コニカミノルタメカトロニクス株式会社
コニカミノルタメカトロニクス
プレエントリーは、「御社に興味があります」の意思表示

プレエントリーをすると説明会・面接予約などの選考情報を企業から受け取ることができます。

コニカミノルタメカトロニクス株式会社

自動機/設計/開発/電気/制御/技術
  • OpenES
  • 正社員
業種
精密機器
機械/コンピュータ・通信機器・OA機器/重電・産業用電気機器/総合電機(電気・電子機器)
本社
愛知、愛知

私たちはこんな事業をしています

「開発から量産までを一貫して手掛ける日本のモノづくり企業」
コニカミノルタグループの世界進出を支える技術力で、お客様に感動と満足を提供しています

■事業
・コニカミノルタグループの複合機・プロダクションプリント機関連の生産拠点として自動化装置の開発製作販売
・デジタル化、高品質、高性能化に貢献する電装基盤の設計試作量産
・複写機、自動車、医療器等の精密部品製造

当社の魅力はここ!!

戦略・ビジョン

世界50ヶ国に拠点を有するコニカミノルタグループのモデル工場

コニカミノルタグループは世界50ヶ国に拠点を有し、情報機器事業やヘルスケア事業、産業用材料・機器事業を展開する、従業員数4万人以上を誇るグローバルカンパニーです。当社は、このコニカミノルタグループの“モデル工場”として、高品質・高難度の生産技術を海外に展開したり、製造原価を低減したり、様々な取り組みを行ってきました。私たちが目指すのは『人とマシンが会話し、共に進化していく工場』です。最先端のICTと自動化技術を組み合わせて、どんな人が・どの国のどんな場所で・いつ作っても良い製品ができあがる仕組みを構築しています。すでに、アメリカやフランス、中国、マレーシアなど多数の海外拠点の立ち上げも支援しました。

事業優位性

人とマシンが会話し、共に進化していく工場とは?

当社を含め国内の多くのメーカーは、高難度で小ロット(生産量が少ない)の製品を生産することで、より付加価値のあるモノづくりを目指してきました。しかし、大量生産品と比べると高難度・小ロット製品は手間が多く、製造原価の低減も年々難しくなっています。そこで私たちは、『人とマシンが、それぞれの得意分野を担う』という新しい発想のもと、自動搬送機や自動立体倉庫、生産ロボットなどを導入して自動化を図っています。さらに、IoTにより生産データをデジタル化し、データの収集から分析、活用によって生産性を上げ、柔軟で効率的な仕組みを確立しました。今後も新技術を積極的に取り入れ、時代の変化に柔軟に対応していきます。

社風・風土

社長と新入社員が膝を突き合わせ、夢を一緒に語り合える風土

グローバル展開により磨かれた技術力のほか、人や社風も当社の魅力です。新入社員が当社を選んだ理由で、「社風が温いから」「先輩が優しかったから」という意見が多いのもそのため。役職ではなく“さん”付けで呼び合い、社長と新入社員が膝を突き合わせて、「こんな会社にしたいね」と夢を語り合える温かい風土が根付いています。どんな職域・分野でも、必ず壁にぶつかるときがあります。そんなとき、様々な部署のメンバ―とお互いに励まし合い、その壁を乗り越えたときには大きな達成感が得られるはずです。また教育研修制度も充実しており、新入社員研修や階層別教育、コニカミノルタが主催する豊富な研修プログラムにも参加可能です。

みなさんにはこんな仕事をしていただきます

■技術職
モノ造り一貫生産体制の当社で、製品の開発設計、生産技術部門において活躍していただきます。
デジタルマニファクチャリング推進のためIoTを活用した工程の自動化、効率化を担当していただきます。

会社データ

事業内容 ・自動化装置の開発・製作・販売
・レーザープリンター用カートリッジの製造、販売
・金型、治具、自動機の設計製作、販売
・各種精密加工部品
・光学センサー開発、製造
・最先端技術による複合プリンター、OA機器のプリント基板製造、販売
・デジタル化、高品質化、高性能化に貢献する電装基盤の設計・試作・量産
設立 2016年4月1日
※豊橋精密工業株式会社とコニカミノルタ電子株式会社が合併して社名変更
資本金 9000万円
※コニカミノルタ株式会社 100%
従業員数 372名 (2019年1月現在)
売上高 145.6億円(2017年度)
代表者 代表取締役社長  森下 昭芳
事業所 小田渕本社    : 愛知県豊川市小田渕町3丁目34番地
植田事業所    : 愛知県豊橋市植田町字北柄沢1
都留事業所   : 山梨県都留市小野字宮地226番地
沿革 ■(旧)豊橋精密工業株式会社
1967年 豊橋精密プレス株式会社設立
1969年 豊橋プレス株式会社から豊橋精密工業株式会社に改称

■(旧)コニカミノルタ電子株式会社
1949年 成増光機と大山光学が合併し、大成光機(株)設立
1960年 小西六写真工業(株)(コニカ(株))が大成光機(株)の全株取得
1972年 大成光機(株)から(株)コニカに改称
1983年 (株)山梨コニカと分離し、(株)コニカ電子設立
2003年 コニカ(株)、ミノルタ(株)の統合により、コニカミノルタプロダクト(株)に 変更
2005年 コニカミノルタテクノプロダクト(株)から分離しコニカミノルタ電子(株)設立

2016年 豊橋精密工業(株)とコニカミノルタ電子(株)が合併、
     コニカミノルタメカトロニクス(株)設立
グループ会社 ■グループ会社/コニカミノルタビジネスソリューションズ、コニカミノルタヘルスケア、コニカミノルタ情報システム、コニカミノルタプラネタリウム、キンコーズジャパン、コニカミノルタソフトウエア研究所など、グループの事業は多岐に亘ります。
スポーツを通しての貢献 コニカミノルタグループは、日本女子プロゴルフ選手権コニカミノルタ杯の特別協スポンサーをはじめ、AFCアジアサッカー連盟、日本ラクロス協会などのスポーツサポートを通じて社会に貢献しています。
認証・認定 ・ISO9001認証取得(2000年8月)
・ISO14001認証取得(1991年10月)
・ゼロエミッションLev.2(2007年8月)
・健康経営優良法人2019(大規模法人部門「ホワイト500」) 認定<経済産業省>(2019年2月)
・グループは日本経済新聞社「環境経営度調査」において、2年連続製造業総合ランキング上位を獲得中
弊社ホームページ https://bmme.konicaminolta.jp/
■私たちのパッションを是非ご覧ください■
今後の再編計画 コニカミノルタグループは、生産拠点を海外(中国、マレーシア、欧米)に集約し、日本の各生産拠点では、高精度かつ熟練の生産技術を活かした「高難度、小ロットの部品・ユニット・製品の試作と量産」と「デジタルマニュファクチャリング構想の実践と拠点展開」の役割を行っています。
この役割を更に進めるため、国内機器デバイス生産子会社3社であるコニカミノルタメカトロニクス株式会社、コニカミノルタオプトデバイス株式会社、コニカミノルタオプトプロダクト株式会社の法人格を2019年4月1日付けで統合します(統合後の社名はコニカミノルタメカトロニクス株式会社/本社は現在の小田渕本社を継続)。
また、『人・場所・国・生産変動に左右されない生産』を目指し、新しい“IoT時代のものづくり現場”として、生産ラインや構内物流のロスを排除し、機器組立系の小ロット品の効率生産を目的に2020年10月目途に三河サイトに新工場を建設し、コニカミノルタメカトロニクス株式会社小田渕本社・植田事業所の機能を移管します。

連絡先

コニカミノルタメカトロニクス株式会社 人事総務部

〒442-0844 愛知県豊川市小田渕町3丁目34番地
TEL:0533-88-7661 FAX:0533-88-7662
採用担当:澤口史恵
掲載開始:2019/03/01

コニカミノルタメカトロニクス株式会社に注目した人は、他にこんな企業を注目しています

コニカミノルタメカトロニクス株式会社に注目した人は、他にこんな条件から企業を探しています

オススメのランキング

あなたの学校のランキング

さらにログインすると…

あなたの学校の学生が注目している
企業ランキングが見られます!

リクナビTOPへ

プレエントリー候補に追加しました
現在アクセスが集中しております。時間を置いてから再度お試しください
プレエントリー候補の追加に失敗しました

ログイン・会員登録

ご利用にはログイン、または会員登録が必要になります。
会員の方はこちら
まだ会員でない方は
会員登録(無料)
プレエントリーとは「御社に興味があります」という意思表示のことです。プレエントリーをすると説明会・面接予約などの選考情報を企業から受け取ることができます。
プレエントリー候補に追加プレエントリー候補に追加済
プレエントリー候補に追加しました
現在アクセスが集中しております。時間を置いてから再度お試しください
プレエントリー候補の追加に失敗しました
ログイン・会員登録
ご利用にはログイン、または会員登録が必要になります。
会員の方はこちら
ログイン
まだ会員でない方は
会員登録(無料)