株式会社JVCケンウッド
ジェイブイシーケンウッド
プレエントリーは、「御社に興味があります」の意思表示

プレエントリーをすると説明会・面接予約などの選考情報を企業から受け取ることができます。

株式会社JVCケンウッド

東証一部上場/JVCケンウッドグループ
※現在、「プレエントリー」または「説明会・イベント」の申し込みは受け付けていません。
  • 株式公開
  • OpenES
  • 正社員
業種
家電・AV機器
自動車/情報処理/ソフトウェア/広告
本社
神奈川

私たちはこんな事業をしています

JVCケンウッドは、日本ビクターとケンウッドの2社が経営統合して誕生した企業。日本ビクターではテレビ、ビデオ、DVDレコーダーなどの研究・開発・製造・販売を、ケンウッドでは家庭用オーディオ機器やカーマルチメディア機器等の開発・販売をそれぞれ手がけてきました。それらで培った実績を活かし、「オートモーティブ」、「パブリックサービス」、「メディアサービス」の分野で、新しい時代に求められるニーズを具現化します。

当社の魅力はここ!!

企業理念

企業価値向上を実現するグローバルブランド戦略

「JVCKENWOOD」をコーポレートブランドとし、傘下にプロダクトブランドを有する「マルチ・ブランド戦略」を推進しています。それぞれのブランドビジョンは、「JVC」“ひとの感覚を高めるイマジネーション”、「KENWOOD」“限界を超越する鋭敏さ”、「Victor」“誇りと探究心”となっており、これに加え複数の関連会社ブランドも含めて強みを活かし、更なる企業価値向上を目指します。

企業理念

『感動と安心を世界の人々へ』を実現するために

イヤーフォンやオーディオ、音楽コンテンツなど、当社製品は多くの方が目にしたことがあるかもしれません。ですが、当社はそれ以外にも様々な事業を展開。強みである映像技術、音響技術、無線技術、音楽・映像ソフトをコアに、「オートモーティブ」「パブリックサービス」「メディアサービス」の分野において、日本ビクターとケンウッドが長年培ってきた「感動」を昇華し、新しい時代に求められる「安心」の具現化を今まで以上に目指します。『感動と安心を世界の人々へ』という企業理念を軸に、それぞれの領域でAIやIoTといった先端技術との結びつきを強くしながら、世界の大きな流れを見据えて各事業で挑戦を続けていきます。

社風・風土

社員間コミュニケーションを大切にする会社づくり

全役職・従業員が『感動と安心を世界の人々へ』の理念を共有し、一緒に歩んでいます。それぞれが能動的に動くからこそ、社員同士の交流は活発。普段のコミュニケーションだけでなく、水曜日の定時退社日には、知りたいことや学びたい人に向けて、プレゼン講座やSNSに潜むセキュリティ対策など、多彩な講座や勉強会を社員が講師として教える「てらこや」という交流会が隔週であります。その他、音楽・スポーツ・語学・レジャーなど約40サークルが会社支援の下で立ち上がるなど、社員同士の結びつきを深める会社づくりを行っています。

みなさんにはこんな仕事をしていただきます

当社の強みである「オートモーティブ」、「パブリックサービス」、「メディアサービス」の事業領域において、新製品・新技術の開発を行う技術系業務や、それに伴うお客様への製品提案・技術提案をはじめとした営業系業務、本社の事業発展をバックオフィスから支えていく本社系業務など、一人ひとりの適性に合わせた仕事をお任せしていきたいと思います。

会社データ

事業内容 ◆オートモーティブ分野
主にカーナビゲーションやカーオーディオなどの開発・販売
 《アフターマーケット事業》
 量販店や代理店などを通じての商品提供

 《OEM事業》
 自動車ディーラーを通じての商品提供
 自動車に標準装着された状態での商品提供

◆パブリックサービス分野
 《無線システム事業》
 業務用無線システムや小電力トランシーバー、アマチュア無線の開発・販売

 《ヘルスケア事業》
 医用画像表示用ディスプレイなどの開発・販売

◆メディアサービス分野
 《メディア事業》
 ビデオカメラなどの映像機器、HDR対応プロジェクター、
 ハイレゾ音源対応ヘッドホン、および映像デバイスの開発・販売
設立 2008年10月1日
当社ホームページ http://www.jvckenwood.com/
資本金 100億円
従業員数 3,055人(単体)、17,801人(連結) ※2018年3月末現在
売上高 3,024億円(2018年3月末現在) ※JVCケンウッドグループ連結
代表者 代表取締役 兼 会長執行役員/辻 孝夫 代表取締役 兼 社長執行役員/江口 祥一郎
事業所 ■本社・横浜事業所
神奈川県横浜市神奈川区守屋町3-12
(京浜東北線「新子安駅」より徒歩10分)

■八王子事業所
〒192-8525 東京都八王子市石川町2967-3
(八高線「北八王子駅」より徒歩5分)

■白山事業所
〒226-8525 神奈川県横浜市緑区白山1-16-2
(横浜線「鴨居駅」より徒歩15分)

■久里浜事業所
〒239-8550 神奈川県横須賀市神明町58-7
(京急久里浜線「京急久里浜駅」より徒歩15分)
子会社・関連会社 (株)JVCケンウッド・ビクターエンタテインメント
(株)JVCケンウッド・ビデオテック
(株)JVCケンウッド・公共産業システム
(株)JVCケンウッド・サービス
(株)JVCケンウッド・エンジニアリング
(株)JVCケンウッド・デザイン
(株)JVCケンウッド・パートナーズ
(株)JVCケンウッド・クリエイティブメディア
(株)JVCケンウッド山形
(株)JVCケンウッド長野
(株)JVCケンウッド長岡
沿革 ■2007年
・ビクターとケンウッドがカーエレクトロニクス事業およびホームオーディオ事業での協業と両社の経営統合の検討を柱とした資本業務提携契約を締結

・ビクターがケンウッドおよびスパークス・インターナショナル (ホンコン) リミテッドが運用する複数の投資ファンドを割当先とした第三者割当増資を実施

・ビクターとケンウッドの共同出資により技術開発合弁会社「J&Kテクノロジーズ株式会社(以下「J&Kテクノロジーズ」)」を設立

■2008年
・ビクターとケンウッドが共同持株会社設立 (株式移転) による経営統合に合意し、契約書を締結
経営統合について

・ビクターとケンウッドが株式移転の方法により共同持株会社「JVC・ケンウッド・ホールディングス株式会社(以下「JVC・ケンウッド・ホールディングス」)」を設立(東京証券取引市場第一部に上場)

・会社分割(簡易吸収分割)により、ビクターとケンウッドのカーエレクトロニクス事業に関する開発・生産機能をJ&Kテクノロジーズに継承

■2009年
・「J&Kテクノロジーズ」の社名を「J&Kカーエレクトロニクス株式会社(以下「J&Kカーエレクトロニクス」)」へ変更し、同社をカーエレクトロニクス事業の実質的な独立事業会社へと移行

・ケンウッドとビクターで同一プラットフォームを初めて採用したカーナビゲーション「MDV-313」を発売

■2010年
・ビクターにおける2005年3月期から2010年3月期第2四半期までの決算(当社の連結子会社としての連結財務諸表などを含みます)および当社における2008年10月1日の設立から2010年3月期第2四半期までの決算について訂正

・グループ統合経営の推進、事業運営の効率化、統合効果の最大化に向けて本社移転および事業部門再配置を実施

■2011年
・「JVC・ケンウッド・ホールディングス株式会社」の社名を「株式会社JVCケンウッド(以下「JVCケンウッド」)」に変更

・JVCケンウッドがビクター、ケンウッドおよびJ&Kカーエレクトロニクスの3社を吸収合併

■2012年
・香港の車載AV機器用CD/DVDメカニズム製造・販売の最大手であるShinwa International Holdings Limitedの発行済株式数の合計45%を取得し、持分法適応会社化

・グループ発足後初となる配当(1株当たり5円)を実施

・2016年3月期を最終年度とする新たな中期経営計画を策定

■2013年
・8K解像度表示を実現した世界初量産モデル業務用D-ILAプロジェクター「DLA-VS4800」を発売

・香港の車載AV機器用CD/DVDメカニズム製造・販売の最大手であるShinwa International Holdings Limitedを連結子会社化

・東京特殊電線株式会社から東特長岡株式会社(現・株式会社JVCケンウッド長岡)の全株式を会社分割(吸収分割)により承継

■2014年
・国内外の有望ベンチャー企業との連携による成長戦略の加速に向けてベンチャー投資育成組織WiLが運用する「WiL FUND I, L.P.」へ出資

・航空宇宙大手のAIRBUSグループ傘下のAIRBUS DEFENCE & SPACE社と公共安全向けブロードバンド業務用無線システムの開発・商用化に関する業務提携契約を締結

・北米向けデジタル無線規格P25に対応した業務用無線システムを手掛けるEF Johnson Technologies, Inc.の全株式を取得

・NEXEDGE / P25規格 両対応 マルチモードデジタル無線機「NX-5000」シリーズを発売

■2015年
・業務用4Kメモリーカードレコーダー「GY-LS300」を発売

・欧州の車載用部品事業会社「ASK Industries S.p.A」を連結子会社化

・2012年に策定した中期経営計画を見直し、2021年3月期を見据えた中長期経営計画「2020年ビジョン」を策定

■2016年
・業務用システム事業の拡大を目指して、「株式会社JVCケンウッド・公共産業システム」を設立

■2017年
・ヘッドホン再生で、リスニングルームのスピーカー音場と定位を再現できる頭外定位音場処理技術「EXOFIELD(エクソフィールド)」の開発を発表

・連結子会社である「株式会社JVCケンウッド・ケネックス」および「株式会社JVCケンウッド・ホームエレクトロニクス」を吸収合併

連絡先

〒221-0022
神奈川県横浜市神奈川区守屋町3-12
採用担当
TEL:045-450-4567
メールアドレス:recruit@jvckenwood.com
掲載開始:2019/03/01

株式会社JVCケンウッドに注目した人は、他にこんな企業を注目しています

株式会社JVCケンウッドに注目した人は、他にこんな条件から企業を探しています

オススメのランキング

あなたの学校のランキング

さらにログインすると…

あなたの学校の学生が注目している
企業ランキングが見られます!

リクナビTOPへ

プレエントリー候補に追加しました
現在アクセスが集中しております。時間を置いてから再度お試しください
プレエントリー候補の追加に失敗しました

ログイン・会員登録

ご利用にはログイン、または会員登録が必要になります。
会員の方はこちら
まだ会員でない方は
会員登録(無料)
プレエントリー候補に追加プレエントリー候補に追加済
プレエントリー候補に追加しました
現在アクセスが集中しております。時間を置いてから再度お試しください
プレエントリー候補の追加に失敗しました
ログイン・会員登録
ご利用にはログイン、または会員登録が必要になります。
会員の方はこちら
ログイン
まだ会員でない方は
会員登録(無料)