槌屋スクリーン株式会社
ツチヤスクリーン
2021
業種
自動車
機械/その他製造
本社
愛知

私たちはこんな事業をしています

温湿度のコントロールされたクリーンルームの中で、自動車の車載用エンブレム・カーナビ用液晶パネル・ヒーターコントロールパネル・フィルムアンテナなどの精密印刷品や、ウィンドガラス用の赤外線カットフィルム(UV&IRカット)の製造・販売をしています。

当社の魅力はここ!!

戦略・ビジョン

槌屋グループの一員。モノづくりを支える製造メーカー

当社の創業は1987年。自動車部品からIT・エレクトロニクス製品を扱う総合商社、槌屋グループの一員として誕生しました。私たち槌屋スクリーンは、グループの中の製造分野を担い、主に精密印刷製品を製造・開発するメーカーです。創業以来30年にわたって培ってきた印刷技術を武器に、自動車メーカーをはじめとした、家電、工作機械など幅広い業界のクライアントと取引があります。印刷製品としての品質向上に常にチャレンジし、高精度の生産設備とクリーンルーム内で一貫製造を徹底。次世代へつながる技術躍進、最先端のステージに向けて進化し続けています。

社風・風土

成長できる環境あり!!

当社は上司との距離感が近く発言がしやすい為、人間関係がギクシャクすることはありません。教え育てていくことを大切にしており、入社後の研修はもちろん、様々な社内勉強会も実施しています。初めのうちは悩むこともありますが、面倒見の良い先輩が多く在籍しているので安心して下さい。入社後はきっと「困った」と発言する前に先輩から「大丈夫?」と声をかけてもらったりと、親しみやすさを実感すると思います。

企業理念

無いものは自分たちで創ってしまおう。それが槌屋のDNA

槌屋グループの企業理念は「創造と挑戦」。世の中の「あったらいいな」「だったらいいな」という想いを叶えるため、これまでになかった製品を創造し、カタチにしていく挑戦を行っています。槌屋グループの中の「製造」を担う当社は、「もし世の中に存在しなければ、自分たちで創ってしまおう」という創業以来受け継がれてきた、槌屋のDNAが色濃く根付いています。当社は、「創造と挑戦」をキーワードに、これまで培ってきた実績と槌屋のDNAによって、次世代へ繋がる技術躍進を目指し、事業を展開しています。

会社データ

事業内容 主に自動車部品を製造・販売(印刷→ラミネート→打ち抜き→検査) 
 ・ハイブリッド車用エンブレム
 ・カーナビ用ディスプレイ
 ・リチウム電池用絶縁フィルム
 ・ヒーターコントロールパネル
 ・メーター表示パネル
 ・フィルムアンテナ
印刷版の製造・販売
設立 1987年7月
資本金 4,500万円
従業員数 100名
売上高 19.7億円(2017年6月実績)
代表者 取締役社長 有馬良浩
事業所 愛知県小牧市小木東二丁目59番地
沿革 1987年(昭和62年 )7月 槌屋スクリーン株式会社設立
ホームページ http://www.tsuchiya-group.co.jp
気になるリストに追加しました
現在アクセスが集中しております。時間を置いてから再度お試しください
気になるリストの追加に失敗しました

ログイン・会員登録

ご利用にはログイン、または会員登録が必要になります。
会員の方はこちら
まだ会員でない方は
会員登録(無料)

この企業に注目している人は、他にこんな企業に注目しています

気になるリストに追加しました
現在アクセスが集中しております。時間を置いてから再度お試しください
気になるリストの追加に失敗しました
ログイン・会員登録
ご利用にはログイン、または会員登録が必要になります。
会員の方はこちら
ログイン
まだ会員でない方は
会員登録(無料)