OKIクロステック株式会社
オキクロステック
2021

OKIクロステック株式会社

2019年4月1日 沖ウィンテックと沖電気カスタマアドテックが合併
  • 株式公開
業種
情報処理
設備・設備工事関連
本社
東京

私たちはこんな事業をしています

私たちの暮らしのライフラインとして欠かせない、情報通信や電気といった社会インフラの安定供給に力を尽くしています。
オフィスビル、金融機関、学校、病院、工場、公共施設などの電気・通信・情報・防災の社会インフラ設備を、提案営業から設計、施工、保守・運用までワンストップで手掛け、その技術力は高い信頼を得ています。
さらに、技術者を育てる研修(年間1200以上の教育コース)も充実しています。

当社の魅力はここ!!

仕事内容

全国を網羅する拠点から社会インフラを支える。

私たちは、高い情報通信技術を誇るOKIグループ企業の中で、社会の様々なシーンで活躍する各種システムの構築やメンテナンス、運用管理などのトータルサポートを担っています。多岐にわたるOKIブランドのシステム・機器やマルチベンダーに対応した多彩なサービスを「いつでも、どこでも、すばやく」提供できるよう、日本全国を網羅する拠点を持っている事が特長です。全国に拠点を持つOKIグループならではの『3S(誠意Sincere、迅速Speedy、確実Sure)精神』というコンセプトを元に、各種ベンダー資格を取得した経験豊富なスタッフによる『技術力』を最大限に駆使し、社会インフラを支えています。

魅力的な人材

「技術」と「人間性」をあわせ持った人財こそが命です!!

昨今のIT社会は、機器のネットワーク化・24時間稼働が常態化したため、サポートサービスのニーズはますます拡大しています。このような環境の中で、お客様の様々な要求に的確に応え、満足していただくサービスを常に提供するためには、「技術力」だけでは対応できません。デジタルな世の中だからこそ、人の温かみが身に沁みる。私たちはお客さまから第一の信頼を受けるためには「人間性」こそが大切だと考えているのです。世の中の変化のスピードに負けずにチャレンジしていこうという気概をもち、お客さまのことを大切に考える社員が沢山います。そんな人間味溢れる技術者の集まりであるということが私たちの強みです。

会社データ

事業内容 ・ICTインフラの設計構築、設置工事、運用保守サービス、ならびにトータルサービス
・電気設備、消防設備、電気通信設備の設計・施工・監理・保守
・ハードウェア、ソフトウェア、サービスなどの販売
設立 1960年5月2日
資本金 2,001,900,000円(2019年4月1日現在 )
従業員数 3,200名(2019年4月1日現在)
売上高 738億3千万円(2018年3月実績)
代表者 代表取締役社長 竹内 敏尚(たけうち としなお)
事業所 【本社】東京都品川区
【支社・支店・サービスセンター】北海道地区、東北地区、関東地区、中部地区、関西地区、中国地区、四国地区、九州地区
沿革 1960年5月
沖電気工業株式会社の工事部を分離独立し、沖電気工事株式会社(現、沖ウィンテック株式会社)を設立

1992年8月
沖電気工業株式会社のサービス本部を分社し、株式会社沖電気カスタマアドテックを設立

2019年4月
沖ウィンテック株式会社と株式会社沖電気カスタマアドテックが合併し、OKIクロステック株式会社に商号変更
ホームページ https://www.okiwintech.co.jp/
http://www.oca.co.jp/
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