外山木材株式会社
トヤマモクザイ
2021
業種
建材・エクステリア
農林/その他サービス/商社(建材・エクステリア)/紙・パルプ
本社
宮崎

当社の魅力はここ!!

企業理念

「木とともに106年」そして、次の100年へ向けて。

日本の風土に最適とされる木造住宅。長く愛される建造物を造るなら、杉材が最も適しているとも言われています。私たちは、大正2年創業の日本最大級の製材工場を持つ100年企業です。現在ではJAS認定杉専門工場として、九州の木材業界を牽引するまでに成長。合理化された最新鋭近代化工場にて、高規格・高品質な製品を大量に生産し、より迅速に木材需要に対応することをモットーとしています。販路を全国に拡大する一方で、地場基幹産業としての社会貢献の責務を果たし、木材業界の老舗企業としての信用と創意工夫、そして熱意と誠意をもって次の100年を目指していくつもりです。

事業・商品の特徴

106年の歴史は技術力・生産力があってこそ。

私たちは大正2年3月に木材の産地、都城市八幡町で針葉樹林製材所を創業しました。昭和28年12月に社名を外山木材(株)に改称。以降は大量生産、高品質時代に対応すべく、次々と最先端の技術を導入した新工場を設立し、杉、柱、化粧板、足場板、KDといった国産材のリーディングカンパニーとして成長を続けています。その規模は全国トップクラス。たとえば本社工場では日に5000枚もの生産が可能。常に約150000枚の在庫を保有しており、急な乾燥材のご要望にもすぐに対応することができます。老舗の知名度に甘えることなく、お客様・時代のニーズに即座に対応する柔軟性が弊社の特徴であるといえます。

事業・商品の特徴

平成21年に100000平方メートル!国内最大級の最新鋭の工場が完成

弊社の歴史は技術革新の歴史でもあります。昭和50年の大量生産および販路拡大を目的とした今町工場設立を皮切りに、昭和62年8月には今町第1工場に当時の最新式コンピューター制御付全自動装置製材機を導入。近代化工場としての先端の設備投資を行いました。平成21年には志和池に18億円を投じ、最新鋭のコンピュータ制御付全自動装置製材機ノーマンスーパークリアシステム(製材・仕上加工機械、乾燥機等)を導入した、世界でも有数の大型工場を稼働。最新鋭近代化工場として先端の設備投資を行うことで、「高品質」「安定供給」「即納」のすべてに対応するとともに、従業員の負担軽減にもつながっています。

会社データ

事業内容 製材品一般材・住宅建築材・KD材・杉足場板・木材・チップ製造
設立 昭和23年3月
資本金 3550万円
従業員数 163名
代表者 外山正志
事業所 [本社]
都城市八幡町18街区7号
TEL 0986-22-0176
FAX 0986-25-6804
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