日生住建株式会社
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日生住建株式会社

不動産管理/不動産プロデュース
  • 正社員
業種
不動産
その他サービス
本社
兵庫

私たちはこんな事業をしています

私たち日生住建は、全国各地に3533室の物件を保有。毎月1億6000万円の家賃収入があり、さらに高額な売買譲渡益を得ることで、安定かつ急速にビジネスを拡大しています。総資産に占める借入金の割合は約10%。健全な経営基盤を確立することで、今後もさらなる事業展開を目指しています。

当社の魅力はここ!!

施設・職場環境

利益額の最大39%の歩合率。業界トップクラスの給与水準の会社!

東京本社の大手不動産会社の年収は40歳前後で1000万円と言われていますが、当社では25歳で3844万円という実績があります。利益額の最大39%が歩合として支給されるため、若くして圧倒的な収入を実現できます。また過去最高の年収は1億1,723万円で、青天井に稼げる環境があります。営業だけでなく、事務職でも、「稼ぎたい」という方であれば、年収991万円の実例があります。新築・中古に関わらず、マンション、戸建、商業施設、ホテル、駐車場の売買、賃貸、仲介、斡旋、管理まで不動産のノウハウを凝縮した会社で、不動産の全てを学び、誰にも負けない生涯年収を稼ぐことができるのが、日生住建です。

事業優位性

毎月1億6000万円の家賃収入により、強固な経営基盤を確立。

私たちは全国各地にマンション物件を保有しており、月々の家賃収入は1億6000万円に達します。また、これとは別に高額な不動産物件を売買することで譲渡益を獲得。安定して収益基盤が確保されているからこそ、社員は目の前の仕事に専念することができます。「従業員は家族であり、従業員の物心両面の充実を目指す」というのは、社長である本倉の経営理念の一つ。給与はもちろん、仕事に対してもプライドをもって取り組める環境を整えることで、より向上心を持った人間に育ってほしいと考えています。そして物心ともに、豊かな将来を手に入れることを願っています。

事業・商品の特徴

稼げる仕組みを一代で築き上げた創業者の近くで学べる環境。

不動産業界を志望する方々にとって、「何が学べるのか?」はとても大切なことです。私たち日生住建は、売買・仲介・賃貸・管理などあらゆるサービスを手掛ける不動産の総合コンサルティング会社です。空き家問題や相続問題など、社会的に注目を集める事業についても積極的に取り組んでいます。25歳で創業し、不動産一筋43年、一代でこの仕組みを築き、業界トップクラスの給与体系を創り上げてきた社長の近くで、本当の一人前になることができます。不動産ビジネスはスケールが大きく、周囲に対する影響力は計り知れません。どうせ不動産業界に挑戦するなら、「一流」を学べる日生住建で、圧倒的な給与を稼いでください。

みなさんにはこんな仕事をしていただきます

<不動産総合職>
◆不動産コンサルティング営業職
◆企画(売買営業)
◆賃貸営業
◆賃貸管理

<事務職>
◆事務総合職 
◆一般事務職

会社データ

事業内容 ●不動産賃貸事業
●不動産の有効活用
●不動産の売買・分譲・仲介
<免許>宅地建物取引業者免許 兵庫県知事(8)第9120号
設立 平成2年4月(創業/昭和56年3月)
資本金 9000万円
従業員数 45名
売上高 65億8962万5530円(2016年決算期実績)
72億903万9112円(2017年決算期実績)
41億9490万1617円(2018年1月実績)
経常利益 10億2660万7278円(2016年決算期実績)
7億7449万3092円(2017年決算期実績)
9億974万7759円(2018年1月実績)
代表者 代表取締役社長 本倉秀文
事業所 <本社>
神戸市中央区二宮町4丁目7番4号
・JR「三ノ宮」駅中央出口より北へ徒歩5分
・阪急「三宮」駅東口より北へ徒歩6分

<大阪オフィス>
大阪市北区芝田2丁目9番18号
・阪急「梅田」駅茶屋町口より徒歩6分
・地下鉄御堂筋線「梅田」駅5番出口より徒歩6分
・JR「大阪」駅御堂筋北口より徒歩分

※共に自社ビルです。安定した収益基盤で働きやすい環境作りを実現しています。
不動産価値の目利きにより、大きく利益を得た事例(1) ビルAを1億4000万円で購入。所有権移転に71万9650円、仲介料として441万円、コンサルタント料500万円、取得税196万6900円(土地83万3700円、家屋113万3200円)がかかり、合計1億5209万円の原価でした。

1億5209万円で購入してすぐ、他社から2億円で売ってほしいといわれました。この時に売っていれば、一瞬で4791万円の利益。しかし目先の4791万円よりも、長期的な家賃収入を考え、目利きを行ない、「売却しない」という判断を行ないました。

現在では、ビルAの家賃収入は月225万円。固定資産税を引いた年あたりの収入は2601万円。利回りは2601万円÷1億5209万円=17.10%。所有して16年になるので、2601万円×16年=4億1616万円。つまり、売却しなかったことで4億1616万円の家賃収入を得ることができました。

そして利益は、16年間の家賃収入4億1616万円-原価1億5209万円=利益2億6407万円。16年間で2億6407万円を利益として得ています。購入後、すぐに売却していれば、4791万円の利益だけでしたが、売却せずに家賃収入を得ることを選択した結果、2億6407万円の利益を得ています。
不動産価値の目利きにより、大きく利益を得た事例(2) 大阪市内にある40室のホテルを4億2600万円で購入。ボロボロで誰も買わないと有名でしたが、他社の仲介で購入を決定。購入費用に加えて、改装費用などの諸経費が、かかりすぎるので、誰も購入しなかったホテルでした。諸費用は、仲介料1348万円、登記費用800万円、改装費用3000万円の総額4億7748万円でした。

しかし、購入して正解でした。平成17年4月から平成29年4月までのホテルの利益は12億35万円。直近の平成28年度は1億1659万円の利益があり、利回りは24.4%。税金を支払ったうえで、7年間で総取得額の元を取り、現在では元手がタダで利益を得ている状態です。結果として、大儲けとなっています。
不動産価値の目利きにより、大きく利益を得た事例(3) 平成11年8月に大阪市内の底地352.4坪を3100万円で買いました。仲介料と登記費用を含むと仕入費用は3704万円。坪単価は3704万円÷352.74坪=11万円。つまり買い取った際の坪単価は11万円でした。
底地とは、自分の土地に他人の家が建っていて、地代をもらっている土地のことです。建物などがない、借地権などの使用収益を制限する権利が付いていない宅地は更地と呼ばれます。
底地を更地として全体をまとめることができれば、坪単価が85万円に跳ね上がります。坪単価11万円で手に入れた土地が7.7倍の値が付く計算です。

しかも、底地が更地になるのを待つ間は地代や駐車場代で利益を得ています。実際、地代として年間481万円、駐車場代として年間48万円の収入があります。利回りを考えると(481万円+48万円)÷3704万円=14.28%です。株や金融商品に比べても、ここまで利回りの良いものはありません。

352.74坪のうち、借地人が所有していた336坪の底地はタダで更地になって返ってきました。借地人が死亡したため、その建物に住む必要がなくなり、解体して土地を返してくれたことが理由です。うまく不動産を運営することができれば、この底地のように購入時は坪11万円だった土地が85万円の価値になります。

最終的には85万円×336坪=2億8560万円(売値)
2億8560万円(売値)-3704万円(仕入値)=2億4856万円(利益)となりました。不動産の知識と経験を身に付ければ、莫大な利益を得ることができます。
不動産価値の目利きにより、大きく利益を得た事例(4) 平成5年4月に木造瓦葺2階建の土地建物202.22坪の持ち分2分の1を2487万円で、木造瓦葺平屋建の土地建物86.11坪の持ち分2分の1を615万円で買いました。これを見つけたのが、道路を挟んだところのA邸を建売用地として購入したことがきっかけでした。

公図を見たときに、借家であるということがすぐに分かりました。登記簿謄本を見て、この2つの土地がBさん、Cさん2人で所有していることが分かり、Bさんにすぐ電話をしました。Bさんと交渉をし、Bさんの持ち分である2分の1を、2つの土地を合わせて288.33坪を3102万円で購入しました。なぜ持ち分2分の1にも関わらず、購入したかというと、持ち分の安い値段で購入し、持ち分の残りを所有しているCさんとの交渉に繋げるためです。木造なので、火事などがあれば、すぐに地上げが完了すると考えたからです。土地として利用できるまでには、もともと借地としての家賃収入が見込めました。2つ合わせた家賃収入として、2分の1でも月38万円、年間456万円が入ってきました。

平成7年1月7日阪神淡路大震災が起き、建物が全壊しました。ちょうどこの一帯の土地が震災後すぐに震災復興土地区画整理事業に指定されました。この事業は、神戸市が8.9ヘクタールを250億円かけて道路や公園を整備するというものです。道路公園用地のための種地が必要な神戸市にいち早く売りました。
いち早くというのがポイントで、売るのが遅くなればなるほど、神戸市の買取価格が下がる、または必要な土地が集まってしまえば、神戸市が購入してくれなくなります。つまり、早い決断により、神戸市の買取価格が高い間に無税で売ることができます。いち早く売却した結果、3102万円で購入した土地が1億6577万円で売れました。しかも、国が購入するため、無税での売買になります。

1億6577万円(売却値)-3102万円(仕入値)=1億3475万円(利益/無税)
そこで、平成5年5月~平成6年12月までの20ヵ月の家賃収入を含めると、
1億3475万円(売買益)+760万円(家賃収入)=1億4235万円(利益総額)
この2つの土地だけで1億4235万円の利益を得ました。

震災復興土地区画整理事業の予算250億円のうち、1億6577万円を売却したことはとても大きな規模になります。今までの経験と知識による素早い判断が成功を掴んだポイントでした。儲けを得るためには、何よりも素早い判断が必要とされることが分かる成功事例です。
不動産価値の目利きにより、大きく利益を得た事例(5) 平成6年に底地15坪を137万円で購入しました。そのまま所有していると借地人が借地権を返還してきました。その後、隣地を530万円で買えました。
合計30坪の土地を667万円で購入できたので、275万円かけて4台のコインパーキングとして活用しています。ここまでかかった諸費用が、登記費用33万円、不動産取得税25万円でした。

30坪の土地をコインパーキングを作るためにかかった費用が、
667万円(土地価格)+275万円(コインパーキングの設備費用)+33万円(登記費用)+25万円(取得税)=1000万円(費用総額)

毎月1台あたり5万8000円、4台合わせて毎月約23万円の収入になります。
電気代などの経費として、6万円かかっているので、コインパーキングの利益は、
23万円(月収入)×12ヶ月-6万円(年経費)=270万円(年利益)

利回りとしては、
270万円(年利益)÷1000万円(費用総額)=27%(利回り)
27%もまわる非常に良い利回り物件であることが分かります。例えば、この土地を坪単価70万円で売ったとすれば、1979万円が手に入ります。
1979万円(売却額)-1000万円(費用総額)=979万円(売却利益)

売ったとしても利益は出ますが、現状コインパーキングとして良い利回りで回っているため、売却せずとも、売却益が4年で回収できる計算です。
不動産価値の目利きにより、大きく利益を得た事例(6) 平成5年4月にA通の底地94.95坪の持ち分2分の1を496万円で買いました。かかった諸経費が76万円、不動産取得税が60万円でした。底地94.65坪の持ち分2文の1にかかった費用は、

496万円(土地価格)+76万円(登記費用)+60万円(取得税)=632万円(費用総額)
B社に貸し出しているため、地代が持ち分2分の1で月10万円、年120万円入ってきます。

利回りとしては、
120万円(年利益)÷632万円(費用総額)=18.98%(利回り)
18.98%も回る良い利回り物件であることが分かります。5年4カ月をかけて、この底地にかかった費用を回収できました。
不動産価値の目利きにより、大きく利益を得た事例(7) 平成19年3月に京都市にある15室のホテルを弁護士入札にて1億3590万円で買いました。弁護士入札とは、破産物件を弁護士が破産者に代わり、公募にかける入札です。かかった費用が仲介料416万円、登記費用330万円、改装費用2330万円の総額1億6666万円でした。平成17年4月~平成27年4月までのホテルの利益は3億372万円です。税金を支払った上で、6年間で買取総額の元を取り、現在では全てが利益になっています。
ホテルはすぐ元が取れる理由として、購入するホテルを間違えなかった場合は利益率が良く減価償却費が高いからです。償却が多いため、支払い税金が少なく、利益が得やすいのです。
不動産価値の目利きにより、大きく利益を得た事例(8) 平成9年11月に土地338.86坪を5547万円で買い取りました。仲介手数料126万円、登記費用338万円、不動産取得税335万円、解体費88万円かかったため、費用総額は6434万円、坪単価が19万円でした。

この土地が国道43号線の公害訴訟により、道路から12.5メートルまでの土地を国土交通省に申請すると国が買い取ってくれることになりました。平成14年10月に、80.35坪を6046万円で売りました。坪単価は75万円でした。

6434万円で手に入れた338.86坪のうち、80.35坪売っただけで、6046万円手に入りました。売っていない258.50坪が428万円で手に入ったことになります。残っている土地は底地なので、地代が毎月23万7338万円、そのうち固定資産税2万857円を引くと21万6481万円が入ってくる収益物件となりました。
不動産価値の目利きにより、大きく利益を得た事例(9) Aという質屋を営んでいるBさんから神戸市兵庫区の宅地47.43坪と神戸市長田区の宅地15.98坪を平成11年3月に1800万円で買い取りました。そのうち、長田区の宅地は平成11年4月に420万円を売りました。

もう一方の兵庫区の宅地は平成11年4月に3900万円で売りました。これほどの高値で売れたのが北側隣地に住んでいたCさんに売ったからです。Cさんの家は道幅が2メートルしかない道路に面していたため、車が入りませんでした。当社の持っていた宅地が手に入れば、5メートル幅の道路から車が入る土地になるため、Cさんは3900万円で買ってくれました。

結果として、
4320万円(売却合計額)-1800万円(仕入合計額)-210万円(諸経費合計)=2310万円(利益)
結果として2310万円の利益が出ました。不動産の知識を持って、不動産を活用すれば、このような例はいくらでも存在します。
不動産価値の目利きにより、大きく利益を得た事例(10) 近畿財務局の公売で神戸市東灘区の宅地118坪を4011万円で落札しました。諸経費として登記費用262万円、印紙代6万円、測量15万円かかりました。よって仕入費用は4294万円でした。118坪の土地を分筆して、55坪と63坪に分けました。55坪の宅地を3850万円で売却し、仲介手数料として155万円かかりました。63坪の宅地を4500万円で売却し、仲介手数料として135万円かかりました。

8060万円(売却値)-4294万円(仕入値)=3766万円(利益)
公売は誰でも参加できる簡単な手段です。平成13年1月に4011万円で買ったものを平成13年7月に倍以上の額で8350万円で売却しました。諸経費を引いても6ヶ月で3766万円を儲けました。見る目があれば、短期間でも儲けることができるのが不動産です。
不動産価値の目利きにより、大きく利益を得た事例(11) 競売で西宮市の鉄筋造陸屋根スレート葺の居宅と46.18坪の宅地を2846万円で落札しました。諸費用として登録免許税43万円、強制執行費用64万円、解体工事192万円、不動産取得税51万円かかりました。よって仕入費用は3196万円でした。この宅地を3954万円で国土交通省に売却しました。この取引は国土交通省が相手なので、無税になります。

3954万円(売却値)-3196万円(仕入値)=758万円(利益/無税)
国道43号線公害訴訟により用地買収を行なっていることにいち早く目を付け、国土交通省の購入額が高いうちに売却したことで、わずか7ヶ月で758万円の利益を得ました。
この場合も誰でも行なうことが可能です。いかに情報を活用するか、タイミングを間違えなければ、大きな成功を誰でもつかむことができます。

連絡先

〒651-0093 神戸市中央区二宮町4丁目7番4号(自社ビル)
新卒学生専用フリーダイヤル:0120-272-563
[URL] http://www.nissei-jyuken.co.jp/
掲載開始:2019/03/01

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