株式会社ラウンドワン
ラウンドワン
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株式会社ラウンドワン

スポーツエンターテインメント【東証・大証一部上場企業】
  • 株式公開
  • 正社員
業種
レジャー・アミューズメント・パチンコ
スポーツ・フィットネス・ヘルス関連施設/その他サービス/外食・レストラン・フードサービス/専門店(複合)
本社
大阪、東京
直近の説明会・
イベント
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私たちはこんな事業をしています

創業以来、社員一人ひとりの“力”で、
ボウリング、アミューズメント、カラオケ、様々なスポーツが楽しめるスポッチャ等、
常に新しい楽しさを企画し、日本および世界に発信し続けてきたラウンドワン。

50年後も、100年後も、世界中の人々が笑顔になれるように、
「未来の遊びを創ること」こそが、私たちの最大の使命だと考えています。

創業39年目。新たなイノベーションに向けた挑戦が始まります。

当社の魅力はここ!!

企業理念

【世界中の全ての人々を笑顔にしつづける】

1980年、大阪郊外の小さなローラースケート場から始まったラウンドワンはお客様のニーズに応えるべく変化と進化を重ねてきました。創業から39年目、現在では年間約4500万人の方にご来場頂いています。ラウンドワンでは、年齢や役職に関係なく全員が最前線。社長の杉野が大学3年生の時に起業した会社だからこそ、若い意見や新しい発想を大切にしています。『世界中の全ての人々を笑顔にしつづける』ため、誰も体験したことのないエンターテインメントを創造すること。それが創業から変わらない私たちの使命です。この先も、終わることのないこのテーマに挑戦し続けていきます。

施設・職場環境

【可能性を最大限に発揮できる環境づくり】

遊びを創造する原動力となるのは、ラウンドワンが誇る豊かな人材です。一人ひとりが可能性を最大限に発揮するために、定期的に「労務改善委員会」を実施しています。その中で、従業員の働く環境や制度の見直しなどを様々な役職や年齢の社員が集まり議論をして、改善してきました。例えば、残業削減のために残業理由を調査し、対策を考え、実際に数店舗で検証。効果的な方法を全店に呼びかけ、残業削減に繋がりました。現在は月間残業平均10時間以内を目標に取り組んでいます。また、有休の取得も会社として推奨し、ワークライフバランスを保ちながら充実した生活を送ってほしいと考えています。

戦略・ビジョン

【“日本の楽しい”を、”世界の楽しい”へ】

2010年、30周年を迎えるこの年に、ついに海外進出を果たしたラウンドワン。米国ロサンゼルスに海外1号店を出店し、世界でも珍しい「遊びの複合施設」はアメリカでも高い支持をいただきました。順調な業績推移のもと、ニューヨーク州のブロードウェイ店など主要地区にも出店を実現し、2019年3月にはカリフォルニア州に32号店となるテメキュラプロムネード店をオープン。今後も大型ショッピングモール内での直営店を年間10店舗以上出店する計画を立て、北米で100店舗体制を目指しています。日本で、世界で、「さらなる楽しい」を創造するため、ラウンドワンの挑戦に終わりはありません。

みなさんにはこんな仕事をしていただきます

まずは店舗業務をひと通り身に付けていただくことからスタート。
その後、様々な経営資源の管理をお任せし、店舗運営とともにマネジメントにも挑戦していただきます。
店舗運営という仕事は一見、アルバイトと同じと思われがちですが、実際はまったく違うもの。
アルバイトの方々はいま目の前の仕事をこなしていくことが役割ですが、社員である皆さんに委ねられているのは、未来のランドワンを創っていくというミッションです。

会社データ

事業内容 ボウリング、アミューズメント、カラオケ、SPO-CHAの4部門を主軸とする、複合スポーツレジャー施設の運営
代表者 代表取締役 杉野公彦
設立 1980年12月25日
資本金 250億2100万円(2019年3月末現在)
従業員数 1261名(2018年3月末現在)
売上高 959億円(2018年3月末現在)
経常利益 102億円(2018年3月末現在)
事業所 ●全国直営店舗 ≪全105店舗≫

【北海道】
 札幌北21条、札幌白石本通、旭川、函館、札幌すすきの

【東北】
 青森、秋田、盛岡、福島、郡山、仙台苦竹

【北関東(埼玉除く)】
 前橋、宇都宮、栃木樋ノ口

【埼玉】
 大宮、わらび、朝霞、上尾、さいたま栗橋、入間、草加、
 さいたま上里、ららぽーと新三郷、さいたま鴻巣

【千葉】
 アリオ柏、八千代村上、市原、習志野、市川鬼高

【東京】
 八王子、南砂、町田、板橋、武蔵村山、府中本町駅前、
 ダイバーシティ東京プラザ、池袋、吉祥寺

【神奈川】
 横浜戸塚、高津、横浜綱島、横浜駅西口、川崎大師、ららぽーと湘南平塚

【甲信越】
 新潟、長野、山梨石和

【東海・北陸(愛知除く)】
 富士、浜松、静岡駿河、みえ川越IC、津高茶屋、金沢、モレラ岐阜

【愛知】
 千種、鳴海、中川1号線、名古屋西春、半田、豊橋

【近畿(大阪・兵庫除く)】
 京都河原町、京都伏見、和歌山 、浜大津アーカス、奈良

【大阪】
 泉北、豊中、守口、東大阪、東淀川、北心斎橋、
 高槻、堺中央環状、城東放出、堺駅前、枚方、岸和田、
 梅田、千日前 、ららぽーと和泉

【兵庫】
 加古川、JR尼崎駅前、伊丹、新開地、三宮駅前、姫路飾磨

【中四国】
 岡山妹尾、広島、福山、下関、高松、徳島万代、高知、松山

【九州・沖縄】
 福岡天神、小倉、博多半道橋、大野城、佐賀、大分、熊本、宮崎、
 鹿児島宇宿、沖縄宜野湾、沖縄南風原


●海外店舗 ≪全32店舗≫

【カリフォルニア州】
 プエンテヒルズ、モレノバレー、
 レイクウッド、メインプレイス、イーストリッジ、サンバレー、
 ノースリッジモール、テメキュラプロムネード

【イリノイ州】
 ストラットフォード、フォックスバレー、ノースウッド、
 ノースリバーサイドパークモール

【テキサス州】
 アーリントン・パークス、グレイプバインミルズ

【ワシントン州】
 サウスセンター

【マサチューセッツ州】
 シルバーシティ、ホールヨーク

【ペンシルベニア州】
 エクストン、ミルクリーク

【コロラド州】
 サウスウエスト

【ジョージア州】
 ストーンクレスト

【ニューヨーク州】
 ブロードウェイ、クリスタルランガレリア

【ミシガン州】
 グレイトレイクスクロッシング

【ノースカロライナ州】
 フォーシーズン

【オハイオ州】
 グレイトレイクスモール

【メイン州】
 メインモール

【ニューメキシコ州】
 コロナドセンター

【ユタ州】
 サウスタウンセンター

【ケンタッキー州】
 ジェファーソン モール

【ネブラスカ州】
 ゲートウェイモール

【ウィスコンシン州】
 サウスリッジモール
海外(米国)32号店出店! 創業30周年の2010年8月、北米・ロサンゼルスへ進出!
 プエンテヒルズ店を皮切りに、2012年9月にロス郊外のモレノバレーに
 海外2号店を出店、その後も順調に業績を拡大し、現在32号店まで出店中。(2019年4月現在)
 ラウンドワンのコンセプトである 「大切な人と向かい合って笑顔になれる空間」は
 海外でも受けけ入れていただいております。
会社沿革 1980年(昭和55年)12月 遊技場の経営を目的として杉野興産株式会社を設立(大阪府泉南市:資本金300万円)
大阪府泉大津市にローラースケート場(ゲームコーナ併設)をオープン(泉大津店:1997年(平成9年) 3月 賃貸借期間満了により退店)
1982年(昭和57年)7月  泉大津店にボウリングレーン(16L)を設置(ボウリング場経営の開始)
1988年(昭和63年)10月 泉大津店のローラースケートリンクを撤去し、ボウリングレーン(10L)を増設
1990年(平成2年)12月 大阪府堺市の中古ボウリング場を賃借し、アミューズメントコーナーを併設した屋内型複合施設としてオープン(石津店:2001年(平成13年) 9月 賃貸借期間満了により退店)
1993年(平成5年)3月  現代表取締役社長の杉野公彦他1名により株式会社ラウンドワン(旧) (大阪府堺市:資本金1000万円)を設立
           9月  杉野興産株式会社より株式会社ラウンドワン(旧)へ主要部門の営業を譲渡
1994年(平成6年)8月  杉野興産株式会社が株式会社ラウンドワン(旧)の全株式を取得(完全子会社化)
           12月 杉野興産株式会社が株式会社ラウンドワン(旧)を吸収合併、商号を杉野興産株式会社から株式会社ラウンドワンへ変更
1995年(平成7年)1月  株式会社フォーチューン(福岡市博多区)へ資本参加、フランチャイズ契約を締結(1998年(平成10年) 3月 同契約を解消)
           2月  本社所在地をポルタスセンタービル(大阪府堺市堺区戎島町四丁45番地1)へ移転
1996年(平成8年)7月  株式会社ビッグボウル(札幌市白石区)とフランチャイズ契約を締結(2001年(平成13年) 9月 同契約を解消)
1997年(平成9年)8月  大阪証券取引所市場第二部に株式を上場
1998年(平成10年)12月 東京証券取引所市場第二部に株式を上場
1999年(平成11年)9月  東京証券取引所、大阪証券取引所の市場第一部銘柄に指定(上場市場を二部から一部指定:一部上場銘柄となる)
           11月 株式会社クラブネッツ、株式会社ウイナーズナインを設立(連結子会社)
複合化の新アイテムとしてカラオケルームの設置を開始
2001年(平成13年)3月  筆頭株主(当時)である有限会社ウィズを吸収合併
2002年(平成14年)3月  株式会社クラブネッツを清算、株式会社ウイナーズナインを売却
2003年(平成15年)12月 Round One U.S.A. CORP.(子会社)を設立(米国ハワイ出店を計画)
当社初の時間制施設であるレジャースタジアムを導入
2004年(平成16年)7月  スポッチャフロアを設置したスタジアム型店舗の展開を開始
2006年(平成18年)9月  Round One U.S.A. CORP.(子会社)を清算(米国ハワイ出店を中止)
2009年(平成21年)4月  Round One Entertainment Inc.(現連結子会社)を設立(米国カリフォルニア出店を計画:2010年8月 1号店出店)
2018年(平成30年)12月 本社所在地をなんばスカイオ(現所在地:大阪府大阪市中央区難波5丁目1番60号)へ移転
創業秘話 大阪の片田舎にあった人気のないローラースケート場。 
「学生の方であれば、平日でも遊びにくださるのではないか」
「遊ぶアイテムは一つに絞らず、複合型の方が楽しいのではないか?」
当時大学3年生だった杉野が書き上げた施設の再建レポートは、100枚を超えました。
反対する父親を説得し、期限付きで経営を引き継いだローラースケート場。
それがラウンドワンの始まりなのです。

39年前のボウリング場は会員制。
業界内で後発にあたるラウンドワンでは、「はじめてボウリングをされるお客様」をターゲットにしようと決めました。
各種趣向を凝らしたイベントや、アイテムのプレゼント等、今までになかった企画を生み出し、ファンの方々を増やしていったのです。

ラウンドワンでは、創業時から「お客様の笑顔や想い出」の為に全力で挑戦してきました。
日本全国に店舗を構え、海外出店を果たした今でも、この想いは変わりません。
採用HP http://www.round1.co.jp/recruit/index.html

連絡先

ラウンドワン採用事務局:0120-209-455
     (お電話の際は、平日 月~金 10:00~18:00にお願いします。)

E-Mail : jinji@round1.co.jp
HP      : http://www.round1.co.jp

【大阪本社】
〒542-0076
大阪府大阪市中央区難波5丁目1番60号
なんばスカイオ23階

交通機関: 南海なんば駅直結


【東京オフィス】
〒163-0635
東京都新宿区西新宿1-25-1
新宿センタービル35階

交通機関: JR「新宿駅」下車徒歩5分
掲載開始:2019/03/01

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