平岡ボデー株式会社
ヒラオカボデー
2020
業種
自動車
輸送機器/金属製品/鉄鋼
本社
静岡

私たちはこんな事業をしています

弊社では、自動車の車体部品分を中心にプレス、板金加工により、いろいろな製品を製造しています。
その中でも重要保安部品と呼ばれるサスペンション、アクスルといった大型パーツが主力製品です。
長年のノウハウ蓄積により金型設計から完成品まで、一貫した生産システムを確立し、低コスト、高品質を実現しました。

当社の魅力はここ!!

企業理念

「人の和と工夫」を企業理念に

当社は創業以来、半世紀にわたり自動車用部品製造において数多くの実績と評価を積み重ねてまいりました。特に重要保安部品の製造では、長年の研究開発により高品質の部品を製造し、車に乗る人の安全性向上に貢献しています。これからも「人の和と工夫」を企業理念におき、柔軟な発想でより高度な技術力を持つ、未来の創造企業として新しい自動車産業に挑戦してまいります。

事業優位性

最新のニーズに応える技術力

100年以上の歴史を誇る自動車は、今、誕生以来の変革期を迎えています。より高い安全性や経済性、環境適合性を求めて技術の大胆な世代交代が行われる中、当社の得意とする車体や車軸まわりに寄せられる期待は、ますます大きくなっています。当社は独自の開発技術と生産体制を駆使して、お客様の期待を上回る提案を実現していきます。

社風・風土

一丸となって未来に挑戦。「チームヒラオカ」

全社員が一体となって、新しい価値の創造に挑戦していく。それが平岡ボデーの文化です。次世代自動車には欠かせない素材であるウルトラハイテン材の加工技術をはじめ、オンリーワンに近い技術を生み出す原動力となっています。社員の誰もが主役になれる自由闊達な風土と自動車メーカーとの密接な結びつきが、平岡ボデーと自動車の未来を照らしていくのです。

会社データ

事業内容 ●自動車の安全性向上を目的とした、部品の設計・研究開発・製造
●高品質の製品を安定的に供給し、環境負荷を低減するための生産技術・工程の研究開発  等
設立 1952年11月
資本金 8,000万円
従業員数 350名[男320名・女30名](2013年9月現在)
売上高 140億円(2014年9月期)
代表者 取締役社長 平岡 知晃
本社 〒431-1104 静岡県浜松市西区桜台一丁目14-1
事業所 本社工場
静岡県浜松市西区桜台一丁目14-1

菊川工場
静岡県菊川市加茂1300-5
関連企業 エム・シー・アイ株式会社
主要取引先 スズキ株式会社、アマノ株式会社
沿革 昭和27年  資本金20万円にて会社設立
昭和29年  鈴木自動車工業株式会社(現 スズキ株式会社)の本社工場内にて軽四輪車のボデー試作を受注
昭和30年  同社工場内にて軽四輪のボデー組付、塗装、内装の生産を開始
昭和38年  浜名郡可美村東若林(現 浜松市東若林)に新工場建設、本社移転
昭和42年  資本金4,800万円に増資、従業員持家住宅用地取得
昭和53年  資本金8,000万円に増資、高丘工場を建設し400tトランスファープレス設置
昭和62年  中田工場(浜松市)を買収
平成02年  中田工場に600tトランスファープレス設置
平成10年  現在地に本社工場移転、1,500tトランスファープレス、800tタンデム他、設備増設
平成15年  ISO9001 認証取得
平成20年  菊川新工場(菊川市)にて生産を開始
平成21年  菊川工場にプレス工場を増築し、2,000tトランスファーサーボプレス、500tプログレを設置
気になるリストに追加しました
現在アクセスが集中しております。時間を置いてから再度お試しください
気になるリストの追加に失敗しました

ログイン・会員登録

ご利用にはログイン、または会員登録が必要になります。
会員の方はこちら
まだ会員でない方は
会員登録(無料)

この企業に注目している人は、他にこんな企業に注目しています

気になるリストに追加しました
現在アクセスが集中しております。時間を置いてから再度お試しください
気になるリストの追加に失敗しました
ログイン・会員登録
ご利用にはログイン、または会員登録が必要になります。
会員の方はこちら
ログイン
まだ会員でない方は
会員登録(無料)