白山農業協同組合
ハクサンノウギョウキョウドウクミアイ
2021

白山農業協同組合

JA白山/よらんかいねぇ広場
業種
団体・連合会
農林/共済/その他金融
本社
石川

私たちはこんな事業をしています

【プレエントリー・説明会予約受付中!!!】
白山農業協同組合は、農業の振興や地域の発展をサポートすべく、独自で積極的な取り組みを行っています!
近年は「よらんかいねぇ広場」(直売所)を開店しました。今では県内JA直売所最大の売り上げとなり、地産地消の拡大に大きく貢献しています!
JA白山を知らない方へ、私たちの魅力をもっともっと知ってください!

当社の魅力はここ!!

企業理念

組合員とJA職員が助け合い、農業と地域社会を支えています

JA白山と呼ばれ地域に親しまれる白山農業協同組合は、豊かな地域社会の実現を目的としています。人と地域の結びつきを大切にし、組合員と職員が互いに支えあい、力を合わせる「協同活動」をベースに、農家の経営や地域のみなさまの生活を守るさまざまな事業を展開しています。また、近年は、JA自己改革として「農業者の所得増大」、「農業生産の拡大」、「地域の活性化」を掲げ、今までにない仕事にも挑戦中です。JA白山の積極果敢な取り組みをどうぞご覧ください。

戦略・ビジョン

小さな農家や家族農家を応援、地域に密着した独自の取り組みを

私たちJA白山がほかのJAと違うところは、小規模な、家族経営に近い農家の方との取引が多いこと。農業だけでなく、生活全般に関する会話もすることが多く、地域に密着した活動をしています。例えば、写真の「よらんかいねぇ広場」には毎朝多くの出荷者の方がいらして、他の出荷者さんやJA職員と楽しくお話をしつつ自慢の農産物を出品しています。おかげさまで、昨年度も県内JA直売所で最大の売り上げです。農業者の所得増大と地産地消にも大きく貢献しています。生産者とお客さまと地域の誰もが得をする三方よしの取り組みで、「この地域に暮らしていてよかった」と楽しく、喜んで生活できるよう独自の実践を行う、それが私たちJA白山の事業です。

社風・風土

情熱や信念をもって、地元の農業や地域の暮らしを応援しよう!

JAの主な仕事は、「信用事業・共済事業・営農事業・経済事業」です。簡単にお伝えすると、農家の方の指導・育成や農業用品の販売、融資や貯金、保険業務、日用品の販売など、農業や地域の生活を支えるためのお仕事です。私たちJA白山の職員は、地域の方とのコミュニケーションを大事にするほか、農業で地域活性化をしたい、地元を元気にしたいという強い思いを抱えて、これらの業務に取り組んでいます。学歴や経験は特には気にせず、情熱や信念があれば自ら考え行動ができる職場ですので、みなさまのやりたいこともきっと実現できるはず。まずは説明会から、そしてJA白山がいいなと思ったらご応募をお願いします!

会社データ

事業内容 ◆JA白山では下記の事業を行っています。
・信用事業
・共済事業
・営農事業
・経済事業
設立 2007年4月1日
資本金 16億2312万円
従業員数 136名(2017年度末時点)
売上高 36億1212万円(2017年実績)
代表者 代表理事組合長 竹内 文雄
事業所 ◆白山農業協同組合・本店
石川県白山市井口町に62番地1
TEL:076-272-3333
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