!!

戦略・ビジョン

経営方針

当社は経営方針である「グローバルベースでモノに関する金融ソリューションを提供し、圧倒的な存在感を有する業界No.1企業として、最高の評価を受けること」を目指します。

戦略・ビジョン

水素関連ビジネス

当社は、移動式水素ステーションのリースによる取り組みを日本で初めて行いました。また、埼玉県と共同で環境省の「平成27年 地域再エネ水素ステーション導入事業」に公募し、採択され、スマート水素ステーションのリースを組成いたしました。この事業におけるリース方式による導入は、日本初の事例となります。水素ステーションは、一般の自動車であれば“ガソリンスタンド”にあたり、燃料電池自動車の普及には、水素ステーションのインフラ整備が不可欠です。当社は、低炭素な水素社会の実現に貢献できるよう、リース事業を通じた取り組みを今後とも強化してまいります。

戦略・ビジョン

農業ビジネス

当社は、農業法人や専業農家など農業経営者の設備投資を積極的にサポートする新たなリースプログラムを創設し、取り組みを開始しました。日本の農業は、6次産業化や大規模化など変革期を迎えています。当社が今回創設したリースプログラムでは、従来とは異なる新しい審査モデルを構築しました。決算書の内容だけでなく、お客様の熱意や技術、販路など独自の判断基準を設けており、意欲を持って農業を営む農業経営者を積極的にご支援し、お客様の設備投資ニーズにより幅広く柔軟に対応いたします。当社は、リースを通じて農業経営者の設備投資を積極的に支援することで、日本の農業再興(攻めの農林水産業推進)に貢献してまいります。

会社データ

事業内容 各種物件のリース業務、延払業務、各種ファイナンス業務など
設立 1963年2月(リース事業開始:1968年5月)
資本金 150億円
従業員数 3,550名(2018年3月31日現在/連結)
売上高 16,228億円(2018年3月期/連結)
代表者 代表取締役社長 橘正喜
経営理念 ~時代を先取りし、付加価値の高いサービスを提供することにより、社会に貢献する~

・付加価値の高いサービスを提供し、お客さまと共に発展する。
・時代を先取りした事業展開を行い、企業価値の持続的成長を図る。
・高い遵法精神と高潔な倫理観のもと事業を行う。
・自由闊達な社風を醸成し、社員が意欲と能力を最大限発揮できる環境を作る。
事業所 【国内】
東京本社・大阪本社ほか、札幌・仙台・横浜・静岡・名古屋・京都・岡山・広島・福岡など全国主要都市を中心に31拠点
【海外】
東アジア・東南アジア 9拠点
欧州 4拠点
米国 2拠点
株主 株式会社三井住友フィナンシャルグループ ・・・ 50%
住友商事株式会社 ・・・ 50%
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