株式会社エイチ・エル・シー
エイチ・エル・シー
プレエントリーは、「御社に興味があります」の意思表示

プレエントリーをすると説明会・面接予約などの選考情報を企業から受け取ることができます。

株式会社エイチ・エル・シー

IT/情報処理/ソフトウェア/インターネット関連/独立系
※現在、「プレエントリー」または「説明会・面接」の申し込みは受け付けていません。
  • OpenES
  • 正社員
業種
情報処理
ソフトウェア/通信/インターネット関連
本社
東京、北海道

モデルケース

ITエンジニア

採用人数 今年度予定 46~50名
昨年度実績(見込) 51~100名
初年度
月収例
月20万円程度(月給制)
選考例
  • WEBプレエントリー
  • エントリーシート
  • 説明会
    3月上旬
  • 面接
    随時
  • 内々定
    随時
応募・選考時
提出書類
OpenES、履歴書、成績書、その他
その他の
ポイント
有休消化50%以上、平均残業時間が月20時間以内、新規事業提案制度、住宅補助あり、資格取得奨励金あり

募集要項

求める人物像・選考基準

自身の個性を活かし、
HLCと共に成長する意欲を強く持てる仲間を求めています!!

・何事にも参加意識や意欲の強い人
・将来の夢や目標に対して限界を作らず、貪欲に努力できる才能を持った人
・何事にも失敗を恐れずに、積極的に業務に取り組める人
・チーム/グループにおける和を尊重でき、協力性を持った人
・自分自身を理解している人

【エイチ・エル・シー 新卒採用情報はこちら!!】
 http://recruit.hlc.co.jp

募集概要

選考への想い HLCは個性を活かせる人と一緒に働きたいと思っています。

面接はすべて個人面接です。
遠慮せずに素のままのあなたを見せてください。
今までの取り組みや感じたことすべてがあなたの個性です。
それに対し我々も全力で向き合います。

あなたの個性が躍動するフィールドとして
HLCを選んでみませんか?
職種 ITエンジニア
勤務地 弊社本支店
---------------------------------------------------
(東京、札幌、大阪、福岡)エリアおよび近郊
勤務時間 9:30~18:30 (実労8時間) 
---------------------------------------------------
※職種、参画プロジェクトにより変動します。
私たちの仕事 ITエンジニアという仕事は、
提供技術ごとに3つの『専門領域』に分かれています。

 1.システム設計・開発
 2.システムインフラ構築
 3.システム運用管理

さらに各専門領域は、
プロセスとスキルによって階層が分かれています。
私たちはそれを『技術階層』と呼んでいます。

 1.PM:PRJ全体の進行管理
 2.SE:担当システムの進捗管理や品質管理
 3.PG:実際にプログラミングや環境構築
専門領域 ---------------------------------------------------
■システム設計・開発
 「独立系ならではの自由な発想と提案で、企業が提供する価値を最大化」
---------------------------------------------------
 お客様のご要望をヒアリングし、抱える課題を綿密に分析。
 課題を解決するための最適なシステムのご提案により、
 お客様が世の中に提供している価値を最大化させるのが、
 システム設計・開発の使命です。
 私たちが設計・開発するITシステムは、
 これまでできなかったことをできるようにし、
 世の中に新たな“つながり”を生み出しています。

開発事例
【オープン系システム開発、汎用系システム開発、制御系組込システム開発】
 ●百貨店の通販受注オープン系システム開発
 ●信販会社の顧客申込汎用系システム開発
 ●自動車メーカーのEPS制御系組込システム開発

---------------------------------------------------
■システムインフラ構築
 「ITシステムの働きを、根底から支える“土台”づくり」
---------------------------------------------------
 ITシステムを正常に稼働させるための
 基盤(インフラ)をつくり上げます。
 この基盤、つまりはITシステムを使用するための
 “土台”をしっかりと構築しておくことで、
 起こりうる不具合やトラブルを最小限に抑えることができるのです。
 システムを、長く、快適に利用できるように、
 強固な土台を整備するのがシステムインフラ構築のミッションです。

構築事例
【ハードウェア基盤構築、ソフトウェア基盤構築】
 ●製薬メーカーの社内グローバルシステムハードウェア基盤構築
 ●地方銀行の基幹系システムソフトウェア基盤構築

---------------------------------------------------
■システム運用
 「システムの安定稼働を支え、その先にある暮らしを守る」
---------------------------------------------------
 どれだけインフラが整備されていても、
 システムの不具合を100%防ぐことはできません。
 何百万人という人々が使う重要なシステムもある中、
 いつやって来るか分からない“その時”のために、
 万全な運用が必要とされています。
 当社のシステム運用職は、不測の事態にも対応できる技術力で、
 絶えず稼働するITシステムと、その先にいる人々の暮らしを守っています。

運用事例
【システム運用設計、システム運用管理、システムオペレーション、ハードウェア保守、サービスデスク】
 ●地方銀行の基幹系共同システム運用設計
 ●電力通信会社の顧客料金システム運用管理
 ●証券会社の資産運用管理システムオペレーション
 ●航空会社の空港システムハードウェア保守
 ●新聞社の社内業務システムサービスデスク
技術階層 スキルにより技術階層は異なります。

■プログラマー(PG) その他初級エンジニア
 プログラミング言語を使ってプログラムを実装したり、
 オペレーターとしてトラブル対応をするなど、担当タスクを行います。

■システムエンジニア(SE)
 初級エンジニアが業務を遂行するために使用する、
 システム設計書・インフラ設計書・トラブル対応手順書などを作成し、
 PGや初級エンジニアの成果を取りまとめて、1つの機能を管理します。

■プロジェクトマネージャー(PM)
 システムを作成するうえで重要な納期や、
 品質、予算、メンバーの稼働状態を把握し、
 複数の機能を取りまとめて、プロジェクト全体を管理します。

このように技術階層は習得スキルによって、
活躍できるフィールドが広がり、キャリアアップしていきます。
当社ではこの流れをキャリアパスと定義しています。
専門領域の関連性と拡張 ■関連性
 システム運用エンジニアは、
 システム開発設計エンジニアが作成した
 システムを維持管理しています。

 運用経験を持った開発者は、
 維持管理の観点から効果的なシステム構成を
 理解して作成することができます。

 専門領域が複数存在する当社だからこそ、
 専門領域を拡大していくことが可能であり、
 様々な観点を持ったエンジニアへと成長できます。

 専門領域間の組織的な"つながり"が深いのがHLCエンジニアの特徴です。

■拡張性
 もし社員が自分の専門領域を広げたいと考えたとき、
 HLCでは専門領域の変更が可能です。
 自分のキャリアの幅を広げ、
 エンジニアとしての市場価値を高めることができる環境が用意されています。

 専門領域間の異動を当社ではキャリアチェンジと定義し、
 制度化しています。
選べるキャリア HLCでは各専門領域の技術階層を上げる以外のキャリアが用意されています。
Javaやデータベースなど技術専門領域を極めていく技術スペシャリストの道
組織運営やプロジェクト管理などマネジメントの道

自分の強みや個性を活かした理想のキャリアを描いてきましょう。
評価制度 我々は人材育成を第一に考えています。
人材を育成するために必要なのものは、
適切な評価制度と研修制度です。

評価制度の特徴は以下4点です。

 1.勤続年数や等級に応じて目標となる技術評価項目や水準を評価基準として定義
 2.上司が部下の行動を把握し、成果を確認できる体制
 3.部下の行動成果と評価基準を突き合わせ可能な公平かつ透明性の高い運営制度
 4.強みを伸ばし弱みを引き上げるため、評価結果に基づくフィードバックの実施

このサイクルこそが納得性の高い評価、ひいては高度な能力開発を実現しています。
研修制度 会社は"社員の成長なくして会社の成長はない"と考えます。

社員は働いていく中で様々なスキルを習得します。
そうしたスキルを社員間で共有しあう内に、
自然と勉強会などの場が設けられてきました。

会社は社員が成長するために、
社員は自己成長の機会を創出するために、
互いの想いが合わさり形となり、
HLC独自の研修制度が生まれました。
その結果、気づけば年間100回を超える研修規模になりました。

研修の参加者数は延べ約1.2.00名
年間営業日の半分は研修開催日
ほぼすべての社員が年間2.回程度研修に参加しています。

社内専属講師が多数在籍しており、各本支店内に研修施設を
常設することによって、社員にとって受講しやすい環境と
独自性の高いカリキュラムになっているのが特徴です。

我々は目的に応じて研修を2.つの体系に分類しています。

研修体系図
1.技術階層を引き上げるための研修
  ・階層別研修
   └内定者研修
   └新人研修
   └技術階層研修
  ・公募研修
2.専門領域を拡張するための研修
  社内研修
   └技術研修(開発・構築・運用)
   └勉強会
   └エンジニアリングカンファレンス
  社外研修
   └社外研修受講制度
1.技術階層を引き上げるための研修 ■内定者研修(10月、2月)
 多くの先輩社員が入社前は不安な顔をしていたが、
 研修が終われば、期待と自信に満ち溢れた表情に
 変えてきた研修です。
 ビジネスマナーやITの基本スキル、ビジネス思考
 などについて学び、ビジネスパーソンとして
 気持ちよくスタートをきれるだけでなく、これから
 長く付き合っていくことになる、
 同期の仲間との出会いも必ずあります。

■新入社員研修(4月~6月)
 一人前のエンジニアになるために、各専門領域の
 知識と汎用的なスキルを学び、それを活かすための
 応用的なビジネススキルを学びます。
 カリキュラムの中には、
 複数人でチームを組んで協力して進めるものもあり、
 同期との関係性が構築されていきます。
 この研修で得た関係性は生涯の財産となることでしょう。

■階層別研修
 入社後3年間及び昇格時に各等級に応じた
 スキルを学ぶ研修です。
 新たな等級で必要とされる問題解決、プロジェクトマネジメント、
 部下育成などをパッケージとして学ぶことができます。

■公募研修
 階層別研修でパッケージとして学んだスキルを、
 より詳細に習得するための研修です。
 30ものカリキュラムの中から、自分に必要なものを
 受講することができます。
 ・タイムマネージメント
 ・プレゼンテーション
 ・ファシリテーション
 ・クリティカル思考
 ・ロジカルシンキング
 ・ロジカルライティング
 ・ビジネスシンク
 ・問題解決
 ・定量分析
 ・数字の分析~企業会計の定量的理解~
  等
2.専門領域を拡張するための研修 ■技術研修
 JAVA研修、AWS研修、ITIL研修など各専門領域に
 応じた様々な技術を学ぶ研修です。
 業界のトレンドによって日々新しい技術研修が
 生まれています。
 ・JAVA研修
 ・AWS研修
 ・Linux研修
 ・AIX基盤育成研修
 ・危険予知研修
 ・ITIL研修
 ・KY研修
 ・プロジェクト・マネジメント研修
 等

■勉強会
 社員主催の、技術勉強会が開催されます。
 専門領域や地域の垣根なく社員同士が
 スキルを高めあっています。
 ・AI
 ・IoT
 ・RPA
 ・Python
 等

■エンジニアリングカンファレンス
 各専門領域のエンジニアが集まり、
 最先端の技術動向や知識を発表する大会。
 専門知識やノウハウが社内に蓄積されていき、
 社員全体の技術力向上に役立っています。

■社外研修
 新たな技術やより専門的なスキルを習得するため、
 社外の研修やセミナーも受講が可能。
 研修費用は会社が負担します。
資格報奨金 情報処理技術試験などの国家資格や
ベンダー資格試験取得者に対し、受験費用を
会社が負担、合格時奨励金を支給。
社員の技術力向上を支援する制度。

対象資格数は134個
最高報奨額は20万円

IT業界ほぼすべての資格が対象です。

給与・福利厚生(待遇)

給与 月給
■大卒・院卒
 ・222,000円(三大都市圏勤務の場合) 
 ・197,000円(地方都市勤務の場合)

■高専・短大卒
 ・215,000円(三大都市圏勤務の場合)
 ・190,000円(地方都市勤務の場合)

■専門4年卒
 ・218,000円(三大都市圏勤務の場合)
 ・193,000円(地方都市勤務の場合)

■専門3年卒
 ・215,000円(三大都市圏勤務の場合)
 ・190,000円(地方都市勤務の場合)

■専門2年卒
 ・212,000円(三大都市圏勤務の場合)
 ・187,000円(地方都市勤務の場合)

※一律住宅手当を含む 
  三大都市圏勤務1人暮らし 40,000円
  地方都市勤務1人暮らし 15,000円
昇給 年1回(7月)
賞与 年2回(6月/12月)
※初年度は冬季より支給
諸手当 住宅、役職、家族、通勤、時間外勤務、休日勤務
休日休暇 土・日・国民の祝日
 ※職種、参画プロジェクトにより変動します。

有給休暇(初年度10日、最高20日)
リフレッシュ休暇(5日/年)
産前産後休暇
育児休業制度
介護休暇
特別休暇
慶弔休暇
リフレッシュ休暇の詳細 有休に加えて5日休みを取得することが可能です。

名前の通り、体も心もリフレッシュして、
よりワークライフバランスの充実した
社会人生活を送りましょう。
保険 健康、厚生年金、雇用、労災
福利厚生 宿泊施設
保健所
スポーツ施設
レジャー施設等の提携サービス など
健保の各種サービスが利用可能。
住宅運営制度 大手不動産会社と法人契約を締結することで
社員に掛かる手配費用や手続上の負担を緩和し、
社員の住宅環境を良好に保つための制度です。
退職金制度 確定拠出年金(401K) 

※任意での加入となります。従来の退職金制度も選択できます。
     
従来の退職金制度の考え方が
会社が定年後の支払額を準備する責任を負う物に対して、
確定拠出年金制度は、
社員一人ひとりが自分で資産運用を行います。
試用期間 あり
職種:ITエンジニア
(試用期間3ヶ月 労働条件に変更なし)

職場情報

過去3年間の新卒採用者数・離職者数
年度 採用者数 離職者数 定着率
2018年度 39人 2人 94.8%
2017年度 48人 7人 85.4%
2016年度 42人 13人 69.0%
(2019年4月1日時点)
過去3年間の男女別新卒採用者数
年度 男性 女性
2018年度 35人 4人
2017年度 41人 7人
2016年度 36人 6人
3年以内男性採用割合:86.8%
3年以内女性採用割合:13.2%
平均勤続年数 9.0年(2019年11月7日時点)
平均年齢 35.5歳(2019年11月7日時点)
研修 あり:内定者研修、新入社員研修、階層別集合研修、他社内研修(ビジネススキル研修・技術研修)あり
自己啓発支援 あり:資格取得支援制度あり。
情報処理技術試験などの国家資格やベンダー資格試験取得者に対し、受験費用の負担、合格時奨励金を支給。
社員の技術力向上を支援する制度。
メンター制度 あり:直属の上司とは別に、新入社員に指導・相談役(メンター)を付ける制度。
配属プロジェクトの異なる、年齢や社歴の近い先輩社員がメンターとなり、新入社員がプロジェクトに配属されてから1年間サポートしていきます。
キャリアコンサルティング制度 あり:年に1度キャリアについてのアンケートを全社員に実施。
本人との評価面談を実施。
社内検定等の制度 なし:なし
月平均所定外労働時間 6.5時間(2018年度実績)
有給休暇の平均取得日数 8.5日(2018年度実績)
※平均日数にリフレッシュ休暇(年/5日)は含まない。
育児休業取得者数(男女別)
項目 男性 女性
育休取得者数 0人5人
取得対象者数 27人5人
育休取得率 0.0%100.0%
(2018年度実績)
役員・管理職の女性比率
項目 女性
役員 0.0%
管理職 7.9%
(2019年11月7日時点)

その他の情報

参考データ

イベント HLCでは社員が自発的に数々の
イベントを開催しています。
以下にその一部を紹介します
社長賞 社員が会社に対し新しい取り組みを
アピールできる場です。

良い取り組みとして認められた場合、
会社の制度として登用され、実際に運営
されていきます。
クラブ活動 テニス・バスケ・フットサルなど
様々な活動が行われています。

仕事以外も全力でHLCを楽しんでいきましょう!
キックオフミーティング 社長・役員より会社の方向性や
ビジョンを示すことで、社員の結束力が高まります。

採用実績校

旭川工業高等専門学校、麻生情報ビジネス専門学校、ECCコンピュータ専門学校、池上学院グローバルアカデミー専門学校、いさはやコンピュータ・カレッジ、NRB日本理容美容専門学校、大分大学、大阪経済法科大学、大阪工業大学、大阪国際大学、大阪府立大学、大原法律公務員専門学校、大原簿記公務員情報医療専門学校函館校、大原簿記情報専門学校札幌校、小樽商科大学、鹿児島情報ビジネス専門学校、金沢工業大学、関西大学、関西学院大学、北九州工業高等専門学校、九州情報大学、釧路公立大学、熊本県立技術短期大学校、熊本電子ビジネス専門学校、久留米工業大学、甲南大学、公立はこだて未来大学、コンピュータ教育学院、札幌医療秘書福祉専門学校、札幌科学技術専門学校、札幌学院大学、札幌情報未来専門学校、専門学校札幌スクールオブビジネス、札幌大学、四天王寺大学、尚絅学院大学、職業能力開発総合大学校、職業能力開発総合大学校東京校、十文字学園女子大学、上智大学、情報科学専門学校、西南学院大学、創価大学、総合学園ヒューマン・アカデミー、総合技術工学院、崇城大学、拓殖大学、千歳科学技術大学、千葉工業大学、東京情報大学、東北電子専門学校、道都大学、日本工学院北海道専門学校、日本大学、日本文理大学、函館工業高等専門学校、HAL大阪、HAL東京、広島工業大学専門学校、広島国際学院大学、広島情報専門学校、福岡大学、船橋情報ビジネス専門学校、法政大学、北星学園大学、北海学園大学、北海道医薬専門学校、北海道医療大学、北海道教育大学、北海道工業大学、北海道情報専門学校、北海道情報大学、北海道大学、北海道中央コンピュータ・カレッジ、北海道ハイテクノロジー専門学校、北海道文教大学、宮崎大学、室蘭工業大学、酪農学園大学、稚内北星学園大学
自由が丘産能短期大学、同志社大学、川口高等技術専門学校、近畿コンピュータ電子専門学校、近畿大学、岡工業大学、大分情報専門学校、北九州情報専門学校、福岡情報専門学校、明工業高等専門学校

詳細情報

主な募集職種
IT系
技術系で特に生かせる専攻:機械系、数学系、電気・電子系、情報工学系、物理・応用物理系、生物・生命科学系、化学・物質工学系
主な勤務地
北海道、東京、大阪、福岡
応募資格
短大、専門、高専、大学、大学院卒業見込みの方 または 短大、専門、高専、大学、大学院卒業の方(2018年3月~2020年3月卒の方)
積極採用対象
大学生(文系)、大学生(理系)、大学院生(文系)、大学院生(理系)、短大生、専門学校生、高等専門学校生、海外大生
採用予定学科
法学・政策系、経済・経営・商学系、社会・環境情報系、外国語・国際文化系、人文系、教育系、生活科学系、宗教・神学系、医療・保健系、芸術・音楽系、体育・スポーツ系、その他文系、機械系、数学系、電気・電子系、情報工学系、物理・応用物理系、建築・土木系、生物・生命科学系、化学・物質工学系、資源・地球環境系、農業・農学系、水産系、畜産・酪農系、薬学系(4年制)、薬学系(6年制)、商船系、医学・歯学系、獣医系、衛生医療・介護系、その他理系

連絡先

株式会社エイチ・エル・シー

【東京本社】
〒101-0061 東京都千代田区神田三崎町1丁目1番1号 HLCビル
TEL:03-3233-8080
人事総務部 採用担当 : 飛田、福島、横山

【札幌本社】
〒064-0820 札幌市中央区大通西20丁目2番18号 HLCビル
TEL:011-615-7575
人事総務部 採用担当 : 加藤

【共通】
E-mail:recruit@hlc.co.jp

【HP】
採用ホームページ
http://recruit.hlc.co.jp

コーポレートページ
http://www.hlc.co.jp
掲載開始:2020/03/01

株式会社エイチ・エル・シーに注目した人は、他にこんな企業を注目しています

株式会社エイチ・エル・シーに注目した人は、他にこんな条件から企業を探しています

オススメのランキング

あなたの学校のランキング

さらにログインすると…

あなたの学校の学生が注目している
企業ランキングが見られます!

リクナビTOPへ

プレエントリー候補に追加しました
現在アクセスが集中しております。時間を置いてから再度お試しください
プレエントリー候補の追加に失敗しました

ログイン・会員登録

ご利用にはログイン、または会員登録が必要になります。
会員の方はこちら
まだ会員でない方は
会員登録(無料)
プレエントリー候補に追加プレエントリー候補に追加済
プレエントリー候補に追加しました
現在アクセスが集中しております。時間を置いてから再度お試しください
プレエントリー候補の追加に失敗しました
ログイン・会員登録
ご利用にはログイン、または会員登録が必要になります。
会員の方はこちら
ログイン
まだ会員でない方は
会員登録(無料)
モデルケースの見方

モデルケースは、採用データのサマリー情報になります。
参考データであり、給与の規定などは各社によって異なります。

採用人数 該当モデルケースにおける「今年の採用予定人数」と「昨年度の実績(見込み)」の人数です。
初年度月収例 該当モデルケースにおける、入社初年度の月収例です。各種賞与を含み、年間で支給される給与を月割した金額になります。
詳細は、「採用データ」内の「給与・福利厚生(待遇)」欄をご確認ください。
Pick Up
時給制、日給制、週給制、月給制
時間、日、週、月あたりで支払われる給与の単位です。各種賞与は定められているケースが多いです。
年俸制、半期年俸制
年間、もしくは半期(6カ月)で支払われる給与の全額です。各種賞与が含まれている場合があります。
選考例 該当モデルケースにおける選考項目、および実施目安時期になります。
代表的な項目のみですので、記載事項以外の選考項目がある場合もあります。
Pick Up
WEBプレエントリー
リクナビなどの就職サイトで行われる、選考に進む前の「事前エントリー」です。
OpenES
リクナビ独自のエントリーシートサービスです。詳細は、こちら
内々定
日本経団連に所属している企業が、2020年10月1日前に出す「内定」のことを指します
その他のポイント 「有休取得率」「育児・介護制度」などの福利厚生・待遇面や「平均勤続年数」「女性役員在籍」など風土に関するデータです。