東洋合成工業株式会社
トウヨウゴウセイコウギョウ
プレエントリーは、「御社に興味があります」の意思表示

プレエントリーをすると説明会・面接予約などの選考情報を企業から受け取ることができます。

東洋合成工業株式会社

ジャスダック上場、メーカー、化学、素材
  • 株式公開
  • 正社員
業種
化学
半導体・電子部品・その他/医薬品/食品
本社
東京
エントリーはこちらからお願いいたします。

私たちはこんな事業をしています

東洋合成工業は、半導体やフラットパネル(液晶・有機EL等)の製造に使われる感光性材料を供給する感光性材料事業、食品やトイレタリー製品に使われる香料材料の供給と、半導体やフラットパネル等の最先端の電子機器の製造に使われるファインケミカル製品の供給や化学品のリサイクルを行う化成品事業、お客様からお預かりした化学品の物流管理を行うロジスティック事業の3分野を展開する化学素材メーカーです。

当社の魅力はここ!!

事業優位性

「当社の製品は皆さんの快適な暮らしに貢献しています」

当社が提供している製品は、いわゆる消費者向けではありませんが、皆さんの暮らしのなかで、実は様々なかたちで使われています。例えば、就職活動に欠かせないスマートフォンやパソコン、生活を便利にする自動車やテレビ、LED照明、生活を豊かにする香水、シャンプーなどのトイレタリー製品、化粧品や食品など、多岐にわたります。当社は化学技術の力で皆さんの快適な暮らしを支える素材を作っているのです。

戦略・ビジョン

「当社の生命線は研究開発と技術開発にある」

当社製品の源には、お客様の多種多様な要望に応える研究開発と技術開発があります。EUVリソグラフィー、ナノインプリント用樹脂、機能性触媒、ファインケミカル等、新規化合物の基礎研究開発から新機能・新用途に展開する応用研究開発、工場での量産化を検討するスケールアップ研究開発等、製品化までの様々な段階で研究開発を行っています。またその基礎となっているのが、60年以上培ってきた製造現場での有機合成技術、高純度化技術、評価技術です。ベテラン社員が若手社員に研究開発のノウハウや固有技術のスキルを受け継ぎながら、新たな研究開発、技術開発に積極的にチャレンジしています。

社風・風土

「若手社員の活躍を会社発展の原動力に」

当社の平均年齢は37歳と若く、20代、30代の社員が約60%を占めています。30代前半のマネージャー、女性のマネージャー、40代の執行役員も活躍中です。当社では、困難な仕事にも積極的にチャレンジできる人材、自分の成長が会社の成長となることをイメージできる人材、そして何より、仕事にやりがいを持ってイキイキと働ける人材を求めています。また、寮や社宅制度、産休育休制度、GLTD保険(団体長期障害所得補償保険)など、安心して働ける福利厚生も整備しており、キャリアプランとライフプランの両方を充実させながら活躍できる環境が整っています。

みなさんにはこんな仕事をしていただきます

(1)研究開発【半導体加工用感光性材料、香料材料、電池材料(イオン液体・電解液)、ナノ加工用樹脂材料、バイオチップ・センサー用途の感光性樹脂材料】
(2)生産プラントの設計・建設・保守管理
(3)LSI、LCD製造時に必要な感光材の生産、有機溶剤の精製蒸留によるリサイクル
(4)感光材、化成品に関する営業、調査活動。タンク物流業務の営業、調査活動
(5)総務、経理、営業、資材購買、物流等各部門における事務、電算処理

会社データ

事業内容 ●半導体・液晶表示装置等の微細部加工に使用される感光性材料の研究開発、製造・販売。
●フレグランス、フレーバー向けの香料材料の研究開発、製造・販売。
●リチウムイオン二次電池の材料となるイオン液体・電解液の研究開発、製造・販売。
●ナノテクノロジー、バイオ分野の研究開発。
●廃溶剤を回収、精製分離するリサイクル事業。
●液体化成品の保管業務。
企業概要 当社は創業以来、「当社の生命線は研究・開発力にある」を理念に、技術力を高めながら市場のニーズに応え、事業を発展拡大させてまいりました。特に、光・電子材料に関連する感光性材料の分野では高い評価を得ており、世界のトップクラスのメーカーのひとつとして名を連ねるまでに成長するに至っております。
設立 1954年9月
資本金 16億1888万円
売上高 139億円(2012年3月期)
141億円(2013年3月期)
149億円(2014年3月期)
168億円(2015年3月期)
179億円(2016年3月期)
181億円(2017年3月期)
205億円(2018年3月期)
従業員数 689名(2018年11月現在)
平均年齢 37.4才(2018年11月現在)
代表者 取締役会長/木村 正輝
代表取締役社長/木村 有仁
取締役/出来 彰、渡辺 宏一、宮澤 貴士、平澤 聡美、渡瀬 夏生、鳥井 宗朝
監査役/宮崎 誠、森 寧、越山 滋雄
事業所 本社(東京都台東区浅草橋)、感光材研究所(千葉県印西市)、高浜油槽所(千葉県市川市)、市川工場(千葉県市川市)、千葉工場(千葉県香取郡)、香料工場(千葉県香取郡)、淡路工場(兵庫県淡路市)、西日本営業所(大阪府大阪市)
当社の沿革 1954年 9月  日本アセチレン化学工業(株)設立、本社・工場を東京都江戸川区に設置
1961年 5月  商号を東洋合成工業(株)に変更
1971年 8月  本社を千葉県市川市に移転
1981年 7月  感光性材料製造施設完成、感光性材料の製造開始
1982年 9月  千葉県船橋市に感光材研究所を開設
1989年 11月  感光性材料製造工場(現千葉工場)完成
1993年 5月  ISO9002取得
1996年 11月  千葉県印旛郡印旛村に新研究所完成、感光材研究所移転
2000年 3月  店頭市場(現ジャスダック証券取引所)に株式を上場
2002年 7月  ISO14001取得 
2002年 11月  食品添加物製造設備完成
2003年 4月  事業部制の導入
2004年 12月  イオン性液体生産設備完成
2005年 4月  オランダ・ロッテルダムに物流拠点の設置
2005年 4月  千葉工場「ISO14001」取得
2006年 5月  千葉第二工場完成
2007年 11月  株式会社トランスパレントを子会社化
2010年 2月  特定保税承認者(AEO)を取得
2011年 4月  本社及び営業所を東京都中央区日本橋に移転
2012年 5月  香料工場(千葉県香取郡東庄町)竣工
2013年 4月  淡路工場(兵庫県淡路市生穂)竣工
2013年 6月  本社を東京都台東区浅草橋に移転
当社の人事制度 当社の人事制度は、「経営方針や経営戦略を有効に展開する」、「高能率・高能力・低コスト・高賃金を実現する」ことを目的に構築されています。
そのため、当社の人事制度は、年功要素をできる限りなくし、社員の役割の重さ・大きさに対して報いるための『役割(ポスト・ポジション)』、人材育成を図るための『職能』を中心に人事制度がつくられています。
この『役割(ポスト・ポジション)』と『職能』を人事制度の中心にして、さらに目標管理の制度や賃金制度などをリンクさせ、やる気と能力のある社員により多くのインセンティブを与える仕組みにしています。

連絡先

〒111-0053
東京都台東区浅草橋1丁目22-16 ヒューリック浅草橋ビル8F
人材総務部 向井

E-mail:saiyo@toyogosei.co.jp
URL  :http://www.toyogosei.co.jp

※電話での受付は行っておりません。
  お問い合わせはメールにてお願いいたします。
掲載開始:2019/03/01

東洋合成工業株式会社に注目した人は、他にこんな企業を注目しています

東洋合成工業株式会社に注目した人は、他にこんな条件から企業を探しています

オススメのランキング

あなたの学校のランキング

さらにログインすると…

あなたの学校の学生が注目している
企業ランキングが見られます!

リクナビTOPへ

プレエントリー候補に追加しました
現在アクセスが集中しております。時間を置いてから再度お試しください
プレエントリー候補の追加に失敗しました

ログイン・会員登録

ご利用にはログイン、または会員登録が必要になります。
会員の方はこちら
まだ会員でない方は
会員登録(無料)
プレエントリーとは「御社に興味があります」という意思表示のことです。プレエントリーをすると説明会・面接予約などの選考情報を企業から受け取ることができます。
プレエントリー候補に追加プレエントリー候補に追加済
プレエントリー候補に追加しました
現在アクセスが集中しております。時間を置いてから再度お試しください
プレエントリー候補の追加に失敗しました
ログイン・会員登録
ご利用にはログイン、または会員登録が必要になります。
会員の方はこちら
ログイン
まだ会員でない方は
会員登録(無料)