北海道農業協同組合中央会
ホッカイドウノウギョウキョウドウクミアイチュウオウカイ
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北海道農業協同組合中央会

JA北海道中央会
  • 正社員
業種
団体・連合会
シンクタンク/コンサルタント・専門コンサルタント
本社
北海道

私たちはこんな事業をしています

一人ひとりが経営者である農家がまとまり、さまざまな活動を通じて助け合う農業協同組合=JA。
JAを専門的にサポートし、農業をより元気にするのが中央会の仕事です。
北海道の、そして日本の食を担う農家を支え続けるため、農業・農協をとりまく様々な課題にチャレンジしています!

当社の魅力はここ!!

企業理念

北海道農業とJAを豊かにするために、力を尽くす

食料自給率200%を誇り、『日本の食料基地』とも呼ばれる北海道。地域の基幹産業である農業が元気であることは、北海道経済を元気にすることにもつながります。農業の担い手の減少、国際貿易を取り巻く環境の変化など大きな転換点にある北海道農業を、そして、全道108あるJA、連合会を牽引していくことが私たちの使命です!

社風・風土

「ものをつくり、売る」組織ではないからこそできる仕事がある!

私たちは「ものをつくり、売る」組織ではありません。仕事内容は、「農家の所得向上に向けた政策の提案」や「JA経営の相談対応」など、企画を通じ”農家・JAの経営に関するサポートをした成果”が問われるものであり、道内JA・連合会では中央会でしかできない仕事がたくさんあります。利益にとらわれず、さまざまな団体・企業の人とフラットに仕事ができることは、本会の魅力です。

仕事内容

北海道550万人を食と農のサポーターに

平成30年11月に開催したJA北海道大会では、「食と農でつながるサポーター550万人づくりの拡充」を決議し、本会ではその実践支援に取り組んでいます。今後も「食料基地・北海道」としての役割を果たすためには、より多くの消費者の方に北海道の「食」・「農」を応援していただくことが不可欠です。具体的には、スマホアプリ「JA2MP」を企画開発し、各地の農業イベントや、直売所のオススメ農畜産物情報の発信を促すなど、新たな魅力発信の取り組みをスタートしています。

みなさんにはこんな仕事をしていただきます

北海道内のJA・連合会に対して、組織・事業・経営の相談、職員の教育、また北海道農業発展のため、政策を立案し、その実現のため行政等への働きかけを行っていただきます。ほかにも、JAの経営コンサルタントや、JA職員の皆さんに対して資格取得に向けた研修会の講師を務めることもあります。会員に信頼される人間的な魅力やコミュニケーション能力、そして専門知識が必要な仕事です。

会社データ

【新型コロナウイルス感染症への対応】 3月に実施を予定しておりました弊会個別説明会につきましては、新型コロナウイルスが国内ならびに道内で感染拡大している状況を鑑み、自宅でも参加可能なWEB配信による説明に変更し実施しております。
エントリーいただいた方につきましては、リクナビお返事箱へ視聴方法のご案内をいたします。
事業内容 会員のサポートを通じ北海道農業の発展を実現するため、多様な事業に取り組んでいます。
●人づくり
協同活動を担う人材育成を行っています。JA青年部・女性部の組織育成・担い手育成のほか、JAに対しては、営農指導のスペシャリストや多様な組合員ニーズに対応できる人材の育成に取り組んでいます。
●情報発信
消費者の皆さんへの北海道農業のPR・理解醸成に向けて、テレビ番組やラジオ番組を通じた情報発信をしています。子ども達への食農教育・地産地消運動・社会貢献活動等を通じて、北海道農業・JAグループ北海道が果たす役割を広く発信しています。
●農業政策
組合員所得の向上と農村地域の活性化を目的に活動しています。北海道農業の持つ潜在能力を最大限に発揮するため、農業政策の提案、農業予算の確保、税制対策の確立に取り組んでいます。国際貿易交渉に対しては、日本の食料基地としての使命感に立ち、重要品目の関税維持を求めています。
●総合企画
JA北海道大会を3年ごとに開催し、JAグループ北海道の方向性を定めています。JA北海道大会の開催にあたっては、全道の約7万人の組合員が参加する組織討議を通じて、組合員・JA・連合会・中央会の意志を結集しています。
●総合サポート
農業振興のサポートとして、農業の担い手の育成やJAの営農指導体制強化、生産・流通段階の食の安全・安心対策や環境保全対策に取り組んでいます。また、組合員を支えるJAの健全経営に向けた個別課題解決のサポートを行っています。
●総合調整
JAグループ北海道の窓口として、農業以外の産業や各種団体と連携しています。ほかにも、各連合会の事業連携やJAグループ北海道の役職員の交流に取り組んでいます。
設立 昭和29年8月26日
年間予算 約26億円
資本金 公益法人会計適用法人のためなし
従業員数 179名(嘱託職員含む)2019年4月現在
 ○平均勤続年数:15.7年
 ○従業員平均年齢:38.5歳
代表者 代表理事会長 飛田 稔章
本所郵便番号 060-0004
本所所在地 北海道札幌市中央区北4条西1丁目1番地 北農ビル10F
本所電話番号 011-232-6405
事業所 6支所(札幌、岩見沢、旭川、北見、帯広、根釧)
1事務所(東京)
JAグループ JA(農業協同組合)は、農業者がお互いに助け合い、地域に貢献することで、よりよい社会、安心して暮らせる社会を築くことを目的につくられた組織です。

JA北海道中央会・JA北海道信連・ホクレン・JA北海道厚生連は北海道JAグループにおける道段階の連合会組織です。

また、全中(全国農業協同組合中央会)、全農(全国農業協同組合連合会)、全共連(全国共済農業協同組合連合会)、農林中金(農林中央金庫)、全厚連は、JAグループの全国段階の組織でJA北海道中央会はJA全中の会員となっています。

連絡先

JA北海道中央会 総務部 佐藤(さとう)・澤口(さわぐち)・小池(こいけ)
〒060-0004 札幌市中央区北4条西1-1 北農ビル10F
TEL:011-232-6405
掲載開始:2020/03/01

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