社会福祉法人おおぞら会
オオゾラカイ
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  • OpenES
  • 正社員
業種
福祉・介護
本社
東京

私たちはこんな事業をしています

◇◆新卒採用実施中◇◆ 既卒も応募可!

おおぞら会は、平成9年11月に社会福祉法人の認可を受けました。
法人設立から20年、誰もが住み慣れた地域で暮らし続けていくことができるよう、
個々の利用者の方の思いや生活を支える事業・サービス展開を続けてきました。
事業所所在地は三鷹市と武蔵野市です。いずれも小さな規模・グループで、あたたかい雰囲気です。

当社の魅力はここ!!

社風・風土

誰もが持つ 自分らしさ を大切に。

おおぞら会は、前身の作業所時代から、主に知的障がいのある方たちの活動の場を作り続けてきました。その中で得た多くの声や経験をもとに、現在では多くの事業・施設を運営することができています。それぞれの個性や思いを尊重されながら暮らしていけるように…という思いは強くなる一方です。私たちはその実現に向けてより幅広い活動を進め、常に前進しています。誰もが自分らしくあり続けられるように。社会福祉法人として認可された今でも、その根本は変わりません。利用者の方だけでなく、職員や法人に関わる方々も含めたそれぞれの「自分らしさ」を見つけて、一緒に進んで行きたいと考えています。

戦略・ビジョン

地域で生き生きと暮らしていくために。

おおぞら会の原点は、無認可だった「はばたけ共同作業所」にあります。1979年に、養護学校の卒業生が活動するための居場所づくりを、保護者・教師の方がはじめたのがきっかけです。福祉サービスが制度化されていない時代から、障がいのある方の暮らしを支えようという思いを持ってきました。現在も、法人設立以前から働いてきた職員が在籍し、立ち上げからの思いを引き継いでいます。今後もますます高まっていく介護福祉・障害福祉サービスへのニーズに、三鷹・武蔵野という地域を拠点にして答えていきたいと考えています。

仕事内容

人と人とのつながりを作り、「お互いさま」の輪を広げる。

私たちが大切にしたいこと。それは、人と人とのつながりや関わり合い、「お互いさま」の気持ちで日々の暮らしを作ろうという思いです。どんな人にも思いを表現する力があり、その表現がコミュニケーションのひとつとなります。誰かに自分の気持ちを伝えたい、と思えるような楽しい体験を一緒に作っていくこと。生きる力に結びつくつながりを作っていくこと。お互いを支えあえる関係の中で生まれる笑顔や感謝を広げていくこと。利用者の方と職員の関係も、一方的に「何かをしてあげる」というものではありません。その方の楽しそうな表情・姿を見て、明日も頑張ろうと元気をもらう…そんな小さなお互い様を少しずつ広げていきたいと思っています。

みなさんにはこんな仕事をしていただきます

◆利用者の方の思いや表現を支える仕事

 ○日中活動の場… 
  利用者の方たちと、創作やダンスをしたり、うどん屋さんを営業したり、お菓子を製造・販売したり、遊びに出かけたりします。

 ○暮らし・泊まりの場…
  利用者の方たちの、暮らしを支える家事援助、服薬や食事のお届け等の訪問、一時的な施設へのお泊りを一緒にします。  
 
 それぞれの特性を生かした場所で、それぞれの思いを支えます。

会社データ

事業内容 ○障害福祉サービス(生活介護、就労移行支援、就労継続支援B型、共同生活援助、短期入所、放課後等デイサービス、居宅介護、行動援護、同行援護、移動支援)
○介護保険事業(小規模多機能型居宅介護)
設立 1997年
資本金 社会福祉法人のため、なし
従業員数 70名(29年9月時点)
売上高 社会福祉法人のため、なし
代表者 理事長 西原雄次郎
事業所 生活介護事業(通所) 「アクティビティセンターはばたけ」
知的障害児・者・視覚障害者 ヘルパー派遣事業 「サポートネットあすは」
放課後等デイサービス(障害児) 「あすは Kids」
共同生活援助 「つなぐなかまの家」「さくらハイツ」
短期入所 「ショートステイさくら」
就労移行支援・就労継続支援(B型)多機能型事業所 「工房 時(とき)」
小規模多機能型居宅介護(介護保険事業) 「野ざきの家」
沿革 1979年 三鷹市による「心身障がいセンター(B型)建設に関する基礎調査研究報告書」
         発表を機に、「府中養護学校肢体不自由児三鷹グループ」を結成
1980年 養護学校卒業生の進路保障のための活動をはじめる
1981年 三鷹仲間の会を設立、作業所作りをはじめる
1982年 はばたけ共同作業所開所、共同作業所全国連絡会に加盟
1984年 東京都通所訓練事業として認められDランク230万円交付を受ける
1985年 三鷹市、家賃補助開始、開所3周年記念式典開催
1986年 三鷹市、プレハブ施設(20坪)建設貸与
1992年 創立10周年記念のつどい、認可をめざす
1995年 はばたけ共同作業所社会福祉法人設立準備会結成
1997年 社会福祉法人おおぞら会認可
1998年 知的障がい者授産施設(通所)「アクティビティーセンターはばたけ」開設
2006年 グループホーム「つなぐなかまのいえ」 開設。
           「サポートステーションあすは」 開設
2007年 「NPO法人サポートネット武蔵野」と「サポートステーションあすは」の事業を
         統合。新たに社会福祉法人おおぞら会「サポートネット・あすは」としてスタート
2008年 短期入所「ショートステイさくら」開設。
           児童デイサービス(知的障害児向け)「あすは Kids」開設
2011年 就労移行支援・就労継続支援(B型)多機能型事業所「工房 時(とき)」開設。
           小規模多機能型居宅介護(介護保険事業)(高齢者向け)「野ざきの家」開設。
           社会福祉法人おおぞら会本部、新事務所へ移転
ホームページ http://oozora.or.jp/
おおぞら会の理念~大切にしたいこと~ ○こころをかたちにしよう ともにトライ! 一人ひとりの「やってみたい!」

 人は誰でも、自分の気持ちや思いを表す力をもっています。
 そして、表現することは、人と人がかかわる時の基本です。
 自分の気持ちを伝えたくなるような楽しい体験を一緒につくっていきます。


○つながること 支えあうこと それが私たちの原動力

 毎日の暮らしや新たな挑戦には困難がつきものです。
 でも、その辛さを分かち合ってくれる人がいれば乗り越えられます。
 そして、「私も誰かの支えになっている」と思えれば新たな力もわいてきます。
 生きる力に結びつくようなつながりをつくっていきます。


○地域でつくろう 「お互いさま」と 笑顔の暮らし

 人は誰でも助けが必要なときがあります。
 でも、そのことが人と人との交流を必然とします。
 私たちは、普段の暮らしの中で、「お互いさま」の大切さと心地よさを感じてきました。
 「支える」ことが実は「支えられている」ことだ、と実感できるような地域を
 私たちはつくっていきます。

連絡先

社会福祉法人おおぞら会
〒181-0014 東京都三鷹市野崎2-6-41
法人本部
TEL:0422-30-5571
Email:oozorakai@mountain.ocn.ne.jp
掲載開始:2019/03/01

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